2017年03月01日

アメリカを舐めてかかる習近平と日本人をなめている民進党

民進党の連中とシナ人って
ほんとそっくり〜〜〜

そりゃ、そうだ、同じ民族だものネwww

どちらも人をなめすぎ。
自分がどんだけ偉いと
勘違いしているかしらないけど
そう勘違いできるほど
馬鹿ってところがイタイwww

しかしこんな馬鹿が
日本の近くに集団でいて
日本国内にもうようよいるって
悲惨だわ・・・
ほんと安倍さん、早く駆除してください!

以下転載
民進党の実態のないチームは今どうなってるのかな。
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12251750513.html

なんの調査報告も
活動報告もないチーム結成するだけの簡単なお仕事

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チームだけでなく、ガソリン値下げ隊とかもあったようです。
で、結果報告も活動報告も・・・全然ない。
実態のないチームを作るだけです。

China Alert 2017/03/01 アメリカを舐めてかかる習近平
2017/03/01 06:51http://www.nikaidou.com/

意外なことですが、中国から見れば、トランプは与しやすいようです。
これまでの政権同様、
どうにでもなると考えているのがありありと窺えます。
今回は、中南海にも深いコネのある知人の話を紹介します。
あまりに楽天的なので、拍子抜けでした。

ただ、人民解放軍の内部にも不満のマグマが高まっているように見えます。
前例のない事態が進行中です。

1.トランプ政権への接近

2.中国からみたトランプ政権

3.高まる退役軍人の不満

http://www.j-cia.com/archives/13177

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2016年12月05日

ロシアよ、(まあシナも入れてやるわw)震えて眠れ・・・トランププロレス開幕!

まあ、ほんま、安倍ちゃんで良かったわ。

こんな時に売国奴集団(また名前変えて民進党)が
政権とってたらマジで日本滅亡やった・・・
あの悪夢の民主党政権時より
今のほうが数倍ヤバイ・・・

安倍ちゃん、頑張ってや〜〜〜

おい!
ロシア!北方領土返せ!!!


以下転載
【インテリジェンス・K】アメリカの動き 12月5日 トランププロレス開幕!
http://www.nikaidou.com/archives/87335
2016/12/05 04:58

先週、中国外交は大失敗をしでかしました。
トランプ政権が形成されるに到った経緯を
国務院や国家安全部は分析し切れていなかったようです。
トランプ政権の支持基盤については
これまで何度かお伝えしてきましたが、
使えないパイプをつかって、あらためてトランプ本人から
「使えない」と烙印を押されるとは思わなかったのでしょう。
もし、中国の共産党は勿論、国務院や
国家安全部の外交・情報関係者が本コラムを読んでいれば、
このようなミスは防げたはずです。怠惰ですね(笑)。
中国当局は、アメリカの政治サークル、経済サークルの内部での
暗闘がまるで分析できていなかったのですから、
これから中国は坂を転げ落ちるように
没落していくのも止められないでしょう。

「私は人を殺すのが好きだ」と公言する国防長官の就任は、
中東だけでなく、ロシアにも影響を及ぼしそうです。
今回の日ロ交渉が不首尾に終われば、
ロシアは逆に厳しい立場に立たされることになりそうです。

[全てはプロレス]

[中国へのアッパーカット]

[“狂犬”ジェームス・マティス登場]

[再び香港にユニオンジャックが翻る日]

[ロシアよ、震えて眠れ]

http://www.j-cia.com/archives/12973


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おまえもなっ!
二重国籍レンホー!!!

早くシナに亡命しないとヤバくねぇw

栄えある外患誘致罪・死刑一択、第一号になるでぇ〜〜

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posted by まゆ at 08:08| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年12月03日

瀕死の中国共産党&崩壊が止まらない中国経済・・・天安門クーーーーーーーーーーール?

巨神兵のように
腐りながら崩れていく、シナwww

はよっ 崩壊しろ!!!

でも、日本に来るなよっ
チョンもシナも
日本から出て行け、全部なっ

香港、行ったらダメっぽwww
シナ大陸は言うに及ばずwww

以下転載
インテリジェンス・K】China Alert 2016/12/02
瀕死の中国共産党と崩壊が止まらない中国経済

http://www.nikaidou.com/archives/87291
2016/12/03 05:27

この一ヶ月ばかりは、アメリカ大統領選ばかりが
メディアを賑わせていましたが、
そろそろ中国でも新しい動きが見られるようになりました。

http://www.j-cia.com/archives/12968

いま中国共産党は
揺れる香港の状況を何とか押さえようとしています。
香港での民主化運動の広まり、
書店に対する言論弾圧等が続いていますが、
ここで押さえなければという必死の思いが伝わってきます。

とはいえ、困難は香港だけではありません。
中国共産党の内部もかなり危ない状況に突入しているようです。
まあ、あくまで習近平の目から見ればということなのでしょうが、
中国共産党幹部の忠誠心の欠如は、
今後いろいろな局面で暴露されることになるでしょう。

そして、中国経済が再び問題になっています。
一見したところ景気の良い話ばかりですが、
そろそろ金詰まりに陥る企業が出始めています。
マーケットへの影響が大いに懸念されます。

1.公安部によるエースの投入

2.中国共産党の実態

3.中国経済

http://www.j-cia.com/archives/12968

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2016年12月01日

天安門事件を忘れるな。裏読みHong Kong night・・・香港の状態を注視せよ。

シナ崩壊
内乱勃発の序章は
旧エゲレス植民地・香港から〜〜〜
とか?(笑)

まあ、目に見える形で、として。
そりゃ水面下で見えないところで
始まっていることが、
見える形になるのは、Hong Kong〜〜〜
で、オッケー???www

以下転載
そして月末、忙しい時に・・・
http://www.nikaidou.com/archives/87249
2016/11/30 06:09

http://www.afpbb.com/articles/-/3109221
読みが全く逆だ。
香港の状態を注視せよ。
特に株などの金融マンは、
香港の動きをリアルタイムで聞けるようにして、
いつでも手じまいできるようにしておいた方がいい。

万が一、香港で暴動が起こり市場が止まった場合、
どういう影響があるのか俺にはわからんが、
まぁ、上がることはないだろう(笑)。

この「香港最後の提督」がわざわざ来て
イヤミ臭いイギリス特有の英語で話している内容を聞いてみろ。

「中国内にいる草よ、たちあがれ」

といってるとしか思えない。
まぁ、英語に自信があって
情報のセンスがある人間はコレの意味がわかるだろう。

例をひとつあげよう。

“I am going to say something which you may not want to hear: Hong Kong is a great society. It is not a nation state.”

(訳)私が言う言葉は、君たちは聞こうとしないだろう。
香港はすばらしい社会であるが、決して国家ではない。

⇒(本当の意味)
今から言う言葉は全て逆に取れ。
香港はもうむちゃくちゃだ。
新しい国家として新生しなければ後はない。

”I am a huge admirer of China, Chinese culture, Chinese history, Chinese art … I am not a great fan of Leninism or the Chinese Communist Party.”

(訳)パッテンは
「私は、中国を、中国のカルチャー、歴史、芸術を崇拝している。
私はただ、レーニン主義と中国共産党が嫌いなだけだ。」と答えた。

⇒裏訳:
中国には
文化と歴史と芸術のような上部構造みたいな飾り物しかない。
政治と経済を仕切ってるシステムとその担い手は屑だ。



”Communist Party is at present ruling China. If you think in the next two to five years, you can overthrow the party and Hong Kong can become independent, I just think you are deceiving yourself.”

(訳)もしも、君がこれから二年から五年のあいだに、
共産党を倒し、香港が独立出来ると考えているとしたら、
それは、君が自分でも信じられないほら話で
みんなを騙していると私は思うけどね.

⇒裏訳:これから二年から五年が重要だ。
中国共産党を君らの手で倒すのだ。
香港は独立しなければいけない。
これは夢物語ではなく急務なのだ。

(以下の分はテレビ放送で英語文字おこししていません)

https://www.youtube.com/watch?v=ls4DoFG_28I


(訳)私は自分が生きている間に、
香港の民主化が行われるのを見たいと願っているが、
72歳だからもうかなわない。
でも君たちの生涯の間に達成されるだろう。
民主の理念というのは戦車より有力だよ。
私は決して革命を吹聴しているわけじゃないよ。
ただ、理念はとても重要だと言っているだけだ。

⇒裏訳 私は72歳だが後数年で
徹底した民主化を行わなければ香港に明日はない。
民主化がなければ君たちの一生は奴隷だ。
天安門事件を忘れるな。
革命は武器だけじゃない。思想を堅固にしろ。

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2016年06月22日

中国さまが脱退するお!!と言ってます、海のルールを定めた国連海洋条約から脱退検討、中国φ(..)

あらら・・・
先の第二次世界大戦時の
日本の真似をする気かしら、シナ・・・

やっぱり、馬鹿ね・・・シナ

このまま国連脱退まで突っ走るのかしら・・・

第三次世界大戦の舞台はシナ大陸かしら、
シナ大陸の住人がいなくなろうが
シナ大陸が焼け野原になろうが穴が開こうが
どうでもいいけど、
日本も無傷ではいられない可能性もあるし・・・

ああ うざいよね、シナ・・・
世界大戦前に内乱に突入したらいいのに!!!

以下転載
海のルールを定めた国連海洋条約から中国が脱退検討って・・・
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12173160684.html

中国、国連海洋法条約の脱退検討
南シナ海仲裁判断へ周辺国に伝達
http://this.kiji.is/117670436779329012
一部引用ここから

>境界線は、南シナ海の大部分を
管轄していると主張する中国が
管轄範囲を示す根拠とする「九段線」。
これが否定されれば、人工島造成など
中国が進める軍事拠点化への大きな打撃になる。

一部引用ここまで



こんなニュースがやってきました。


国連海洋法条約っていうのは、

>領海および接続水域、国際海峡、群島水域、
排他的経済水域、大陸棚、公海、島、
閉鎖海および半閉鎖海、内陸国の海洋への出入りの権利、
深海底、海洋環境保護・保全、海洋科学調査、
海洋科学技術、国際海洋法裁判所が設置など
といった国際紛争の解決、という
海洋法に関する包括的な制度を規定する

海のルールにもとづいて
国際海洋法裁判所が
国際紛争の解決をするっていう制度の条約。


ここでの裁定が中国様の気に喰わなかったら、脱退するお!!


と表明したわけです。


つまり
国際海洋法裁判所などの国際司法の裁定を無視する。
話し会いでの解決を望まないということですわ。

そろそろハルノートステージ間際かもしれません。


これで脱退したら、次ぎは国連脱退ですかねぇ・・・。



先日、アメリカさんの議会報告書を貼ったので

2016年米国議会 中国の安全保障・軍時動向についての年次報告書
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12172277650.html


今日は防衛白書を貼っとくね。
話題の「九段線」などの場所も含め
いろいろこの図で確認してくださいね。

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きな臭くなってきましたね。

WW3が見えてきました。

戦争反対の人たち、
早く中国大使館前でさわいでください。
行く場所がオカシイんですよ。


posted by まゆ at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年06月12日

始まりました(胸熱)〜〜〜シナ崩壊始動キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!φ(..)メモメモ

早くクリスマスとお正月が一緒にくるような
ハッピーな話題を提供したまえ、シナよw
数千年繰り広げてきた内乱崩壊生き地獄のシナ大陸へ
逆戻り〜〜〜大朝鮮&チョン、こっち見んな!
、ってコレ、予定通りよねwww

以下転載
http://www.nikaidou.com/
中国当局のあほどもえ
おい、お前らいい加減にしろ。
このままだと海上警備行動に出るぞ。
お前らの「メンツ云々」は、日本にもう通用しない。
いま日本では、中国の味方をする官僚は
全部スパイとみなされて
役職を追われるか
外事担当につけ回され洗いまくられるかの
どっちかなんだ。
無駄な努力はやめなさい。
NHKのババァとか引っかけても無駄だから。

というわけで、俺からの依頼は

「27日(月)の夜までおとなしくしてほしい」
ってことだ。そのあとなら、
海上警備行動がでてもいいが、
その前は俺が俺でグニャグニャ・・・もううちの更新見ろよ。
それでわかるだろ。

お前ら、俺に艦長の椅子に座らせるな。
座ってほしくないだろ?
政治任用特命職「海将:二階堂」とかいやでしょ。
俺もイヤなんだよ偶然だな。

だから、中国当局は、28日朝より
日本領の領海侵犯行動を再開していいが、それまでやるな。
フルオートで沈めるぞ俺が艦長なら。簡単だ。

大変だって?バカ、日本には軍事法廷もないんだよ。
総攻撃して、船沈めたらやめりゃいいんだもん。
自衛隊法は敵前逃亡しても「退職」ですから。
だから、さんざんやるだけやって
「責任を取ってやめます」でいいの日本は(笑)。

だから、やめなさいね。28日になったら何やってもいいから。


訳して中共におくっといて。俺の遊ぶ邪魔したら許さねぇぞって。



内部崩壊
中国国営通信新華社によると、
上海の浦東国際空港で12日午後、爆発があった。
空港当局によれば
「爆発のようなものがあり、3人がけがを負った」と明らかにした。
当局発表なんで胡散臭い。

posted by まゆ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年05月24日

トランプ登場で日本の防衛意識が根こそぎ変わるかも!?核武装すべき?

核武装すべき?

YES! We can!
、だよねwww
日本は反日特亜に囲まれてるんだよ!
核、持ってるんだせ、特亜は!!!


以下転載
核武装すべき? トランプ登場で日本の防衛意識が根こそぎ変わるかも 《転載ご自由に》

ドナルド・トランプ氏の意外な急浮上により、
その奇橋な発言に対しても
笑ってばかりはいられなくなりました。

選挙用の煽りプロパガンダか、
天然なのか解りませんがむろん、
その過激な発言の全てが、
大統領当選後にも守られることは現実的にありません。
基本的誤認識による発言が多いからです。

しかしながら、
トランプ氏が指し示す大筋の方向はおそらく仮に
大統領に就任しても、変わらないでしょう。
日本にとっては、
核武装して軍事的自立をするかどうかこれを
機に考えてみるべきでしょう。

もはや旧号ですが、週刊新潮における
佐藤優氏と池上彰氏との対談が興味深く
それを手短にご紹介しながら、
日本の核保有の
是非を考えてみたいと思います。

日本政府が憲政史上初めて、
「核兵器使用」の合憲を示したのが
この3月と4月ですが、案外知られていませんね。
政府レベルの認識では、
危機感の水域がそこまで高まったのだと思われます。

憲法上、あらゆる種類の核兵器の使用が
およそ禁止されているとは考えてない


横畠祐介(よこばたけ ゆうすけ) ・内閣法制局長官。
3月18日の参議院予算委員会で。

憲法9条は、
一切の核兵器の保有及び使用を禁止しているわけではない

と、4月1日の閣議で、答弁書を決定。

今日本には余剰プルトニウムが48トンあり、原爆が何千発も作れる。

北朝鮮は水爆を作ったと喧伝してますが、運搬手段が整っていない。
しかし日本にはJAXA(宇宙航空研究開発機構)のH2Aロケットがある。
これは世界から見ればICBM(大陸間弾道弾)だそうな。

だから、日本が核兵器を持つと決めたら2年以内に持てる。

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(H-IIAロケット28号機 情報収集衛星を搭載)

非核三原則は破棄すればいいだけ。
とっくに沖縄に持ち込まれてますしね。
日本に寄港するアメリカ海軍の艦船が
核兵器を保有していないことなど、軍事の常識としてあり得ません。
岩国にも持ち込まれていましたね。

今更三原則もあったものではありません。

核開発の能力を失わぬためにも原発の存続は必要。
一方、核開発をすると言った途端、日本はウランの輸入が出来なくなる。
したがって、原発存続は世界に向けて、
核開発はせぬと両手を上にあげて示しているに等しいのです。

原発反対者は戦争反対と叫びながら、
上記のような現実、自分たちの主張の矛盾に対しては
どのように考えるのでしょうか。

原子爆弾については、
ウランやプルトニウムなどの元素の原子核が起こす
核分裂反応を使用した核爆弾(水爆は核融合)であるという
初歩の認識しか持っていず、
疎いジャンルなので、これ以上の解説が出来ません。

核保有国が結局最大に防衛力を含めて強いのであって、
持っているアメリカが、「核無き世界を目指す」とやら、
持たぬ国に持つなと言うのも説得力のない話。
核縮小というきれいごとを言いながら、自らは核を手放さない。

それゆえUAE(アラブ首長国連邦)も、
韓国含めた東アジア諸国の軍拡競争があり、核兵器保有論が盛んです。

そして中国は「核の無条件先制不使用」を
国防白書に掲げていたのを、削除しました。
先制使用もあり得るという宣言に等しいことです。
中国が今配備を進めている「東風31」の射程は8千キロ。
アメリカに届きます。

そして日本はどうなるか。

翁名県知事が一米国人の犯罪を基地問題にすり替え、
また本来の沖縄の民でもない運動家が全国から集結して、
米軍の子らにまで嫌がらせをしている始末です。
決して少なくはない在日の凶悪犯罪に対して、
韓国学校や朝鮮学校のスクールバスを日本人が取り囲み
「出て行け」と叫べば、ヘイトスピーチで大問題にされるのに、
おかしなことをする人たちです。
論理の整合性に欠けるのが、反日左翼の特徴です。

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基地反対派は、
全国から集ったプロ市民と雇われ運動家、
反日朝鮮人、
中国に使われている沖縄のっとり工作員たちです。
上辺の人反対派人数の多さだけ見せて、
基地は無くすべきであると、
口に唾を溜め、ヒステリックに叫んでいるのが
大谷昭宏はじめとする
アンチ安倍政権コメンテーターたち。
日本のテレビ局が使うのは、ほぼ反日左翼と、朝鮮人ばかり。

大谷昭宏は、
捏造従軍慰安婦も信じこみ、日本を貶める発言をしています。
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しかしながら、
いかに米軍と日本を分断させようかという
彼らの思惑とは別の流れで、
あたかも彼らの望む如く
米軍駐留なき安保体制になる可能性があります。

辺野古が消え失せ、
嘉手納基地からも米軍は出て行くかもしれない。
日本侵略を狙う中国に取っては願ったり叶ったりの状況です。

となれば、日本は自主防衛せざるを得なくなります。
その時、核なき防衛など無力であることに、愕然と気づくのです。
もともとアメリカの「核の傘」などというのが
幻想による抑止力でしかなかったことにも。
“普通の頭がある人達は”気づく。覚醒する。

もともと安保条約には
アメリカが核を用いての日本のための報復対戦など、
条項にはありません。
それを有るように、日本人は長く錯覚して来たのです。
不用心なことです。

トランプ氏は
「北朝鮮の核に対抗するために日本の核保有もあり得る」と
言っています。
それに呼応するかのような、
内閣法制局長官の
「憲法上、あらゆる種類の核兵器の使用が
およそ禁止されているとは考えてない」

という発言であり、

「憲法9条は、
一切の核兵器の保有及び使用を禁止しているわけではない」

という閣議での答弁書である可能性があります。

トランプ大統領登場となれば、
日本国民はシビアに自主防衛について考えざるを得ないのです。
彼が大統領にならなくても、
アメリカ一般の「気分」としては、
トランプの指し示した通りであり、
アメリカが一方的に
日本を守る時代は終わりつつあるのだ、ということでしょう。

さて日本がリアルに国防上の危機に瀕するとなれば、
天皇陛下のご発言ももっと明確にある自覚を
国民に促す事態もあり得るかもしれません。
「不敬」という紋切りがたの思考麻痺に陥らず、
国を護るという観点から考えれば、
天皇陛下(や皇太子殿下そして実は皇后陛下)の
ご主張の如く平和憲法護持は、日本を危うくする、
なぜそのようなご発言をなさるのか、
という疑念を呼び起こさざるを得なくなります。

さなきだに、天皇陛下が
平和憲法護持をおっしゃりながら、
その憲法で禁じられている政治的ご発言をなさっている
矛盾と共に。
皇后陛下の「A級戦犯」のご発言も共に。
皇后陛下と九条の会との親密さも調べればすぐ解ること。
九条の会はまた原発反対者でもあります。
皇后陛下はまた、
強制の従軍慰安婦の存在も信じこんで
いらっしゃるようです。
天皇陛下と皇后陛下の、
あからさまなまでの自衛隊嫌悪も、
米駐留軍去った後は、日本の国護る国軍拒絶という
護国上は、はなはだまずいご姿勢を露呈することになり、
それは左翼の連中の基本的勘違いと
軌を一にすることでもあります。
いやでも、国民はそこに気づいてしまいます。
なんてこった、平成の世の天皇皇后は
反日左翼と同じ立ち位置にあられた!?と。

天皇家と共に抱えるひずみと矛盾が明らかになるのは、
日教組史観がいかに現実対応に無力で有害であるか、
そして子供たちに自虐史観と共に
片務的友好を説く久留米市立高牟礼中のごとき、
偏向教育の教師たちが
いかに日本の存続を危うくしているかも、
くっきり見える時代になるでしょう。

久留米市立高牟礼中の、小深田清枝校長に
中国に引き連れられて行った久留米市の高校生たち。
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後列中央が、小深田清枝校長。
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こういう親韓媚中の左翼教師や学校、
入試問題で自虐史観へと導く一橋大学の左翼教授、
大谷昭宏のような左翼コメンテーターと
本腰入れて国民は戦わないと、
自国を貶め侵略国に差し出す如き
病んだ国民が次から次に生産され、その連鎖が止みません。
宇和島市に至ってはなんと市税で、
小学生を韓国に送り込んでいました。
それも何故か、相場よりうんと高い料金で。

反日左翼教師もまた、
沖縄に仕込まれた反日工作員と同種で日本全国の
学校に仕込まれています。

◆中国からの留学大学院生に注意 人民解放軍の兵士がいます
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/9862639358846ae0533e3f2db2b17859


トランプ氏の登場で、日本は
自主防衛を考えざるを得なくなるとともに、
天皇家の現在のありよう、そして日教組史観の歪みにも、
直面せざるを得なくなる、というこの部分は、
拙ブログ主の意見であり、佐藤・池上両氏には関係がありません。

正田家と、
アメリカ産小麦粉を介在にしたGHQとの癒着は歴史的事実です。
正田醤油の歴史を振り返る記念館に、それを示す画像と記録があります。
長きに渡り、国民はこの事実を知りませんでした。
「よもや、まさか」と疑念の欠片すら持たずに最近まで来たのです。
記念館からその証拠が抹殺される前に、
有志の方は記録、保存したほうがいいかもしれません。
そしてGHQは日本弱体化の一手段として、皇室の弱体化を謀っていました。

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女帝を立てるべしという中国人活動家を、
産経新聞は斬っていますが、さすがに、
女系天皇の誕生を望まれる皇后陛下には筆を及ばせていません。
しかしながら、
皇后陛下のご主張は皇室弱体化に腐心したかつてのGHQ、
そして現在の「国連女子差別撤廃委員会」という反日組織と、
同じお立場です。
「不敬」の一言で、自ら思考麻痺させている人は、
直視したくない現実でしょうが、
見ないからと言って現実が消え失せるものではありません。

産経新聞のこの記事の
「知恵をつけたのはひょっとして、想像するだけで憂鬱になる」とは、
一体誰を指しているのでしょう。
日本人活動家と一括りされた中に、実はとんでもない人がいそうです。

不敬を錦の御旗に
天皇陛下と内廷皇族(皇后陛下と、東宮ご夫妻)の
左傾化から目を逸らしている自称保守の人たちは、
皇后陛下が望まれるように
韓国に謝罪に行くべきだと思っているのですか?
秋篠宮殿下と悠仁親王をさしおいて、
愛子さまに女帝として立って頂き男子一系は廃絶したいのですか?
現在、両陛下擁護というのはそういうことです。

天皇陛下を敬うということと
現実の間にある乖離を見据える勇気と率直さを持たねば、
天皇家はあるべき姿を見失ってしまい、
それこそが日本弱体化を見据えたGHQ施策の成就の時です。
また、先の大戦で散った国民は
「戦犯」と呼ばれる戦争犯罪人なのですか?
皇后陛下はそう呼ばれていらっしゃり、
君が代も天皇陛下バンザイも忌避されているのですが。

末尾に沖縄の基地について再度簡略に触れると、
運動家や翁長知事の如き中国を宗主国と仰ぐ沖縄人が、
基本でごまかして来たことがあります。

彼らは沖縄の人たちの生活地帯に
強引に基地が開設されたかのごとき事を言い立て
被害者意識を煽るのですが、しかし事実は逆です。
航空写真による時系列で人の参集具合を見れば、
基地の周辺に人が集まって来ているのです。

人の集まった所に基地が後から出来たわけではありません。
事故・騒音問題で騒がれる普天間第二小学校も同じく、
小学校のそばに基地が出来たのではなく、
普天間基地運用開始
実に24年後の1969年に設立された学校なのです。

それをあたかも、基地が
子供たちに騒音と危険性の被害を
与えているような言い方がされています。


▼沖縄県の人口推移

1940年 約57万4000人
1975年 約104万2000人
2005年 約136万人

(宜野湾市人口推移)

1970年 4万5000人
2009年 9万2000人

人口の密集地に基地ができたのではなく、
基地の周辺に人が集まって来たのです。稼げるから。
宜野湾市は40年間で倍に膨れ上がっています。

基地はもともと過疎地に開かれました。

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黒塗りが基地で機密部分です。当時は極度の過疎地でしょう?

それが2005年には、

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そして、近年、

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基地めがけて人がびっしり参集しています。
そこに食い扶持と娯楽があるから。

米軍去りし後、
翁長知事や沖縄県民というより、
運動家たちは本気で
平和が維持できると考えているのでしょうか?
憧れの中国がやって来て「同志よ」と
優しく握手してくれるとでも?
そして全てはお話し合いで解決するとでも?
だとしたら、あまりにも現実離れした愚かしい
集団と言わざるを得ません。

ところで在日韓国人ジャーナリストのツイッターですが。

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h ttps://twitter.com/Che_SYoung

翁長県知事や琉球新報、
一部の沖縄の人達のメンタリティって
韓国人みたいだ、と思うことがあります。

「俺たちを誰だと思ってんだ、おい。弱者だよ、弱者!!おら」

◆被害者ぶる沖縄〜基地米兵の犯罪率〜
http://blog.goo.ne.jp/inoribito_001/e/e04c466d7ec732d4a074cae0d7d52052

日本人の強姦罪は懲役20年ですが、
米兵の場合は終身刑か死刑だそうです。


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2016年05月02日

岸田外相GJ!【中国人ビザ緩和の裏】

以下転載
岸田外相GJ! 中国人のビザ緩和の裏についてはお口チャックね。
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12156094592.html

中国人のビザ緩和の記事にいつも通り
中韓の話だとすぐに血が頭に上る人たちが
激怒していたので調べてみたよ。

「【自民党】訪日中国人のビザ緩和 岸田外相が伝達」
という記事が現況だったんだね。
http://hosyusokuhou.jp/archives/47457479.html

外務省ページまでいってビザ緩和の要件を確認してきた。

中韓についての話はなんでも悪く妄想して
政府が悪い!!政府を攻撃しろという結論しか
頭にない酷使さんにいくら言ってもしかたないとはおもうが、
ちゃんとこのビザ緩和要件を読んでみると
岸田文雄外相うまいことやりましたなぁと
褒め称えたいお話しですよね。これ。

記事内容はこんなんで、
あたかもこれで大量の中国人が
がさーーっとふえそうな印象はあるんだろうし、
対中国のリップサービスとしてはそれで大成功だとおもう。


 ↓↓↓↓↓ 記事内容 ↓↓↓↓↓

岸田文雄外相は30日の日中外相会談で、
日本を訪れる中国国民の査証(ビザ)発給要件を
緩和する方針を伝えた。両国間の交流拡大が狙い。

って思いますわ。


冷静で賢い人のために
外務省にあるそのビザ緩和とやらを貼っておくね。


見てわかるとおり、


超金持ちだけという「経済要件」をつけて
ビザを発行要件を緩和するという内容ですわ。


これに該当する中国人の数なんてしれているし、
大騒ぎすることないな。

逆に経済要件つけたってことは、
対象範囲が厳しくなってるやん。(笑)


これをビザ緩和と
しゃあしゃあと中国で言ってくる岸田外相は
外交うまいですなぁ・・って
パチパチするところですよね。これって。


実質ビザの対象枠けずってるやん・・・・

聡明なみなさんは
ちゃんと外務省を読んで「ふむふむ」しておきましょうね。


ただ、中国様にこれはビザの条件を絞っていて
緩和じゃないと教える必要はないので、
いつも通り中国人のビザ緩和ゆるせーん、はんたーいと
騒いでいるひとたちについては
生暖かくみまもったほうがよさそう。
外交ってそういうもんですから、
口先でいっていることと事実が違うってのは高等戦術なの。
生暖かく抗議している人たちをみまもっておきましょうね。


以下、外務省から転載
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
1 昨年11月8日に発表しました,中国人に対するビザ発給要件緩和の運用を1月19日に開始します。
2 具体的な緩和内容は,以下のとおりです。
(1)商用目的の者や文化人・知識人に対する数次ビザ
 これまで求めていた我が国への渡航歴要件の廃止や日本側身元保証人からの身元保証書等の書類要件を省略します。
(2)個人観光客の沖縄・東北三県数次ビザ
  これまでの「十分な経済力を有する者とその家族」のほか,新たに経済要件を緩和し,「一定の経済力を有する過去3年以内に日本への短期滞在での渡航歴がある者とその家族」に対しても,数次ビザを発給します。また,これまで家族のみでの渡航は認めていませんでしたが,家族のみの渡航も可能とします。これに伴い,滞在期間を90日から30日に変更します。
(3)相当の高所得者に対する個人観光数次ビザ
  新たに,「相当の高所得を有する者とその家族」に対しては,1回目の訪日の際における特定の訪問地要件を設けない数次ビザ(有効期間5年,1回の滞在期間90日)の発給を開始します。
3 日本を訪問する中国人観光客は近年増加傾向にありますが,こうした人的交流の拡大は,日中両国の相互理解の増進,政府の観光立国推進や地方創生の取組に資するものです。今回のビザ発給要件緩和措置により,日中間の人的交流が更に一層活発化することが期待されます。

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posted by まゆ at 10:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月28日

魑魅魍魎が真昼間から闊歩する大朝鮮!シナ大陸アンビリバボォー誘拐と人身売買の話

コレ、
良い子の日本の坊ちゃんお嬢ちゃんは
信じられない話だと思いますが

本当ですってよお〜〜〜

聞いてるだけで吐き気がする
おぞましいお話ですから
お気をつけあそばせね・・・

シナチョン、どちらもヒトモドキ。

日本人として日本に生まれたことに感謝♪

シナチョンに生まれるって
マジ、前世よっぽど悪行を積んだとしか思えん!
いや、悪行のループなんだろうね〜

前世悪行積む⇒今世シナチョン⇒改心せず悪行積む
⇒地獄⇒またシナチョン・・・以下ループ
・・・くわばらくわばら

日本人の良い子の坊ちゃんお嬢ちゃん
一日一善!
朝鮮するな!

ほんと、日本人はお人好しだからね!
日本人の良い子の坊ちゃんお嬢ちゃん
シナチョンを見たら泥棒と思え!
騙されるな!
朝鮮するな!

以下転載
人民解放軍の人権軽視がいつまでもつのかな?中国の誘拐と人身売買の話

先日、習近平が人民解放軍の大改造をするという話をしたよね。

中国人民解放軍の内情が透けて見える習近平の軍事改革
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12130037062.html

中国というと無理矢理、徴兵して
後ろから撃って前進させるような
私服の民間人をつかった便衣兵なんかが有名だよね。
今も尖閣諸島で海保の船に体当たりしてきた船も民間船、
安くつかえる民間人をつかって
使用後はどこかに消し去ってしまうというやり方を
平気で軍がしている。
サンゴ密漁など軍の通信装置をつけて
軍の命令で集団行動をする民間船なども同じしくみ。
つかえるだけ使ってあとはどうなろうと
しったこっちゃないという軍だよね。

日本も少子化が問題ですが、
国の政策で一人っ子政策やって来て、
いわゆる1-2-4体制と小皇帝問題の中国で、
果たしてこれまでのように
「人の命が安い」戦略をとれるのかどうか?
ってのは謎で、ほかにも中国ならではの
「嘘がまかり通る」点も含めてどうなることやら…

まぁそれでも現時点では
他国からすれば中国の人民解放軍は
圧倒的な人数ではある訳で、
これから時間とともに急激に
世代間バランスが崩れることが確定してる訳ですから、
中国もなんかやるなら今が
最後のチャンス的な所もあるわけですよね。
韓国も中国も結局先進国に成る前に
先進国病が出ちゃいましたからねぇ…


格差と労働人口減少、両方来てますからねぇ。
中国の場合キャピタルフライトと同時に
金持ちフライトも起きてます。
これからどうなるのかなぁってところに、
あの大改革ですから、
今さぞかし軍の中がgdgdで大変なんでしょうねー。


ってことで、

人権が軽い国
中国の人権事情も知っておいた方が
人民解放軍の今後の変遷を
予想しやすいかなとおもったので、
今日は中国の人権事情についてお話しするよ。

そこで中国人の人権意識について、
中国本土でしばらく暮らしていたり、
今も中国に住んでいる日本人たちに話を聞いてみた。

そうしたら、

「恐ろしい話がでるわでるわ〜〜〜〜〜 ひぃ〜〜。」
だったのでその話を書き留めておくね。




中国の労働人口の減少の話をすると、
どうしても気になるのが一人っ子政策の影響。


一人っ子政策のおかげで
本当に女子数が異常にすくなくて、
国家として侵略でもしないと
嫁がたらなく暴動が起こる状況だよね。
以前書いたけど中国の嫁不足は
計算上ちょうどいいので試算すると・・・

>総人口3億人ちょい
(ただし不法移民などもいるのでもっと多い)の
アメリカ合衆国で1年間に生まれる新生児が420万人、
おおよそその半分が女子です。つまり210万人。
このアメリカで新しく生まれるすべての女の子を
全部をあてがっても足りません。

もう末期的なんだよね。↓ 詳しくはこれどぞ。

中国一人っ子政策終了ー嫁争奪戦争はマジ怖いよ。
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12090275999.html


http://l.facebook.com/l.php?u=http%3A%2F%2Fjp.reuters.com%2Farticle%2FidJP00025100_20150210_00120150209&h=EAQED9vb5


●だから、全国で女子誘拐や人身売買が横行していますし、
その他海外でも嫁を買ってます。
そこは韓国と取り合いしてます。
10年前には既に妊婦に胎児の性別を教えたら
医師免許剥奪だったので農村部の医者で
胎児の性別がわかる医者は
もうほとんどいない(妊婦の脈拍でわかるそうです)
そもそも中華思想というアイデンティティから
ほとんどの国民は抜けられはしないでしょうからね。
近隣諸国を制圧して嫁を手に入れる事に抵抗は無いはず。
とりあえずまずは戦争して男子の数を減らさないと。
というのは中国人が本気か冗談か、たまに言っていましたよw 
(現地を知る人の話)


●実際に米国在住の中国人の夫婦のお子さん2人が
北京空港で誘拐されたまま行方不明になりました。
男の子でした。
男の子は内蔵取られて終わり、もしくは
レンガ工場か炭鉱で強制労働でしょうね。
女の子は村全体で匿うので、全く情報は途絶えます。
そこ界隈で嫁になってるか、
更に転売で人目に触れない奥地で監禁嫁です。
(現地を知る人の話)


●レンガ工場が奴隷状態でさらった子供達を働かせて
摘発された事がありましたが、
確か声を潰されて助けを求められない様にされていた
とニュースで聞きました。2007年だったかな。
これは記事がありました。

奴隷の悲鳴シナ絶望工場…党幹部自宅に“万人坑”
http://dogma.at.webry.info/200706/article_16.html


●中国には障害持ちの乞食が多いんですが、
明らかに先天性じゃないんですよ。
要するに手足を切ってるんですね。
親が黒孩子に稼がせるためだったり、
誘拐されて乞食集団の中で
そういう役割の為に意図的に身体を傷つけるんですね。
誘拐だけじゃなく、そもそも親が売るんですよ。
死んだ赤ん坊ですら
乞食ネタや童貞男子のあの世の夫婦にするので
遺体の売買対象です。


この童貞男子のあの世の夫婦というのが
よくわからなかったので質問してみたら・・・


未婚のまま死んじゃった息子が
せめてあの世で嫁と暮らせるようにって言う事で
未婚の女の子の遺体を買い取るか、
誘拐してきて一緒に埋そ。。。おっと誰かきたような

だそうです。


ちょっと前に、
中国のカラオケで日本人がスパイとして
逮捕される仕組みを書いておいたんですが、
日本人が怖いと思わないカラオケや床屋、
ホテルまでも彼らはやってきて、
罪をなすりつけて逮捕したり、
金品を強要したりしますので注意しなきゃだめです。
ってか、中国に行くこと自体がもう、
フラグたってるんですけどね。

〔スパイ天国ニッポン〕陸自元幹部がロシアスパイだった!!
http://ameblo.jp/calorstars/entry-12097944067.html


この日本人ビジネスマンが
引っかかりやすい手口も書いておきますね。
金品要求されるだけならまだいいんですが、
中国は時たま日本の政策が
きにいらないときは逮捕した日本人を大量処刑していますし、
それこそ人身売買組織にながされてしまいますよ。
内臓は売れますから。


【中国ビジネスマンが引っかかりやすいハニトラ例】
(中国の買春の最高刑は死刑です。)

正体不明のネット上の中国をよく知る人に聞きました。(笑)
   

●まずホテルで休んでいると部屋にノックがします。
開けてみるとホテル従業員かのような服装の
多少化粧の濃い女性がタオルを持って来ます。
タオルの交換かしら?
でも夜も遅いのに・・・・等と考えてる隙に
結構強引めに部屋に入って風呂場に向かいます。
ああ、タオルの交換か、
と思っていたらそこで女性が服を脱ぎだす。
へ?へ?
と思っていたら性風俗のサービスを強引めにやろうとする。
そのタイミングで勝手にホテルの部屋の鍵が開き、
警察が入り込んできてタイホー

あとはご想像通りです。
警察とホテルと女性の共同作業で、
バックには地方官僚がいて
その後の商売の交渉にも絡んで来たります。


●中国ではカラオケは性風俗とほぼ同義語。
カラオケ屋に入ると女性が数人横に並んで
男性に選んでもらうのを待ちます。
で、好きなタイプの女性を選んでまずはカラオケを歌う。
気に入ったら値段交渉をしてお持ち帰り。
これも店がグルになっている場合は
踏み込まれてタイホーになることもあります。


●ちなみに共産党軍が運営する性風俗もあるとの噂です。

なんと、広義での「軍の関与」ではなく、直経営ですw

なにせ15階建ての黄金に光るホテルが、
周りにビルが何もないエリア(軍関連の土地)に
ポッツーンと聳え立つのです。
そのビルの前には軍関連の警備が。

ここの需要が高いのは、意外とハニトラがないこと。
むしろこれが売り。

官僚が警察と組んで
賄賂目的で近付けないことが最大の魅力らしく、
海外ビジネスマン需要も国内需要も高いそうです。 


えーと、ただの噂ですから、どこにあるとかは・・・・


えーと、実は…   おや?誰か来たようだ

posted by まゆ at 17:02| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月27日

全体主義は「内と外の区別を認めない」「<異分子による支配>」の政治体制だ!

全体主義は「内と外の区別を認めない」「<異分子による支配>」の政治体制だ!
全体主義を正しく、知れ!

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第十三回

更に「国際的な美徳の模範」となる、素晴らしい「ヨーロッパ」が出現

【新しい問題で、それゆえ外部の観察者に捉えにくいのは、フランス人「でありながら」ヨーロッパ人であること、あるいはカタルーニャ人「でありながら」ヨーロッパ人であること、――もしくはアラブ人「でありながら」ヨーロッパ人であることが可能なのか、という問題である。

(※アメリカのアメリカ主義優先の二重のアイデンティティーではなく、対等のアイデンティティーを考えているのでしょうか? 「ヨーロッパ主義」優先ではない二重のアイデンティティー・・・???・・・良い発想だと思います。

そもそも「ヨーロッパ原住民」の諸国民・諸民族の基本的なナショナリズムが強い・・・長い時間の集積・伝統文化がある・・・場所ですから、「ヨーロッパ主義」優先の方が、可能性が低い・・・フランス人「でありながら」ヨーロッパ人であること、という「対等のアイデンティティー」の形成を目指した方が、可能性が高いと思います。)

民族や国家のちがいは消滅しなかった。

世界が単一のアメリカ型の「基準」に収斂しなかったように――発達した資本主義社会は広い範囲の社会形態を呈していたし、市場および国家の双方に対して極めて異なる態度を示していた――、ヨーロッパも特色ある国民と伝統の感覚を内包していた。

われわれが、脱民族、脱国家の世界に住んでいるという錯覚は、経済行動の「グローバリゼーション」のプロセスに注目しすぎたこと・・・・・・そして人間生活のすべての領域でも同様に、脱国民国家的な発展があるにちがいないと決めてかかったところから来ている。

(※経済の)生産と交換のレンズだけを通して見ると、ヨーロッパは確かに脱国民国家へと向かう切れ目のないフローチャートになってしまった。

だが、権力あるいは政治的正統性ないしは文化の親近性の場所としてみると、ヨーロッパは昔から変わっていない。

すでにお馴染みの、それぞれ別個の国家の集まりである。

大筋で言って、民族主義がやって来たけれども、去って行った。

しかし民族と国家は、前と変わらなかったのである。】

(トニー・ジャット『ヨーロッパ戦後史』下、みすず書房、p444〜p445)


何となく「悔しさ」が滲み出ているような文章なのですが、「国家死滅」「民族淘汰」へと向かう方向が全体主義なのです。この認識がなくて、「国家死滅」「民族淘汰」が出来なくて「悔しい」って、何となく「ピエロ」に見えるのです。

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posted by まゆ at 23:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年02月21日

「国家死滅」「民族淘汰」をしない「ヨーロッパ統一」運動〜「平和」標榜には「邪悪な別の意図」がある

以下転載
「国家死滅」「民族淘汰」をしない「ヨーロッパ統一」運動

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第十二回

○ 「平和」標榜には「邪悪な別の意図」がある

残虐な全体主義者・・・ナチスと共産主義者は、「平和」の「標榜」が大好きだったのですが、それはこれから攻め滅ぼすべき敵の「戦争準備」をさせない・・・戦争抑止力・防衛力を破壊するためと、自分たちの世界革命の「戦争準備」を糊塗・隠蔽できるために、殊更に「平和」を「標榜」するのです。

「日本悪しかれ」「日本人の悪魔化」を推進する人たちは、大日本帝国の人権蹂躙や言論弾圧を殊更に取り上げて批判する場合も多いのですが、その同じ基準で、彼らが無批判な人種主義国や全体主義体制を見れば、本来なら、何百倍・何千倍・何万倍も批判する必要性が生じるはずですが、批判するのは「日本だけ」なのです。

こんな不公平なことを自国の過去に対して平然とできる・・・「日本だけ」を殊更に批判することに、喜びを感じる・・・人種主義国や全体主義体制を「自由と民主主義」や「世界」様とする「反ファシズム史観」の立場では、永遠に頭の中身が「白人の植民地奴隷」のままでしょう。

もちろんそれが、自国民にとって、どんな危険を招き寄せるのかなんて「お構いなし」であり、大日本帝国は「世界」様と「自由と民主主義」に逆らった「ファシズム」の極悪人扱いなのです。自国や自国の過去に対する愛情ゼロ、嬉々として「いたぶって」「自分は正義」だと確信してきたのです。

平和や人権や言論が大切だと思うのなら、「20世紀世界政治の悪の序列」を認識すべきです。

それを認識すれば、大日本帝国の人権蹂躙や言論弾圧は「小さな悪」であり、「同じ基準」に立てば「何百倍・何千倍・何万倍も批判する必要性が生じるはず」の人種主義国や全体主義体制を「敵」として戦った、数少ない「勇気ある国」だったのです。白人様に逆らえない「植民地奴隷」とは違ったのです。

アジアの東の端に日本(人)が存在しなければ、世界に無数の有色人種国家が誕生することもなかったし、無数の民族の自治も許容される方向には行かなかったでしょう。日本(人)が、四百数十年も続いた人種主義の「世界史の流れ」を終わらせたのです。

ナチスと同盟し、ソ連と中立条約を結んだのですから、そこのところはあまり褒められたものではありませんが・・・あの時代は人種主義の時代だったと認識すれば、大日本帝国の歩んだ苦難の道も、ただ単に糾弾・弾劾や嘲笑の対象にはならないはずです。

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posted by まゆ at 23:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

全体主義者は「帰属憎悪」を持つ「インターナショナリスト」である

以下転載
帰属憎悪のインターナショナリスト

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第十一回

○ 全体主義者は「帰属憎悪」を持つ「インターナショナリスト」である

【この状況(※ヨーロッパでの反ユダヤ主義の蔓延)に内在するパラドックスは、出自がユダヤ人のボルシェヴィキは自らの民族のために活動していると広く了解されていたにもかかわらず、彼らは自らをユダヤ人と考えないのみならず、そう示唆することも嫌ったことであった。

彼らはユダヤ性からの逃避を共産主義のなかにみた(※ユダヤ性の)背教者であった。ソヴィエト・ユダヤ人について歴史家ノーラ・ラヴィンは次のように書いている。

「ボルシェヴィズムは、ユダヤ人と非ユダヤ人(ジャンタイル)という二つの世界のあいだに身をおく周縁的なユダヤ人を引きつけた。

彼らは、自らのための新しいホームランドを、つまり、自分たちのイメージするかたちに世界を改造することに専念するイデオロギー信奉者の共同体を作り出した。

これらのユダヤ人は、居住制限地域のユダヤ人の限定された社会的、宗教的、文化的生活から、まったく故意に、そして意識的に、絶縁し、ユダヤ人の社会主義者とシオニストの世俗的文化を攻撃した。

自分自身の出自とアイデンティティを捨て、未だロシアの生活を見出すことも、分かち合うこともなく、あるいはそこに全く受け入れられることもなく(党の世界を除いて)、ユダヤ人ボルシェヴィキは、彼らのイデオロギーの棲み家を革命的普遍主義(※世界革命主義)のなかに見出した」。

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2016年02月19日

【シナの終わり】ヒント⇒欧州で中国金融機関幹部一斉逮捕キタ━━━━(°∀°)━━━━━!!!!中国最大の銀行にマネーロンダリング疑惑!!!!

シナを
ホンマもんの大国と思っていたヨーロッパ諸国って
ばかっじゃないのwww

本物の大国は我が国日本やで♪
黄金の国ジパング

って、あんたらが言うたやんw

チョンみたいな妄想ファンタジーで
シナを見ているからバカを見るんだよ
そのあおりが
世界に波及する・・・ほんと迷惑

シナなんて
犯罪者が創った国、今も昔も
古代より退化し続ける国と民族、それがシナ。

これまでと
同じ歴史を繰り返すだけでしょ、シナって。
内乱→国(らしきものができる)→人民搾取→内乱
の永遠のループwww

シナ大陸と朝鮮半島で
どうぞ盛大にやってくださいなw

以下転載
シナの終わりのヒント
http://www.nikaidou.com/archives/74877
[マドリード 17日 ロイター] – スペイン警察は17日、
資金洗浄(マネーロンダリング)の疑いで
中国工商銀行(ICBC)(601398.SS)(1398.HK)の
マドリード支店に家宅捜索に入り、幹部ら5人を逮捕した。

スペインの警察、国税局および
欧州警察(ユーロポル)による合同捜査で、
内務省によると、スペインで活動する犯罪組織に絡む資金が
ICBCを通じて中国に流れた疑いが持たれている。

北京の中国工商銀の広報担当者は、
銀行として捜査の行方を注視しており、
「マドリード支店は積極的に捜査に協力している」と述べた。


.      ∧∧
..    / 中\
.   (  `ハ´)  諦めろ   ∧__,,∧
    ノ4 (⌒i  試合終了だ(・ω・  )
 .  /,__ 彡{, |       (   )
  (  .ミi!} l、       | | | 
   クュ二二`Lっ)      (__(_)


はい、EUに中国こそ敵とバレましたね。
銀行の幹部と言えど公務員。
中国の支持でやっていると見なされる。
中国はEUも敵に回したか。

【中国崩壊】欧州で中国金融機関の幹部ら
一斉逮捕キタ━━━━━(°∀°)━━━━━!!!!

中国最大の銀行にマネーロンダリング疑惑!!!!
捜査当局が欧州全土に渡る中国マフィア組織の実態を把握!!!!
犯罪しか取り柄がない馬鹿土人民族は世界中から排除される!!!!
2ch「そもそも中国共産党自体が犯罪組織」「中国潰しが始まったか?」

2016.02.19 http://www.news-us.jp/article/433993764.html

【国際】中国工商銀に資金洗浄容疑 マドリード支店捜索、幹部5人逮捕[2/19]

1 :ねこ名無し ★@\(^o^)/:2016/02/19(金) 06:29:50.05 ID:CAP_USER*.net
世界最大の銀行、中国工商銀行のマドリード支店に17日、
警察の家宅捜索が入り、4000万ユーロ(約51億円)超の
マネーロンダリング(資金洗浄)に関与した疑いがあるとして、
同行の幹部5人が逮捕された。

欧州警察機構(ユーロポール)は昨年、
スペインで活動する中国人犯罪組織に対する大規模な捜査を実施。
その一環として今回、強制捜査を行ったところ、
工商銀の幹部逮捕につながったと発表している。
スペイン警察も同日、組織が不正取引など違法な方法で
獲得した資金を中国へ送金する際に
工商銀が関与した疑いがあるとの声明を発表していた。

工商銀は捜査の進展を注視しており、
マドリード支店は地元当局に協力していると説明。
反マネーロンダリングの規制を厳格に順守し、
法と規則に従って営業することが、
同行の堅持する基本原則だ、と言明している。

ユーロポールによれば、
マネーロンダリングの制度を利用したのは
中国人とスペイン人の犯罪シンジケートで、
密輸や税金詐欺、労働搾取などで稼いだ資金の洗浄に
工商銀のスペイン支店を利用した。

また、捜査ではすでに、フランスやドイツ、リトアニアとつながる
新たな国際関係を特定しているという。
(ブルームバーグ Macarena Munoz、Charles Penty)
http://www.sankeibiz.jp/compliance/news/160219/cpd1602190500007-n1.htm

2 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/02/19(金) 06:44:16.46 ID:LHyzcI48.net
支那畜のマネーロンダリングを規制しろ


3 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/02/19(金) 06:48:23.87 ID:4deZQrT4.net
支那銀なんて不正の総合商社みたいなもんだろ

4 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/02/19(金) 06:49:41.83 ID:3LVDl/I2.net
チャイニーズマフィアのしわざじゃ!


5 :<丶`∀´>(´・ω・`)(`ハ´  )さん@\(^o^)/:2016/02/19(金) 06:54:39.63 ID:vvQigV9o.net
ステイサムが登場しそうな展開


1 : ヒップアタック(家)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 20:56:52.93 ID:KNN8Pcxy0.net
中国工商銀に資金洗浄容疑、スペインで犯罪組織に加担か
2016.02.18 Thu posted at 17:26 JST

州警察機構(ユーロポール)などは17日、中国の銀行最大手である国営・中国工商銀行(ICBC、本店・北京)のマドリード支店が資金洗浄(マネーロンダリング)に加担した疑いでスペインの警察の捜索を受け、職員5人が逮捕されたと発表した。

捜査の経緯に詳しい消息筋によると、逮捕者の中には幹部1人が含まれる。ICBCは、中国の犯罪組織がスペイン当局からの課税を避けるために適正な税関申告を行わず、大量の商品を輸入した違法行為で資金洗浄に加担した疑いがある。

また、中国やスペインの犯罪組織が密輸、税金詐欺や労働搾取などで稼いだ金を正規の金融ネットワークに紛れ込ませた疑いもある。結果的に、合法手段を装う方法で中国に金を流入させていたともみられる。

ユーロポールは声明で、今回の疑惑には少なくとも4400万ユーロ(約55億円)が絡むとし、資金洗浄の経路はフランスやドイツ、リトアニアにも広がっていることを突き止めたと述べた。

ICBCは2011年にスペインでの業務を開始した。同銀は世界最大手の銀行とされ、総資産は約3兆米ドル(約342兆円)。

マドリード駐在の中国大使館は声明で、スペイン内で活動する中国の団体は地元や中国の法規を順守していると強調、今回の事態の進展を注視していると述べた。

http://www.cnn.co.jp/business/35078123.html

7 : デンジャラスバックドロップ(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:04:35.41 ID:i+veHIJD0.net
>>1
中国は世界に貢献してるアル


5 : エメラルドフロウジョン(徳島県)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:02:57.80 ID:IoWTzN3M0.net
各国の地下組織とつながり無い訳ねえわな


18 : 閃光妖術(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:43:55.34 ID:sqb3ZFD90.net
加担と言うべきなのか主導と言うべきなのか


17 : ニーリフト(禿)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:20:30.34 ID:UvG0Xspl0.net
まぁ中国だし特に驚きもないな


24 : 頭突き(やわらか銀行)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 22:35:35.02 ID:t5Q9sn1I0.net
北朝鮮と変わらんな・・・。
西朝鮮だろ・・・じつは。

26 : 河津掛け(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 23:26:20.24 ID:10/QSzwa0.net
>>24
大朝鮮だろ


27 : ダイビングヘッドバット(庭)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 23:27:56.45 ID:bus2jzeM0.net
>>24
朝鮮が中国の一部


12 : マスク剥ぎ(庭)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:10:54.40 ID:i4ZBj0LK0.net
洗浄するなら綺麗にしろやシナチク

(愚かな犯罪国家は欧州に食い物にされ破滅する運命にある)


10 : ときめきメモリアル(埼玉県)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:07:28.54 ID:gLKv3rFY0.net
そもそも中国共産党が犯罪者集団


15 : 32文ロケット砲(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:14:13.19 ID:EYoHP0Lu0.net
中国は国家が悪党。


16 : トペ コンヒーロ(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:17:46.01 ID:KdtlG8re0.net
犯罪組織=×
中国の高官のビジネス=○
で、国営銀行使ってただけじゃねえの?


19 : かかと落とし(東京都)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 21:45:20.52 ID:F5YD+TNM0.net
中国潰しが始まったの?

22 : フルネルソンスープレックス(関東・甲信越)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 22:03:05.43 ID:gSu8ZAn+O.net
>>19
中国の欧州潰しがバレたの


23 : レッドインク(茸)@\(^o^)/:2016/02/18(木) 22:31:41.09 ID:SwMT7S2e0.net
スペインって江沢民?に
なんか判決出したとこ?


29 : ジャンピングエルボーアタック(奈良県)@\(^o^)/:2016/02/19(金) 00:36:38.63 ID:0t6Wjyqa0.net
欧州って中国を肥大化させてから
食べる気満々だよな

http://awabi.2ch.sc/test/read.cgi/news4plus/1455830990/
http://hayabusa3.2ch.sc/test/read.cgi/news/1455796612/


慎重崩壊後の混乱期に複数の黒社会が支那に出来た
有名なのが青幇、紅幇等と言うカラーギャングだ
その紅幇の末裔が支那共産党だぞ
つまり今の支那は暴力団の組長が国家元首を
兼任している様なものだ
だから国ぐるみで外国で組織犯罪するのは当然と言えば当然

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2016年02月09日

マルクス主義結社=朝日新聞の知識人たちこそが馬鹿だったのだ!「世界政治」の「戦後の原型」

マルクス主義結社朝日新聞知識人たち

「マルクス主義結社」=朝日新聞の
「知識人たちこそが馬鹿だったのだ!」

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第十回

○ 共産主義の方で「本気で戦争を覚悟していた」時期に、西側の平和運動は起こった

「世界政治」の「戦後の原型」です。今回も「知識人批判」がありますが、私が「知識人」という言葉を否定的な意味で使う場合は、「無国籍・非国民の根無し草的砂粒の存在」・・・すなわち、「虚無」知識人のことです。

全体主義運動は「世界観」の「歴史法則」が指し示す「真の人類共同体」=世界的な「神の国」を目指す「《より大なる全体》」の運動ですから、国家権力を獲得するまでは、自国に対して国家敵視・国家破壊の「反体制」運動になります。

「生きている」全体主義である共産主義の基本的な「反戦・平和」運動は、「自国の敗北を希う」「革命的敗北主義」で上記のようになるのですが、共産党が権力を獲得したソ連では・・・そして現在はシナでも、「反戦・平和」運動は絶対に許されない運動です。なぜなら、次なる革命=「世界革命」を目指す軍事力の増強が、必須の体制になるからです。

「共産党の指導」以外の他のすべての運動も、許されていませんけどね・・・それは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」の体制を、全体主義党=知識人党が「欲望」するからです。

「世界政治」の「戦後の原型」としては、共産主義体制の場所では「反戦・平和」運動は禁止されて存在しませんが、西側では全体主義に悩殺された「全体主義の犬」たちによって、国家敵視・国家破壊の「反体制」運動の一環として、「自国の敗北を希う」「革命的敗北主義」の「反戦・平和」運動が度々起こされるという現象があるのです。

それは共産主義がこれから「解放=侵略」する場所に、全体主義と戦うことをも忌避させる「厭戦気分」を醸成させるために・・・あるいは自国を戦わずに敗北させ、自国民を「解放=虐殺」させるために、「全体主義の犬」たちによって起こされるものです。

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posted by まゆ at 13:53| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

朝日新聞は「マルクス主義結社」だった!共産主義の「国民連合政府」戦略

以下転載
朝日新聞は「マルクス主義結社」だった!

戦後思考支配者は、全体主義者だった!

日本人は,これに覚醒すべきなのだ!


※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第九回

○ 共産主義の「国民連合政府」戦略

「世界政治」の「戦後の原型」です。

「世界政治」の「戦後の原型」には、知識人たちは共産主義に悩殺される「馬鹿たれ」で、庶民はそれを拒絶して賢こかった・・・現在の日本がどうなるか分かりませんが、知識人たちの姿は「そのまんま」だと言って良いでしょう。

日本の場合は、敗戦の植民地奴隷根性のために「日本悪しかれ」で洗脳されましたから、喜んで「日本人の悪魔化」をやって「日本人ホロコースト」を招き寄せるような連中が知識人に多くいる・・・このような「戦後」を終わらせないと、いつまでも「普通の国」の国民国家の政治ができないという「深刻さ」を持つ、危機の中に今でもあるのです。

この戦後洗脳のために大学やマスコミの知識人たちが、「日本悪しかれ」「日本人の悪魔化」の日本国の破壊、日本国の弱体化、日本人の国民としての自覚を破壊して贖罪意識に沈没させることを「使命」と思っている「反日」なものですから、「反政府」と言うよりも「反国家」になっていて、「普通の国」では考えられない政治状況なのです。

このために、もう一つの健全な「国民政党」を誕生させることができないのです。

国家は幻想だ、実態などない、なんて言い出す国家敵視・国家破壊主義者だらけ・・・当然、明瞭なナチスや共産主義者と同類の全体主義者です・・・ハンナ・アーレントの『全体主義の起源』に書いてあることです。

国会があって、民主主義の選挙があって、司法があって、行政府があって、国法があって、国民には国籍があってパスポートを持たなければどこの国も相手にしない・・・という国家の実態・・・現実に「この世に存在する」国家の実態は、彼らには「見えない」のです。どんな夢を見ているのか分かりませんが、「日本悪しかれ」「日本人の悪魔化」の先の、国家が死滅し、日本人が淘汰された後の世界・・・国家が「この世に存在しない」・・・一律化され統一された「未来」の「世界」が、彼らには「見える」のです。

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posted by まゆ at 13:51| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2016年01月28日

全体主義と個人主義という「虚無」は「双子の兄弟」だ!

以下転載
全体主義と個人主義という「虚無」は「双子の兄弟」だ!

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第八回

○ 全体主義は「一国社会主義」ではない

結局、フランソワ・フュレの『幻想の過去』の間違いは、「全体主義とファシズムの違い」が分からないで、全体主義は「ファシズム」であり、ソ連は「一国社会主義」で、ナチズムは「国家社会主義」・・・つまり全体主義は国家主義=ナショナリズムだという、毎度おなじみのパターン・・・『全体主義の起源』全三巻の2ページ目も分かっていない間違いなのです。

「フランス知識人批判の書」であり、散々、知識人の「馬鹿さ」を描いたのに、フランソワ・フュレ自身が未だに「真の人類共同体」なんて世界的な「神の国」を追い求める人で、「一神教思考」であり「知識人たちの宗教」に捉われているのです。簡単に言うと、フランソワ・フュレ自身が全体主義者なのです。

これまで何度も説明してきた通り、ハンナ・アーレントの『全体主義の起源』の見解は違います。

全体主義は「政治的には世界支配を目指すインター・ナショナルな運動」(『3全体主義』p141)であり・・・すなわち、世界革命運動であり・・・言って見れば、フランソワ・フュレのように「真の人類共同体」を追い求める運動も同じ・・・「国民社会主義は、<輸出商品>ではないというヒットラーの主張、また<一国における社会主義建設>の理論が国の内外に対する宣伝以上のものだったとすれば(宣伝以上のもので、本当に「一国内」で社会主義建設をするのであれば)全体主義運動の革命的制度すらも国民的な生活形式になってしまっていたはずである。」(『3全体主義』p146)・・・しかし、そうはならなかった・・・「一国家」を超越して「膨張・拡大」を意志したし、実際にも「膨張・拡大」したのです。「世界支配」を目指して・・・

『全体主義の起源』全三巻の2ページ目、全体主義はシュープラ・ナショナル(国家を超える)もので、インター・ナショナル(国際的)な運動であるということが分からないから、ナチズムや共産主義が反国家・反ナショナリズムで、国家敵視・国家破壊運動のそれまでの人種主義や汎民族運動を利用して、遂には・・・フランソワ・フュレの「真の人類共同体」と同じ妄想を目指して、「国家死滅」「民族淘汰」をやったという「現実の姿」が、見えないのです。

そしてその妄想は、フェアラッセンハイト(見捨てられた孤立・絶対的孤立の中の個人)の無国籍・非国民の根無し草的砂粒の虚無知識人=知識人化された大衆・・・ドイツはあの当時世界最高の教育水準だったし、もともと個人主義が強い場所だった・・・を瞬時・悩殺して思考支配し、世界革命運動=全体主義運動へと積極的に突き進ませたのです。「一国の革命」「一国の社会主義」で、終わったのではないのです。この人も「言葉」で思想をする人で、実態=「現実の姿」を見ていないのです。

フランソワ・フュレが描いたフランス知識人たちの姿は、「真の人類共同体」を作り出すための「世界革命」を目指して熱狂した姿です。

この人が「革命」という言葉を使う場合は「一国の革命」ではなく、初めから「世界革命」のことになっているのです。この基本的なことが自覚化されないから、「全体主義とファシズムの違い」も分からないのです。で、フランソワ・フュレ自身が、未だに「真の人類共同体」を目指す世界革命家気分なものですから、まさか自分を全体主義者にするわけもいかずに、全体主義認識が不徹底なのです。

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2016年01月26日

「一神教思考」と「知識人たちの宗教」知識人たちは馬鹿である「世界政治」の「戦後の原型」〜全体主義とは

以下転載
「一神教思考」と「知識人たちの宗教」知識人たちは馬鹿である

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第七回

○ 『Will』 津川雅彦の「放蕩録」終了に抗議します

先ず、私事で、申し訳ないのですが、毎回楽しみに読んでいた『Will』 津川雅彦の「放蕩録」が来月号で終了する、という記事にショックを受けて、どうか継続して頂きたいという願いを込めて抗議します。

もの凄く好きだったのです。あれを毎号読んで、私も、全体主義の研究生活に入る前までは、あんな生活だったと懐かしむのです。

「日本人を生きる」って、「これ」だよ!「すっごく」楽しいのだよ! 

銀幕のスターたちの話なのですが、雰囲気が普通の庶民なのです。失礼ながら、全然、知的ではない。私も、ああいう風に生きていたのです。

先輩・後輩がいて、「けじめ」があって、規律があって、犯してはならない「規範」があって、色々な関係性に揉みくちゃにされて、共同体のルールを厳しく教えられながらも、自由奔放に生きている、またそれが日本人の大きな心で許されている、日本人は「笑いが絶えることのない毎日を生きている」のです。

私が出会った日本人の「普通の庶民」はそうでしたし、私もそうでした。

私事で申し訳ありませんが、どうか継続して頂きたい! 津川雅彦の文章も「心づくし」が一杯の今どき珍しい文章です。人心を慰安する・・・「年の功」や「大きな心」を感じさせる良い文章です。

・・・継続しなければ、今度の購読更新期には、解約する! それくらいに楽しみにしていた記事なのです。『Will』編集部の皆様には、宜しくお願い申し上げます。


○ 「一神教思考」と「知識人たちの宗教」

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2016年01月24日

「神」を求めるのではなく「神々」を回復せよ!「世界政治」の「戦後の原型」〜全体主義とは

以下転載
フランソワ・フュレの『幻想の過去』

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第五回

○ 「神」を求めるのではなく、「神々」を回復せよ!

フランソワ・フュレの『幻想の過去 20世紀の全体主義』(basiliko)は、全体主義が「知識人たちの宗教」であり、「一神教思考の成れの果て」であることを描いた書物です。「知識人たちの宗教」という部分は、フランスにはレイモン・アロンの『知識人たちの阿片(知識人たちの麻薬)』という名著があって、その考えを継承したと思います。「一神教思考の成れの果て」という部分は、無自覚に描いています。

一応言っておきますが、この書物だけではなくて、「全体主義」または「ナチズム」や「共産主義」を描いた書物全般に、上記のことは「無自覚」に描かれていますが、フランスはレイモン・アロンの名著の地であるために「知識人たちの宗教」という部分が自覚的に描かれたのだと思います。

レイモン・アロンは、「共産主義」に対してだけそれを主張しているのですが、フランソワ・フュレは「ファシズム」も知識人たちに対して大変な魅力を発揮していたことを描いています。今、言ったように、フランソワ・フュレは「全体主義とファシズムの違い」が分かっていないのですが、ステファヌ・クルトワが友人であり、ハンナ・アーレントやワーシリー・グロースマンが主張する「ナチズム」と「共産主義」の「共通性」に基づく「全体主義」という概念の重要性も認識しているようです。ただし、この時点では「全体主義」研究者としては、まだ「初心者」なのです。

左翼の解説書ではボロクソに紹介されているエルンスト・ノルテも高く評価し、彼への批判は「あまりにも皮相な非難の的になった」(p253)と書いています。

彼自身も共産党員だったこともあって、「幻想」から醒めたばかりで、私に言わせれば「未熟」な書物ですが、これは10年以上前の書物で、今、書かせたら、「ファシズム」ではなく、どんな「全体主義」を描くだろうか?・・・と、大変に楽しみな人物です。

ちなみに日本には、こういう人物と書物が登場していません・・・あったら、教えて頂きたい・・・日本の戦後知識人は、フランス以下の「馬鹿さ」の中に沈殿している状態です。

ただし、重大な問題があるのです。最後の方の文章から、引用します。


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2016年01月19日

ティモシー・スナイダーのハンナ・アーレント批判「世界政治」の「戦後の原型」〜全体主義とは

以下転載
ティモシー・スナイダーのハンナ・アーレント批判

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第四回

○ ティモシー・スナイダーのハンナ・アーレント批判

ティモシー・スナイダーの『ブラッドランド』(筑摩書房)は、ベラルーシ・ウクライナ・ポーランドの「ブラッドランド(流血・血まみれ地帯)」で起こったことの歴史書です。キャサリン・スナイダーの『イワンの戦争』(白水社)と共に、「全体主義の歴史」を描いたものとして大推薦の書物です。

ティモシー・スナイダーの『ブラッドランド』(筑摩書房)の最終章「結論 人間性」で、ちょっと何を言っているのか分からない「ハンナ・アーレント批判」があります。要は、「全体主義」という概念化されたものが「単純なもの」で、事実を詳細に検証すれば、極めて複雑な問題なのだという「批判」だと思います。

現実は複合的・重層的で極めて複雑で、個々人として取り上げても膨大な事例があり、ヒトラーとスターリンの二つの体制は似た所も多いが違うところも多くある・・・「全体主義」という「たった一つ概念」に納まりきらない・・・詳細な事実を知っている歴史家としては、当たり前の批判です。

しかし、思想というのは「膨大な事例」の中の「本質とは何か」を追い求めるものです。この巨大な犯罪の「主犯」は何か、「似たもの」と「違うもの」の本質はどっちか、「中心」に位置するものは何か、そういう思考を経て、極めて複雑で膨大な事象から「本質」を抽出して提出するものが「概念」です。

「協力者」にはイデオロギーだけではない別の理由の「協力」が膨大にある、とか言っても、「主犯」や「本質」や「中心」を問わなければ、「陳腐な悪」の「ナイフが悪い」の結論になるのです。利用されたものが「主犯」ではありません。イデオロギー以外の協力者や実行者が、「主犯」や「本質」や「中心」ではないのです。私は「根源的な悪」=全体主義を問わなければならない問題だ、と思います。

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2016年01月14日

二千年間の一神教思考を終わらせてやる!「世界政治」の「戦後の原型」〜全体主義とは

以下転載
二千年間の一神教思考を終わらせてやる!

※ 全体主義の定義・・・全体主義とは、「《より大なる全体》」による「全体的支配」を目指す「知識人党」による「世界政治・世界革命・世界征服」運動及び、その政治支配体制である。従って、全体主義とは唯一絶対・全知全能の「《より大なる全体》」を信奉する「主義」であり、それによって世界規模・地球規模で「全体的支配」を欲望する「主義」である。

※ 全体主義とは「シュープラ・ナショナル、インター・ナショナルなもの」を「基準」とする思考であり、反国家主義・反ナショナリズム・国家敵視・国家破壊・国家死滅主義・民族淘汰主義は、全体主義の本質である。人間の「法的人格の抹殺」をすること・・・人間を無国籍・非国民にすることは全体主義の本質であり、それこそが「全体的支配への道の決定的な第一歩」である。

※ 「個と全体」論も、「全体主義とファシズム」の混同論も、「思考停止」=「陳腐・凡庸」論も、すべては、全体主義以外のあらゆる「全体」を攻撃して破壊し、「全体的支配の必須条件」を作り出すためのものであり、本当の「根源悪・絶対悪」である全体主義を糊塗・隠蔽して擁護するための、全体主義者の全体主義認識である。

※ 「世界政治」の「戦後の原型」 第三回

○ 二千年間の一神教思考を終わらせてやる!

昨年の暮れに肘の炎症が再発して、読書をしていました。読んだのはアラン・ブロックの『対比列伝 ヒトラーとスターリン』と、トニー・ジャットの『ヨーロッパ戦後史』と、フランソワ・フュレの『幻想の過去 20世紀の全体主義』です。どれも10年くらい前に一度読んだ「大書」です。

この頃は、一神教・聖書の検証から帰還して、もう一度全体主義に向き合おうとしていた時期です。ハンナ・アーレントの『全体主義の起源』は「一神教・聖書の検証」の前に1回くらいは読んでいたと思います。久々に三冊の「大書」を読んでみて、やっぱり『全体主義の起源』は「断トツ」だな、と思いました。

レイモン・アロンの『知識人たちの阿片』も面白かったのですが、『全体主義の起源』をもう一度読み直した時の衝撃と比べれば、比較にならない・・・あの当時からこの作品は全体主義認識に関して類書を圧倒する「物凄い書物だ」と思いましたし、これも10年位前に、最初の「解説」を「人づくり県民ネットワーク」のホームページでさせて貰いました。最近のものと比べれば随分とお恥ずかしいものですが、現在も掲載されています。

二年前にももう一度、「解説」をそれなりに丹念にやって、昨年はその成果を持って「出撃」しました。内容を理解された方々は、現在流通している嘘で「真逆」の全体主義認識なんか足元にも及ばない、「圧倒的」に高度な全体主義認識を、ハンナ・アーレントが1951年に提出していることに驚きを禁じえないでしょう。

全体主義を理解するためには、『全体主義の起源』の正しい「読解」は必要不可欠なものだと思います。

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posted by まゆ at 17:11| Comment(0) | TrackBack(0) | 現代の悪魔シナ共産党 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする