2017年07月07日

安倍総理は必ず態勢を挽回する☆女性宮家創設派のタロウ、さよなら!

マジ、さよならオレたちのタロウ。。。

決定打は『女性宮家創設派』ってこと。
女性宮家を認めたら
男系男子のみに皇位継承されていたものが
女系に変わってしまう危険がある。
というか、女系に変えたいと思うものしか
賛成しないやん。

しかも自分の妹が末端とはいえ宮家の嫁いでいて
子ども、女やけど、がいる。
そんな場合、日本人なら自ら率先して
「女性宮家」は『反対』するはず!
それが筋なんだし、正統なんだから。
それなのに、賛成、自分の姪が
女性宮家の当主になることを望むなんて言語道断です。

日本人ならそんなこと望まない。
不敬ですよ。
とうとう馬脚を露したのね、、、

これまでいろいろ工作活動していたから、、、
そろそろ、また勝負時と思ったのかな、、、

ニコ動って
タロウのためのネット工作活動だったんですね。。

それに騙されていたオレたち、(´;ω;`)ウッ…

都議選、秋葉原でアベガーと騒いでいた奴ら
しばき隊とか反日チョンで犯罪者でパヨクで、、、
それもみんな仲間なん??(´;ω;`)ウッ…

暴かれるタロウの周辺の人間が怖い(´;ω;`)ウッ…

しかし、安倍さん、最強www
運強い。
やっぱり午歳、甲午歳やもんねー。
良かったわ、今、安倍さんが総理で!!


以下転載
【麻生の乱R】麻生同和太郎が豪語する「政権交代可能な第2派閥」は笑止千万(笑)無限拡散より

≪麻生は過去に第一次安倍政権を乗っ取ろうとした前科が有る≫
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麻生クーデター

2007年9月12日、安倍晋三は突如首相辞任を発表。
第21回参議院議員通常選挙で歴史的敗北を喫した後もその職に留まり、
政策遂行への意欲を示し続けていただけに、
突然とも言うべき辞任宣言には様々な憶測が乱れ飛んだ。

その決定的な理由とされたのが所謂「麻生クーデター説」である。
つまり、インドなどアジア諸国外遊を終え帰国後発足した
第1次安倍改造内閣で安倍はまったく人事権を行使できず、
自民党幹事長に就任した麻生太郎と内閣官房長官の地位に就いた
与謝野馨が完全に人事の主導権を握り、
最も信頼していた麻生に裏切られたと感じた安倍が絶望の極地に達し、
辞任へとつながった。
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【麻生の乱S】谷垣元自民党幹事長の事故も麻生同和太郎が仕掛けた可能性が高い、無限拡散

≪自転車に転倒するように仕掛けたのは麻生同和太郎の可能性が高い≫

★推理小説風に考えると、谷垣氏がほぼ政治生命を失うことによって
誰が一番利益を得るか?それは、麻生同和太郎しかいません。

麻生は、昨年6月ごろから自派閥の拡大を工作を始めていました。

そして、手を出したのが、
故加藤紘一氏の後継者の谷垣氏の「谷垣グループ」です。
しかし、潔癖で、麻生の人間性を信用していなかった、
彼は、麻生に良い返事をしませんでした。

そこで、麻生は、
後期高齢者工作員の鴻池祥肇(よしただ)に、極秘の指示を出しました。

谷垣氏の政界復帰が事実上困難になって、
谷垣グループの佐藤勉等10名が、麻生派に流れました。

この神戸の沖仲士(港湾労働者)の爺さんは、
森友でも、安倍総理をはめたんですね。驚きました。


【麻生の乱(21】】岸田派44人を吸収しての「再天下取り」はほぼ不可能、無限拡散

麻生が、安倍総理に見抜かれるとも知らず、
週刊誌に自慢げに語っているのが、岸田派を吸収しての天下取りです。
(中略)

★「岸田派」のオーナーは古賀誠氏、岸田文雄は雇われマダムです。
岸田外相の一存では、麻生派と合併出来ないんですよ。

≪麻生同和太郎―古賀誠会談は成立しない。≫

麻生同和太郎は、古賀誠氏の天敵です。
古賀氏の師匠は、あの野中広務氏です。
「差別発言事件」で野中氏に国会で追及されましたね。
議事録も残っています。
あの時、野中氏を筆頭に3人に差別発言したそうです。
野中氏は著書で残りの2名の名前を伏せているが、
うち一人は古賀氏だと思う。

なんせ、御面相は「本職」バリバリだし、かつて、
小泉政権時代に問題になった「人権擁護法案」で
部落解放同盟の本部とスクラムを組んでいた。(結局廃案)

古賀氏が、麻生同和太郎が嫌いなのは、恐らく、
麻生が同じ部落民なのに出自を隠して、
無駄に金持ちだからだと思う。


・・・そして、衝撃、、、

【麻生の乱(23)】麻生は女房に捨てられ、再来年2019年癌で死ぬ。無限拡散

【総合鑑定】
@ 来年から空亡に入る。
来年の運気は7月末から入ってくるので、岸田派との合併は上手くいかない。
そして、来年の総裁選では、
キャスティングボートを握れず、安倍総理の再選となる。

A 離婚話の出ているちか子夫人とは最悪の相性。離婚は近い。
離婚したら、自分の選挙区を守ってくれる人がいなくて
子分の応援演説にいけない。派閥の領袖足りえないだろう。


B 癌になりやすい命式のパターンである。
特に再来年2018年はけじめをつけられる年の傷官が空亡されているので
下手をしたら命を落とす可能性大。

(中略)

安倍総理との相性は、総理が張宿ですから、
【安・壊の関係】で破壊縁です。
総理が麻生を潰す関係です。
麻生は安倍総理に戦いを挑んでも勝てないでしょう。



【麻生の乱(24)】麻生ちか子夫人、離婚問題と健康問題が懸念される、無限拡散

麻生ちか子夫人

元総理の鈴木善幸の三女です。
父親が総理、亭主も総理のプラチナレディーです。先祖は漁師ですが。

なかなかの賢夫人で、地元後援会の婦人部を仕切っています。
経営の才もあるのか?麻生グループの関連会社の役員も務めています。

しかし、昨年離婚問題が週刊誌に載りました。
記事になったということは、
亭主との不仲が地元民にかなり噂レベルで知れ渡っているという事です。
結論から言うと、宿曜経の夫婦の相性は最悪の破壊縁です。
特に夫から潰される方なので、ストレスは半端ないでしょう。

夫婦の衝突の原因は、
長男の将来の進路だそうですが、世襲か否かでしょう。
いずれにせよ曽祖父吉田茂以来の売国部落民の世襲は
もうやめてもらいたいものです。

それにしても、よく岩手から「修羅の国」までお嫁に来ましたね。
飯塚市には「手榴弾に注意」と言う警察の看板が有るそうです。



【麻生の乱(25)】安倍総理は必ず態勢を挽回する、無限拡散


いや〜、空亡と言うものは本当に恐ろしいものですね。
安倍総理は昨年から今年の2年間、空亡でしたが、
昨年は大きなアクシデントは起きなかった、
今年も空亡とは言え、最良の正官の年だから、
私は楽観していたのですけど・・・・

徳川家康が天下人になった関ヶ原の合戦、
明治になって来日したドイツ帝国の陸軍将校が、
東軍と西軍の布陣を見て、石田三成の西軍の勝ちだ。と判じました。
但し、もし負けたとしたら「裏切り」が有ったのだろうと推論した。

そうです史上名高い、小早川秀秋の裏切りです。
森友、加計事件の詐計、都議選の不正選挙、全て
政界の「小早川秀秋」こと麻生同和太郎が絡んでいます。
総理を信用させ、「裏切りの準備」はおそらく昨年早い時期から
周到に準備をしていたのでしょう。

★しかし、安倍総理は
決戦戦争で負けたわけではなく、局地戦で立ち往生しただけです。
余裕で挽回できます。

7月末から、来年の運気が流れ込んできます。
2年間の空亡から抜け出す時期です。

私の希望では
≪内閣改造はできれば7月末まで、遅くとも8月節替わりまでに完了して頂きたい≫

理由は8月と9月は総理の空亡月だからです。

稲田大臣の発言や、下村博文氏の問題もあり、早く、内閣改造して
「国民の気分を一新」したほうが良いと思います。

≪麻生副総理の処遇は少なくとも、財務相は外したほうが良いと思います≫

★自民党総裁の座を手中にするための要件は
@参院を押さえる事
A財務省を押さえることです。

外しても、裏で画策するでしょうが、奇手を打って、
嘉悦大学教授の高橋洋一先生の民間起用はどうでしょうか?

将来の「歳入庁構想」にもつながると思います。

≪今回の改造は派閥の意見を聞かないほうが良い≫

★今回の国会で、様々な遅延が起きたのは、派閥の意見を聞いて、
入閣待ちの「無能議員」を多く入れたからです。
失言を繰り返した二階派の復興相は
「総理の足を引っ張るために意図的にやった」ものです。
足を引っ張ろうとする、輩も多いと思いますが、
敢えて「強気」に出たほうが良いと思います。

≪9月はSPを質量ともに強化してください。≫

今年、2017年は丁酉の年、総理の月柱にも酉が有ります。
酉と酉で刑「けい」が形成されます。
ズバリ事故に注意です。
北朝鮮の日本人拉致被害者の多くの人の命式に
酉―酉の刑「けい」が有ります。

それでは、命式を見ていきます。
前回より掘り下げて、蔵干も見たので情報量は増えています。

安倍総理

1954年9月21日生まれ(62歳)

   上 中 下  宿命星   蔵干  十二運  吉凶星

年柱 甲 午 丁  偏財 正官    沐浴 血刃 隔角 囚獄 白虎殺

月柱 癸 酉 辛  傷官 劫財    帝旺 羊刃 咸池 隔角

日柱 庚 辰 戊     偏印 傷官 養 魁罡(かいごう)月徳貴人 血刃

時柱 庚 辰 戊     偏印 傷官 養 魁罡(かいごう)月徳貴人

【申酉空亡】

【総合鑑定】

解説は前回との差分のみにします。

@ 傷官が3個以上あるので、病気や災厄に注意です。
災厄はSPのみ強化すればよいでしょう。

大運を見てみましょう。コメントなしは問題ない10年です。

56歳〜65歳 己卯―印綬―胎・・・印綬の大運は、物事を整理する意味で、
ご自身の政治活動の総括の時期です。

宿願の憲法改正も成就するでしょう。

年運を見てみましょう。コメントなしは問題ない年です。


2017年 丁酉―正官―空亡・・・年後半から来年の運気が入ってきます。
前半の苦労が嘘のように楽になるでしょう。

2018年 戊戌―偏印・・・憲法改正の地ならしに少し苦労するでしょう。

2019年 己亥―印綬・・・改正の最後の詰めの年です。

2020年 庚子―比肩・・・体力絶好調で突っ走る年です。改憲成就の年です。


posted by まゆ at 19:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 売国奴たちの正体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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