2017年03月18日

しんどいですテンノー辞めます宣言後フィリピン→ベトナム→タイ、脱税口座開設の御公務ですか!?

以下転載
【M女史告発;天皇家の脱税疑惑A】
フィリピン→ベトナム→タイ、脱税口座開設の御公務、無限拡散

2017-03-18 01:58:48
http://blog.goo.ne.jp/duque21/e/4f816c8371b5980fe0830fd305728485

・疑惑2
「小和田氏のスイスの8兆円引き出しは、
陛下も承知の、相続税対策の一環だったのではないか?」

私が小和田氏の一件を知った時、
最初に思ったのは、
小和田氏は横領目的で独断で書類を偽造してスイスに行ったのではなく、
陛下の真正な書類やサインを持って行ったのではないかということでした。
なぜなら、口座があるのは、鉄壁のセキュリティーを誇るスイスの銀行、
陛下は世界的有名人ですし、スイスの銀行にとっても大口預金者です。
その口座から8兆円もの資金をおろすとなれば、
銀行側がより警戒するのは当たり前です。

もし横領がばれて陛下の怒りに触れれば、
雅子妃離縁の可能性もあり、
長年にわたる皇室乗っ取り計画がすべておじゃんになってしまいます。

外務省時代から「小心者」と評されていた小和田氏が
そんな大胆なことをするでしょうか・・・?

まして現在の皇位継承者の第一位は徳仁殿下です。
「隠し財産」の名義はおそらく、
「天皇の地位にある者」が引き継ぐことになっていると思われますので、
陛下が崩御されれば、黙っていても「隠し財産」は徳仁殿下の手中に入り、
実質的に小和田氏の懐に入ります。ではなぜ今・・・?

そして、なぜ陛下は
小和田氏に大切な「隠し財産」の書類やサインを渡したのか・・・?

 ここで少し税金に詳しい人ならすぐピンとくると思いますが、
「高齢者」「富裕層」「終活」「海外資産」「資産の移動」と
キーワードが並んだら、答えは一つ、相続税対策です。

何しろ、小和田氏の思惑通り愛子様が天皇になっても、
陛下→皇太子→愛子様とまともに相続税を払えば
8兆円の資産は概算2兆円になってしまいます。
(国有財産となれば8兆円はゼロ。)
「金に汚い」という噂の絶えない小和田氏が、
こんな納税額に我慢できるわけがなく、
なんとしてでもこの資産を隠したいと思ったでしょう。

小和田氏は陛下に
「相続税対策で、資金をスイスから、
タックスヘイブンに移しましょう。」と持ち掛け、

陛下は昭和帝からの相続の時に税金をスルーして味をしめていた
(時効の件を黙っていらっしゃるので、
国民としてはそう勘繰らざるを得ません。)ので、
真正な書類とサインと委任状を小和田氏に渡した、しかし、
遺言状がらみ(?)か何かのトラブルで事ならず、
現在小和田氏軟禁中・・・というのが真相ではないかと?
(ただし、小和田氏がもし8兆円を無事にに引き出していたとして、
そのお金を陛下のお金として隠そうとしたのか、
本当に横領して自分のお金として隠そうとしたのかはわかりません。
後者だとしたら、相当な悪党ですね。)

実は、昭和帝崩御の際は、
スイスにあれば「隠し財産」はばれませんでした。

しかし、グローバル企業と富裕層の脱税を防ぐため、
各国政府は脱税防止のための情報交換に乗り出します。

2014年7月、OECDの会議でG20は「共通報告基準」を導入し、
各国金融機関はこの基準に沿って、
金融口座の情報を交換することが義務付けられました。
この制度は2017年1月1日からスタートし、
2018年の9月に95ヵ国間で最初の情報交換が行われます。
スイスはこの制度に参加しています。
つまり、2018年の9月になると、
スイスの「隠し財産」は国税当局に筒抜けになってしまうのです。
なので、小和田氏と陛下は、
どうしてもその前にスイスの8兆円を引き出して別の国に移したかった、
それが今回の小和田氏の件の真相ではないかと?

8兆円でも庶民には驚きですが、
陛下はリスクの分散のため、
スイスの別の銀行に口座を持っていた可能性もあります。

また皇后陛下や皇太子殿下もスイスに口座を持っていたと思います。
(皇太子殿下は未だ持っているかも?→疑惑3で述べます。)

お二人が陛下から贈与を受けていれば、
非課税枠を超えた分には贈与税がかかりますが、
税務当局に秘密の口座ですからこちらも脱税が濃厚です。

2017年1月1日よりも前に閉鎖した口座の情報は交換されませんので
(なので小和田氏が12月に動いた)、
去年のうちにスイスの口座を閉鎖していればこの贈与税脱税はばれません。
では、閉鎖した口座のお金はどこにいったのでしょうか?

先日、両陛下は、
「体力的にもう公務はきつい」とおっしゃりながら、
異例の慌ただしさでフィリピンへ行かれ、
また最近タイとベトナムにも行かれましたが、
フィリピン、タイ、ベトナムはいずれも
上記の自動情報交換制度に不参加の国です。

つまり、税務当局にばれない口座を作れる国です。
これは偶然でしょうか?
タイではお付きの者や通訳まで排除して
新国王と面談をされたそうですが、
何をそんなに秘密のお話があったのでしょうか?

(次のコメントに続く)

*写真はお付のものを排除して
タイのラーマ10世国王と何を企んで膝詰談判なさる今上陛下。
奇行と愚昧でタイ国民知らぬもの無き顰蹙王、
別名、「タイの佐伯徳仁」



posted by まゆ at 15:59| Comment(0) | TrackBack(0) | 東宮&東宮妃の闇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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