2016年09月06日

ゆうゆう殿下♡秋篠宮悠仁親王殿下お誕生日おめでとうございます♪((´∀`*))

悠仁親王殿下
お誕生日おめでとうございます。


どのようにお過ごしなのか、
(見たくもない二匹+影武者は)
(ちょろちょろ出てきて目ざわり)
お誕生日を楽しみに待っておりました♪

御自分で水田を御造りになり
稲をお育てになられているとか。

水路も自ら整えられ
水田の畔には枝豆が作られている。
まさに昔の水田の風景ですね。

私も叔父から聞いたことがあります。
昔は田んぼのそばには大豆を植えていた。
大豆はとても丈夫で
ほっておいてもよく育つとか。
その時、思ったのは
”じゃ、なぜ国産大豆が少ないの??”

私は大豆を育てるのが大変(難しい)だから
輸入に頼らざるを得ないのかと思っていたから。

きっと田んぼが減ったから
それに準じて大豆(の栽培)も減ったのですね。。。

でも、こうして
悠仁親王殿下が日本で古来から作られてきた
稲作を再現されている、ということは
これから見直されていくという象意だと思います。

そうよ☆
悠仁親王殿下の御世には
輝かしい日の本の国に戻っていることでしょう♪


悠仁さまが10歳に 同級生たちと楽しく学校生活
http://mainichi.jp/articles/20160906/k00/00m/040/147000c

秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまが6日、10歳の誕生日を迎えられた。

 悠仁さまはお茶の水女子大付属小(東京都文京区)4年生。
宮内庁によると放課後遊びに加わるなど、
同級生たちと楽しく学校生活を送っている。
自分が住んでいる地域を紹介する社会の授業では、
赤坂付近を歩いて紙芝居にまとめた。

 住まいの赤坂御用地(港区)の秋篠宮邸では、
昨年秋から庭で水田づくりを始めた。
眞子さまや佳子さまも手伝われ、ご一家で稲を育てている。
悠仁さまは、生き物が集まる環境を作りたいと
水田にメダカやヤゴを放し、小さな池も作った。

 また、冬はスキー、春は山登りなど、
休日は遠出をすることもあり、
この夏はご夫妻と一緒に新潟県津南(つなん)町を旅行した。
土器作りを体験するなど、
歴史や自然に親しむさまざまな経験を重ねている。【山田奈緒】

赤坂御用地の秋篠宮邸の水田で
米作りをされている悠仁さま=2016年8月10日(宮内庁提供)
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赤坂御用地の秋篠宮邸の庭で
水路の手入れをされる悠仁さま=2016年8月10日(宮内庁提供)

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赤坂御用地の秋篠宮邸で
ツルアズキを栽培されている悠仁さま=2016年8月10日(宮内庁提供)
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赤坂御用地の秋篠宮邸の水田で
眞子さまや佳子さまと一緒に
米作りをされている悠仁さま=2016年8月10日(宮内庁提供)
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悠仁さま、10歳の誕生日 稲作や野菜づくりに夢中
http://www.asahi.com/articles/ASJ954J0KJ95UTIL01C.html
秋篠宮ご夫妻の長男悠仁(ひさひと)さまが6日、10歳の誕生日を迎えた。
悠仁さまは皇位継承順位3位。
天皇陛下が「生前退位」の意向をにじませるお気持ちを表明したことで、
陛下の孫の世代でただ一人の男性皇族としても注目が集まっている。

 悠仁さまは現在、お茶の水女子大付属小学校の4年生。
宮内庁によると、生き物が集まる環境をつくりたいと思い、
秋篠宮さまの知人らに教えてもらいながら
宮邸の庭に田んぼをつくり、
ご夫妻や姉の眞子さま、佳子さまとともに稲作に取り組んでいる。
田んぼにメダカやヤゴを放したりそばに小さい池を作ったりして、
時間を見つけては観察や手入れをしている。

 野菜作りにも夢中で、畑の設計図を書き、
いつ、どこに、何を植えて収穫するか考えているという。
収穫したジャガイモやトマト、インゲンなどは
ご一家の食卓にのぼることもある。

 学校の社会の授業では、
赤坂御用地周辺を歩き、紙芝居にまとめてクラスで発表した。
週末などには遠出することもあり、
スキーや湧き水のある場所を訪れるなど自然にも親しんだ。

 天皇の位を継ぐ皇位継承者として、
ご夫妻の教育方針や宮内庁のサポート態勢にも関心が集まっている。

 ご夫妻は悠仁さまと皇居を度々訪れ、
天皇、皇后両陛下と積極的に交流を図っている。
各地に同行させることも増え、
8月には新潟県で縄文土器に触ったり、
復元された竪穴式住居の中に入ったりした。
戦後70年にあたる昨夏は、
沖縄戦の巻き添えになった子らを慰霊する集いに参加、
戦争に関する展示も観覧した。
様々な経験を積ませ、少しずつ皇族の自覚を持たせようという方針という。

 ただ、ご一家を担当する職員数は、
子が愛子さま1人の皇太子ご一家が約50人なのに対し、
3人の子がいる秋篠宮家は約20人。侍従や侍医もいない。
宮内庁は来年度予算で、
悠仁さまのお世話担当の職員1人の増員を要求した。

 所功・京都産業大名誉教授(日本法制文化史)は
「天皇陛下や皇太子さまの例を参考に、
将来皇位を担うことを見据え、
倫理や歴史、政治学などの特別カリキュラムや
環境を早く構築することが大事」と話す。(多田晃子、島康彦)


悠仁さま、ドッヂビーや大縄跳びも 宮内庁が近況公表
http://www.asahi.com/articles/ASJ915GR6J91UTIL02Z.html

秋篠宮家の長男悠仁(ひさひと)さまが6日、
10歳の誕生日を迎えるにあたり、宮内庁は近況を公表した。
全文は以下の通り。


 悠仁親王殿下は、
9月6日(火)に満10歳のお誕生日をお迎えになります。
この1年間お健やかにお過ごしになりました。

 お茶の水女子大学付属小学校の4年生に進級され、授業時間数が増えました。
授業は教科別にそれぞれの先生からお受けになっています。
また、校外学習や運動会の応援など、
下級生に対して学校生活のお世話する機会も増えてきました。
自由参加の放課後遊びにも元気に参加され、
お友達とドッヂビーや大縄跳びなどをして楽しんでいらっしゃるようです。

 4年生から自主学習が本格化し、
それぞれに関心のあるテーマを選び、調べています。
親王殿下は、学校の図書館で借りた東京都内各市の本や地図帳を広げて、
それらの地域について熱心にお調べになっているそうです。
社会の授業では、自分が住んでいる地域を紹介する時間があることから、
お住まいの周辺(赤坂近辺)を歩かれ、紙芝居にまとめてクラスで発表されました。

 6月には、遠足でご友人と一緒に高尾山に登りました。
比較的難度の高いコースに挑戦されましたが、無事に登り切ることができました。

 親王殿下は、今年も、週末や学校の休みを利用して、
東京都内や近隣の地域、また遠出をされることがありました。
冬にスキーをされたり、春には都内の山を登ったり、
湧水(ゆうすい)のある場所を訪れたりして、自然に親しむ機会を持たれました。

 8月には、秋篠宮同妃両殿下と新潟県津南町に旅行されました。
津南町では歴史民俗資料館や「農と縄文の体験実習館なじょもん」を訪ねられ、
豪雪地帯の生活用具やこの地域に
特有の縄文土器(火焰型土器)など津南町の生活や文化、歴史について学ばれました。
親王殿下は、
縄文土器作りで使う粘土や雲母を自ら採取する経験をされました。
また、なじょもんにある縄文村の竪穴式住居で土器作りをされ、
土器作りのひとつひとつの工程に丁寧に取り組まれました。
そばでは、ご両親殿下も土器作りに参加し、楽しい一時を過ごされたそうです。

 また、同町結東の石垣田を御散策になるなど、この地域の自然にも親しまれました。

 親王殿下は、昨年に続いて今年も野菜作りをされています。
また、宮邸のお庭を使って田んぼ作りを始められました。
関係者の指導を受けながら、
昨年から地面の掘り起こしや
畦(あぜ)塗り、代搔(しろか)き、播種(はしゅ)、
田植えなどをされました。
今は稲穂が実り、もうすぐ収穫の時期を迎えます。

 この田んぼには、
メダカやヤゴを放すとともに、側には小さな池を作って、
生き物が棲(す)みやすい環境になるように工夫されました。
今は、時間を見つけてはそれらの場所の様子をご覧になり、
必要に応じて手入れをされています。

 田んぼ作りには、畦塗りや田植えなど
ご両親殿下をはじめ眞子内親王殿下や佳子内親王殿下も
お手伝いされてご一家で取り組まれたそうです。

 9月1日(木)からは2学期が始まり、お元気に通われています。

与那国馬と触れあう当時7歳の悠仁さま=2013年12月、
沖縄市の沖縄こどもの国、代表撮影
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秋篠宮邸の畑で野菜を育てている当時7歳の悠仁さま=2014年8月、
秋篠宮邸内、宮内庁提供
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お茶の水女子大付属小学校の運動会で競技に参加した悠仁さま=5月、
東京都文京区、代表撮影
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悠仁さま10歳に田んぼ作りにいそしむ
http://this.kiji.is/145619795931563508
秋篠宮家の長男悠仁さまは6日、10歳の誕生日を迎えた。
宮邸がある赤坂御用地では、庭に作った田んぼで稲を育てており、
秋には初めての収穫を迎える。
お茶の水女子大付属小(東京都文京区)の4年になり、
自分で決めたテーマを研究する授業にも熱心に取り組んでいる。

 宮内庁によると、田んぼ作りは、生き物が集まる環境をつくり、
米の収穫もしたいという悠仁さまの希望で昨年秋頃から始め、
地面の掘り起こしや代かき、田植えなどの一連の作業を
両親の秋篠宮ご夫妻や姉の眞子さま、佳子さまの手を借りながら取り組んできた。

 育てているのは、うるち米ともち米で、既に稲穂が実っているという。


悠仁さま 10歳の誕生日

http://www3.nhk.or.jp/news/html/20160906/k10010671501000.html

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秋篠宮ご夫妻の長男の悠仁さまは、6日、10歳の誕生日を迎えられました。
宮内庁によりますと、悠仁さまは、
大きな病気にかかることもなく健やかに成長されています。
小学4年生になって、
授業時間や下級生の世話をする機会が増えるとともに、
自分で関心のあるテーマを選んで調べる自主学習も本格化し、
「東京の市の様子」をテーマに、
それぞれの市の地形や特徴を地図帳などを広げて
熱心に調べられているということです。
また、自分の住む地域を紹介する社会の授業の課題では、
お住まいのある赤坂御用地の周辺を歩いて調べ、
紙芝居にまとめてクラスで発表されました。

お住まいの宮邸の庭では、
生き物が集まりコメの収穫もできる田んぼを作りたいと考え、
去年の秋から準備を始めて、地面の掘り起こしからあぜ作り、
それに、種まきや田植えなどを経験されたということです。
田んぼにはメダカやヤゴを放すとともに、
そばに小さな池を作って生き物が住みやすい環境になるよう工夫していて、
時間を見つけては、くわやシャベルを使って
田んぼと池を結ぶ水路の手入れをされています。
田んぼ作りは、秋篠宮ご夫妻や、姉の眞子さまと佳子さまも手伝われ、
田んぼには稲穂が実ってまもなく収穫の時期を迎えるということです。


悠仁さま きょう10歳の誕生日
http://www.news24.jp/articles/2016/09/06/07340185.html

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秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが6日、10歳の誕生日を迎えた。

 悠仁さまは6日、10歳の誕生日を迎えた。
現在、お茶の水女子大学付属小学校の4年生で、
宮内庁によると、
自分でテーマを選ぶ「自主学習」として
東京都内のさまざまな市の地形や特徴について本や地図帳で調べ、
自分の住む地域を紹介する授業で
赤坂御用地の周辺を歩いて紙芝居にまとめて発表したという。

 また、以前から野菜作りに取り組んでいたが、
去年の秋からは専門家のアドバイスを受けながら
庭の地面を掘り起こして田んぼを作り、水路も引いてイネを育てている。
田んぼにはメダカやヤゴを放し、
生き物が住みやすい環境作りも行っていて、
秋篠宮ご夫妻や姉の眞子さま、佳子さまも田植えなどを手伝われたという。


秋篠宮ご夫妻の長男 悠仁さま、10歳の誕生日
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2861801.html

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秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまが10歳の誕生日を迎えられました。
 姉の眞子さま、佳子さまと、楽しそうに水田をご覧になる悠仁さま。
6日、10歳の誕生日を迎えられました。
 生き物が集まる環境を作りたいと、去年秋から、
ご家族と共に、お住まいの宮邸の庭で田んぼ作りを始められました。
悠仁さまは、田植えのあとも、
鍬(くわ)を使って水路の手入れをするなど、
稲の成長を大切に見守られていて、まもなく初めての収穫を迎えます。
 お茶の水女子大学附属小学校の4年生となった悠仁さまは、
6月に遠足で東京・八王子市の高尾山を訪れ、
比較的難度の高いコースを自ら選び、同級生と一緒に登られたということです。
 また、夏休みには新潟県津南町にある
縄文時代の暮らしが体験できる施設を、
秋篠宮ご夫妻と訪れ、土器作りにも取り組まれました。(06日05:00)


悠仁さま10歳に、皇位継承者の教育方針
http://news.tbs.co.jp/newseye/tbs_newseye2862296.html

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悠仁さまが10歳の誕生日を迎えられました。
すこやかな成長の影には、秋篠宮家のある教育方針がありました。
 報道陣からの呼びかけに笑顔を見せられる悠仁さま。
午後3時半前、悠仁さまは母の紀子さまと共に皇居・御所を訪れ、
両陛下に誕生日の挨拶をされました。
6日、10歳の誕生日を迎えられた悠仁さま。
公開された映像には、お住まいの宮邸にある田んぼを
姉の眞子さま、佳子さまと楽しげにご覧になる様子などが収められています。
実はこの田んぼ、悠仁さまが生き物が集まる環境を作りたいと、
ご家族と去年秋から始めたもので、田んぼにはメダカやヤゴも放たれました。
 「昆虫好きは相変わらず続いています。
虫そのものもそうなのですが、
生息している環境に興味を持つようになってきています」
 去年、秋篠宮さまは、
悠仁さまの成長ぶりについてこのように明かされていました。
悠仁さまは、田植えの後も、鍬を使って水路の手入れするなど、
稲の成長を大切に見守られていて、まもなく初めての収穫を迎えます。
秋篠宮さまは5年前、悠仁さまの教育方針について次のように述べられています。
 「ある時期になれば、
自分の立場もきちんと認識しなければいけませんけれども、
それと共に自分が関心を持っていることを
伸ばしていってくれたらいいと思います」
 悠仁さまは今年、お茶の水女子大学附属小学校の4年生になりました。
運動会などで下級生の世話をする機会も増え、
自分の住む地域を紹介する授業では、
赤坂周辺を歩いて紙芝居にまとめ、発表されました。
去年冬には、宮内庁の文化祭に
高さ3メートルを超える実物大の信号機のオブジェを出品。
幼稚園のときに
信号機に興味を持ち始め、工夫を重ねて作り上げられた力作でした。
 今年の夏休みには、
ご夫妻と共に新潟県津南町にある縄文時代の暮らしぶりを伝える体験施設へ。
本物の縄文土器に顔をほころばせ、
復元された竪穴式住居の中に入ったり土器を作ったりされました。
 ご両親や2人のお姉さま方に見守られながら
さまざまな経験を積まれている悠仁さま。
今後の成長に注目が集まっています。(06日16:29)


秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま、10歳の誕生日を迎えられる
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00335392.html

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秋篠宮ご夫妻の長男、悠仁さまは6日、10歳の誕生日を迎えられた。
宮内庁によると、お茶の水女子大付属小学校4年生の悠仁さまは、
生き物が集まる環境を自分で作り、米を収穫したいと考え、
赤坂御用地の庭で、稲作に挑戦されたという。
地面の掘り起しなども自ら行い、
田んぼには、メダカやヤゴを放していて、
時間を見つけては観察したり、水路の手入れに取り組まれ、
姉の眞子さまや佳子さまも、手伝われているという。
学校の放課後には、友達と大縄跳びを楽しむなど、活発に過ごされているという。


秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま、10歳の誕生日を迎えられる
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00335398.html

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秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまは、6日、10歳の誕生日を迎えられた。
宮内庁によると、お茶の水女子大付属小学校4年生の悠仁さまは、
生き物が集まる環境を自分でつくり、米を収穫したいと考え、
赤坂御用地の庭で、稲作に挑戦されたという。
地面の掘り起こしや種まきなども自ら行い、
田んぼでは、もち米とうるち米を栽培し、メダカやヤゴを放していて、
時間を見つけては観察したり、水路の手入れに取り組まれ、
姉の眞子さまや佳子さまも、手伝われているという。
また、地図に関心があり、学校の自主学習の時間に、
東京都内の各市をテーマに選んで、地形や特徴を調べたり、
社会の授業では、赤坂周辺を歩いて紙芝居にまとめ、発表された。
遠足では、高尾山に登ったり、
放課後には友達と大縄跳びを楽しむなど、活発に過ごされているという。


悠仁さま10歳の誕生日 あいさつのため御所へと向かわれる
http://www.fnn-news.com/news/headlines/articles/CONN00335444.html
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秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまは6日、10歳の誕生日を迎えられた。
悠仁さまは、6日午後3時半ごろ、
天皇皇后両陛下に誕生日のあいさつをするため、
紀子さまとともに、皇居・半蔵門に到着された。
悠仁さまは、ジャケット姿で笑顔を見せ、御所へと向かわれた。
宮内庁によると、
悠仁さまは、生き物が集まる環境を自分で作り、
米を収穫したいと考え、赤坂御用地の庭で稲作に挑戦されたという。
地面の掘り起こしなども自ら行い、メダカやヤゴを放した田んぼに、
時間を見つけては足を運ばれ、
姉の眞子さまや佳子さまも、田んぼ作りを手伝われているという。
また、地図に関心を持ち、自主学習の授業では、
東京都内の各市をテーマに選んで、地形や特徴を調べたり、
遠足で高尾山に登るなど、学校生活にも積極的に取り組まれているという。
遠足では、高尾山に登ったり、
放課後には友達と大縄跳びを楽しむなど、活発に過ごされているという。

悠仁さま10歳の誕生日 赤坂御用地で田んぼ作り(2016/09/06 05:57)
http://news.tv-asahi.co.jp/news_society/articles/000082858.html
https://www.youtube.com/watch?v=QqWJ44LSBJE


秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまが10歳の誕生日を迎えられました。

 宮内庁によりますと、
小学4年生になった悠仁さまは、
校外学習や運動会の応援などで下級生の世話をする機会が増えたということです。
赤坂御用地ではこれまでの野菜作りに加えて田んぼ作りを始め、
眞子さま、佳子さまと一緒に地面の掘り起こしから田植えまで
熱心に取り組まれたということです。
秋篠宮さまが「生き物が集まる環境を作りたい」と考え、
ご一家で田んぼ作りを始められました。
今は稲穂も実り、悠仁さまも収穫を楽しみにされています。


悠仁さま 10歳の誕生日

http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/mplus/news/post_117653/

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秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さまはきょう、10歳の誕生日を迎えられました。
宮内庁によりますと、
悠仁さまは宮邸の庭を使って田んぼ作りを始められ、
秋篠宮ご夫妻や長女の眞子さま、佳子さまの手を借りながら、
田植えなどの一連の作業に取り組まれているということです。
悠仁様は、お茶の水女子大学付属小学校に通っていて、
4年生になり授業時間が増え、
下級生の世話をする機会も多くなったということです。


悠仁さま 10歳の誕生日
http://www.tv-tokyo.co.jp/mv/newsanswer/news/post_117672/

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きょう10歳の誕生日を迎えられた秋篠宮ご夫妻の長男・悠仁さま。
さきほど、天皇・皇后両陛下のもとへ誕生日の挨拶に行かれました。
これは、悠仁さまが1歳の誕生日を迎えられた時の映像。
紀子さまに抱きかかえられ、あどけない様子が話題になりました。
悠仁さまは、幼いころから昆虫などに興味を持ち、今でも生き物が大好きです。
きょう公開された映像では、
赤坂御用地の庭で田んぼ作りなどをしている最近のご様子。
宮内庁によりますと、悠仁さまが希望してつくった田んぼには、
メダカやヤゴを放し、様々な生き物が
すみやすい環境になるよう工夫されたということです。
田植えなどの一連の作業は、
秋篠宮ご夫妻や姉の眞子さま、佳子さまの手を借りながら取り組まれ、
秋には初めての収穫を迎えるということです。
悠仁さまは、皇族の多くが通う学習院初等科ではなく、
お茶の水女子大学付属小学校に入学。
現在は、小学4年生で、自分で研究する授業にも熱心に取り組んでいるほか、
下級生の世話をしたり、友達と大縄飛びなどをして楽しまれているということです。


悠仁さま、10歳に=宮邸で水田作りに挑戦
http://www.jiji.com/jc/movie?p=mov741-movie03
https://www.youtube.com/watch?v=5pFlwRoLxDI


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2016年9月6日
 秋篠宮ご夫妻の長男悠仁さまは6日、10歳の誕生日を迎えられた。
現在、お茶の水女子大付属小4年で、1日から2学期が始まり元気に通学している。
宮邸では野菜作りに加え、昨年秋から水田作りに挑戦。
既に稲穂が実り、もうすぐ収穫時期を迎えるという。
 宮内庁によると、
4年生になって授業時間数が増え、下級生の世話をする機会も増えた。
自分でテーマを選ぶ自主学習の時間には、
東京都内の各市に関する本や地図帳を学校の図書館で借り、
地形や特徴について熱心に調査。
社会の授業の一環として、宮邸がある赤坂御用地周辺を歩き、
紙芝居にまとめてクラスで発表した。
 6月には遠足で高尾山(東京都)に行き、
難度の高いコースを選んで無事登り切った。
放課後には、友達とディスクを投げ合う「ドッヂビー」や
大縄跳びなどを楽しんでいる。
また、週末や学校の休みを利用し、スキーや登山などで自然に親しんでいる。
8月に私的旅行でご夫妻と新潟県津南町を訪れた際は、
豪雪地帯である同町の生活や文化、歴史を学び、縄文土器作りも体験した。
 宮邸での水田作りは
ご夫妻や姉の眞子さま、佳子さまに手伝ってもらいながら、
あぜ塗りや水路作り、田植えといった一連の作業を体験。
水田にメダカやヤゴを放したり、
そばに生き物が住みやすいように小さな池を作ったりして、
時間を見つけては様子を見ているという。(映像は宮内庁提供)【時事通信社】

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http://www.47news.jp/movie/general_national/post_15018/
https://www.youtube.com/watch?v=-DmUGWRygdI


2016年09月06日悠仁親王殿下のお誕生日報道のまとめより

posted by まゆ at 20:00| Comment(0) | TrackBack(0) | I Love 日本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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