2015年06月09日

【皇太子夫妻にまつわる怖い話】2013⇒2014⇒2015SP※敏感な方は読まないで下さい…

これはマジです…
東宮東宮妃の写真とか動画とか
敏感な方は見ないほうがいいです…
感知してしまうと、、、
敏感な方は防御してください。

東宮東宮妃問題は
日本(国家)とリンクしています。

なぜなら、天皇(皇室)は
日本の象徴だから

これ憲法とかそんなレベルではありません

私たち日本人と日本国とリンクしているのです

先の大戦の膿を
出し切るのです・・・つらいです
苦痛です

しかし我々の手で行わないといけないのです

日本国のことだから
日本人が始末つける

その時が近づいています

悪しき卑しき汚き特亜の者が
日本を乗っ取ろうと
あの手この手、数十年の時をかけ
日本の一番大切で神聖な領域までも
土足で踏みにじりました

この世でも
あの世でも
許されないことをしたのです

日本を守護する
八百万の神々へ感謝しない者は・・・

ほぼ「6月のシャンプー」さんより転載です
全文を読みたい方はこちらへ

http://maruga935.blog8.fc2.com/blog-entry-2044.html#more
(ほぼ転載していますが^^)


東愚妃ならびに親、兄弟、家族、家柄、家系(すべて真っ黒!)
その正体
↓ ↓ ↓
これが虚偽なら良いのだが…妃の裏側【闇の現代日本史】
http://ilovetoritani.seesaa.net/article/173981315.html

ストーカー衣装とガメた三連ネックレスで反撃開始!?
これが虚偽なら良いのだが…妃の裏側【闇の現代日本史】途中退場の晩餐会
↓ ↓ ↓
http://ilovetoritani.seesaa.net/article/420230645.html

断末魔。
しかし、悪しき者は何を仕出かすか、、、
油断してはならない
情けをかけてはならない
最後の最後まで
気を引き締めて事に当たるのです、日本!

以下抜粋転載
【再追記㉒】皇室の行方〜2013右矢印12014右矢印12015SP
http://maruga935.blog8.fc2.com/blog-entry-2044.html#more

心せよ

海は何の防壁にも成ってくれない。
法律も何時の間にか捻じ曲げられてしまっていた。
関東大震災の時の日本人の恐怖が今にして判る。
3.11の時に、じわじわと実感した。おかしいよ。
何処からか、タダの物を配る所に人が湧く。
壊れた建物を覗き込む奴等がいる。お前ら誰だ?
ドロ付きの野菜を売る男がいた。
見たことの無い顔。此の野菜は何処から?

今年の夏に、大きな動きがある。
天変地異じゃない。厳然とした法律の始動。
法を守る事を知らない人間たちはどうするだろうか。
冷静に判断して、周囲の見知らぬ人間を見分けねば。
そして、戸締りは厳重にね。


これからの日本は

忍耐

だと書いてあった記憶が
誰が視たのか覚えていないが
そういう記述を読んだ

挑発される
嫌がらせされる

日本は何度も堪える

何度も堪えるが

ついに
戦う時が来る

そして、

多大な犠牲があるものの

そのお蔭で
日本は大勝利をおさめ
世界に日本の価値観が浸透する

ざっくり

こんなんだった記憶がある
過去にエントリーに書いた記憶もあるけど

その
堪える時代に突入

挑発嫌がらせは頻発する

得体のしれない外国人は
10円盗むために
殺人も厭わない

日本人は
日本人であることを自覚する時代
自分の家の中で
そこの家主がびくびくおどおどする必要はない
来訪者をむやみに入れず
子供を一人で遅くまで出歩かせず
家族はひとつになれるよう
いつでも準備をしておくこと

マスコミは
一時のことだけを大々的に取り上げるものだが
気温もそう
暑い暑いと報道するが
突然寒くなるという寒暖の差の激しさを
私たち自身が、この身で一番感じているように

自分の体を守るのも自分である
家族の安全を守るのも同じ

声の大きな者に
踊らされないこと

>冷静に判断して

とは
そういうこと

己の心の声に耳を傾け
正しい人の声を聞き分けること


追記㉑
雅子さん自身は自分の出自については知らなかったが、
宮内庁?が知らせたことにより自分が皇后になれないことを知って
ブンむくれて自棄になり今に至る。
宮内庁?が雅子さんの出自を確定し将来の処遇を確定したことが、
紀子様の第三子出産に繋がった。
雅子さんは「その日」が来るまで、やりたい放題やってやる!と決めているようだ。
彼女が巷間の批判を知っても所業を改めないのは期限付きの楽園だと知っているからだ。



鴨場での出来事の前の事だったと記憶するが
小和田恒が「雅子は立后出来ない」事を、通告され
小和田の女たち、優美子、双子等に話したら
女たちがそれを許さなかったと
過去エントリーに載せた

雅子も何度かその通告を受け取ったが
その度に発狂して大暴れ
昨年か一昨年だったにも
その通告を「今度は、雅子にもわかるように」伝えられ
また発狂



更に
徳仁は
そんな雅子を保身優先で切り捨てた
自分の地位が変わらない以上
雅子の生活も安泰だという取引の上で
雅子は、通告を受け入れたという話もある

立后できなくても
皇太子がいる以上
皇太子妃
若しくは、皇太子夫人
即位すれば、天皇夫人
自分に地位がなくても
今のように、御所に住み、職員を使用人扱いし、衣食住は贅沢できると
天皇夫人にさえなれば、より好きなように出来ると
イメルダ思考

立后はできないことに対する、周囲への嫌がらせが
今のやりたい放題だとしたら

徳仁の

やりたい放題は

小和田や雅子の言いなりになっているだけで、
自分は

立派に皇太子のまま
即位できると

信じ込んでいる姿なのか

雅子さえ切ってしまえば
自分は安泰だと

雅子は
果たして
出自故に立后出来ないのか?

部落解放同盟が妨害した
小和田雅子の身元調査

朝鮮流刑地済洲の犯罪者が
密航し密入国したという金吉の
子孫だった

というあれなのか?

自分の力ではどうしようもない出自が理由なのか?



追記S
一月十日、明け方に視た夢です。

肌が冷たい河?のほとり、向こう岸の道路を無表情な男達と
ナルヒトが観光バスのような窓の大きな灰色の車に乗っている。
ナルヒトは口をパクパクして何か訴えている。
其の視線の先には、屋形舟のような、大きめの舟に乗った陛下がいらっしゃる。
陛下の周囲には黒い服を着た威厳のある高齢の男性達が侍っている。
陛下は舳先に背を向けてお座りになり、御顔はいつもの様な柔和さはなく、
厳しい表情でいらっしゃる。皇后陛下はいらっしゃらなかった。
私は、酷く切迫した気分のまま目が覚めた。

最近、どこのブログでも皇后陛下を責める論調が激しくなっています。
中には、確かにそうなのかもと頷けるものもありますが、
此の流れも一つの浄化なのではないかと思います。



2600年の男系皇位による決済が下された
陛下のご意思の表れ

小和田が張った皇后陛下へのスライドキャンペーンや、
それに便乗した皇后陛下叩き等は、愚劣の極み
皇后ご自身も公の場で明言されておられる
「皇位継承について、女性皇族が口出しするものではない」と

徳仁が何を言い繕うと、何を懇願しようと無意味

全てが言い訳
今までの行いが証明している

陛下のご決断の前には、音声なし、届くことはもうない、
執行猶予の時は終わった、手遅れ
徳仁が、必死に皇后陛下に縋り付こうにも、
男系皇統2600年の血の流れの中に女皇族はおらぬ

あるべき皇統の暦に向かって船は進む

その流れに徳仁は乗ることはない

新年恒例の「歌会始の儀」が14日午前、皇居・宮殿「松の間」で開かれた。
今年の題は「本」。

天皇陛下
夕やみのせまる田に入り稔りたる稲の根本に鎌をあてがふ

皇后さま
来し方に本とふ文の林ありてその下陰に幾度いこひし


徳仁

陛下は、自ら闇に埋もれる東宮に入って、
その東宮一家の根っこの徳仁に鎌をあてがうそうだよ

雅子の問題も
小和田の問題も
愛子の問題も

全てが、根っこである徳仁にあるのだから

皇位継承の順番を変えるどころじゃない

皇位継承権そのものをはく奪

そして、もう一つの意味

稔の稲

時は熟したとも
その時はきたとも

更に、稔の稲を神に捧げる意味には

稔=神への感謝を継ぐ者

陛下の歌に込められた深い意味は

撒いた種は、自分で刈り取る

つまり
自分で責任を取る

徳仁の今の現状は
親であり、天皇である陛下ご自身が

自ら責任を取る

という意思である

徳仁にも、
鴨場で「自分のしたことは自分で責任を取りなさい」と
更に、もっと明確に
「自分のしたことは、自ら国民に説明しなさい」と
「私からは何もすることがありませんよ」と
中学生でもわかるように説明しないとわからない徳仁に
陛下は
責任の取り方を、
自ら国民への告白することだとハッキリ示唆された
庇いも
憂慮も
ないと

陛下の厳しいお言葉に対し


徳仁「陛下はないもしないって!
ボクチンは怒られなかったんだ、よかった。ほっ」
だったという

話にならんかったわけで

2008年の鴨場の出来事から
5年間の執行猶予を経て
2013年で満了を迎え
2014年から浄化開始
あらゆる隠し事が表に出る

自分が蒔いた種は
自分で責任を取る

刈り取りの歌

これは
責任を取るという歌である
その責任とは

2600年の皇統の歴史とこの国の未来の責任

庶民のわれわれの想像を超えたもである

陛下はご自身が在位しておられる間に
皇統と国民への責任を果たさんとされておられるのだ

天皇皇后両陛下をはじめとした
アレラを除く皇族方御一同が
国民の前で深々と頭を下げるという霊視は
この事である

それほどまでに、陛下のご意思の固さをあの詩に込められている

追記R
2014-11-9
霊感さんが受難です。
昨日9日から、突然の食欲。
今日は、鍋に適量の二倍の肉を入れそうになったそうです。
今回の名古屋喰い歩きを教えてあげましたら、ゲッソリしていました。
霊感さんの身体にはそぐわない食事量なので、
昨日の分だけで、舌が腫上がってしまったそうです。
霊感さんの見立てでは、「食欲中枢が壊れているか、餓鬼に憑かれている。」

2014-11-10
随分前ですが、ナルヒトが重々しい建物から出て来て〜〜と言う夢で、
なんと説明してよいのか迷って言わなかった事があるそうです。
「建物から出てきた時に空が小さかった。」そうです。
某掲示板で、ナルヒトは山に囲まれた所で〇〇との書き込みを見て、
霊感さんは納得したそうです。


(当ブログ別コメント抜粋版)11/18日、陛下が京都駅から東京駅に戻られ、
京都から剣をお持ちになられたそうです。
しかも東京駅の一部ではお香が焚かれ、いつにない雰囲気だったそうですが(以下略)


2014-11-27
「小川東州」に関する事を調べていましたら、
皇室関係・反日関係・護日関係のファイルが突然に開かなくなりました。
今回の羽生選手の練習映像も一緒に見たのですが、
霊感さんの感じでは「目を塞がれている。」のだそうです。
東宮関係は今、自分達に関連するもの総てに防壁の呪詛をかけている。
また、自分達の存在を脅かすもの総てにも破壊の呪詛をかけている。
現世に呪詛をかけると、「かえり」が必ずある。
それに思い至らないのか、それを跳ね返す術があると思っているのか。
一時的に他所へ行っても、最後には
途中で吸い取ったエネルギー諸共にかえってくるのが分からないようだ。



■愛子ちゃんの優秀伝説に度々発言。
「これはすごい!」とうなるような完成された書を4歳で書くby小川東州先生。
東洲先生は「私がハーバードの客員教授になれたのは小和田氏のおかげ」と言ってた。
それでご成婚当時書道の師は小川東州だってことになってた。
ハーバードで授業受けただけw たしか婚約中(婚約前?)にも
北海道旅行に家族ぐるみで一緒に行っているはず。
>財団法人美術文化振興協会(小和田恒名誉会長)

数学者の広中平祐氏が主催する、
「数理の翼」セミナーっていうのがあるがこのセミナの第4回にあの、
小川東州センセが参加。1回目の開催場所は、栃木県那須の創価学会栃木研修道場。
ちなみに広中先生の著書には、以下のようなものがある。
書籍名:「子供の教育と親のかかわり」
著者名:広中平祐/著 広中和歌子/著 出版社名:聖教新聞社
書籍名:「創造的に生きる」 著者名: 広中平祐/著出版社名:聖教新聞社



235 名前: 朝まで名無しさん 投稿日: 2014/12/20(土) 17:55:30.23 ID:e52kokL5
小和田庇は東宮御所から出て逝け
殿下が学習院大学に入り浸りなのはお前の所為だろw


まとめると

不安や恐怖、不満により居ても立っても居られない
薬に頼るも、24時間効くわけでもなく、
考えない代わりに、ヒステリーを起こすか
安易ないつもの手段の「過食」に走り
一時は、気がまぎれるが、解決にはならないのでまた繰り返す。
満腹感で解決はないのに、
努力精進素直さ良心が欠落している以上、救いはない

徳仁は
弟宮家に小和田一家と一緒に呪いをかけている
嫉妬猜疑心見栄恐怖憎しみで感情面はいっぱいだが、
雅子以上に考えることをしないから、酒に逃げ自堕落の一途
肉体は魂の抜け殻状態だが、
辛うじて魂の尾が仕付け糸一本程度でつながっている有様
その繋がりは、地位への執着と廃太子への恐怖によるもの
これほど肉体が腐っているのに、
徳仁の抱く恐怖は「死」ではなく「地位の剥奪」に固執
それ故に、
弟宮の存在が自身を追い抜くものとして怖くて堪らない
皇族の集まりでも、
弟宮のような発言もできなければ、会談の主旨も理解できない
だから、アトヨロしてきた。
考えることをしない人間は、安易で無責任な「逃げる」という手段をとる
しかし、謙虚という概念が皆無なので
弟宮の前や家来と見下している周囲に対しては、踏ん反り返ってみせ、
皇位継承一位の自尊心でしか縋るものなし。
周囲及び国民に対し、敵意しか持たない徳仁は、
敵は、自分から地位をはく奪する悪のような存在に感じている
異国の呪教にの減り込むのは
神の声を聴く内なる良心が欠落しているから
己の命乞いと他者への呪いに命を削り、そこで死ぬ
神事を軽視し、一粒種の愛子にすら思いやりを持たない徳仁には、
呪いが自身に返ることを理解できないようだ

11月の衆院解散総選挙
これが大きな節目のきっかけ
つまり、確固たる安倍政権が樹立してしまった
反日野党の付け入るスキがなくなった

スパイ防止法
文化財保護法
通名廃止
口座預金マイナンバー制

あらゆる角度から
反日勢力の首を絞めにかかる安倍政権

窮地に陥り行く当てもない状態で
小和田は死にかけても、逃げ回る生活
徳仁は秋篠宮摂政に向けての準備の中で、
完全に蚊帳の外状態ですることもない(公務がなくなる予言)
雅子は地獄から嫌がらせに興じるも
愛子ごようつつじ状態で
学習院とも間もなく縁切り(形だけの在席)で
学校関係者、取り巻き全てがいなくなる

徳仁は畳の上では死ねない
親族にも看取られない
ついてくるのは侍従ではなく
死神
そして
死んでも死んだことに気づかない
自分は皇位継承一位の皇太子だと信じて
迎えのないあの世で小舟で漂い続ける


298 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 sage New! 2014/12/28(日) 02:05:46.39 ID:DdUaNGklO
>>293
俺にも見えたわ写真に写りこんだ妖怪


とりあえず上から聴いてるのは、来年もヒトの二分化は加速する
自分の中心に公(繋がり)がある者はしなやかに柔軟に生きる
中心に私(エゴ)しかない者は硬く脆くなり
生命エネルギーから外れる
この流れの理論についてくどくどくどくど聴かされている
それはまあ書かん
たぶん興味ない人にはつまらん話だ

東宮については
公無くぼろぼろのエゴの殻、一穴開けば崩れ落ちる
だとさ

「螺旋を描いて落ちている」から
毎年同じ動きに見えて実は周囲の対応は違ってきている らしい
要はしたいようにさせているが
すでに事実上いない者扱いで体制ができている らしい


俺はわからんが皇室ウオッチャーさんらはわかるんかな
螺旋を描かせているのは「外し」の技法みたいなもんらしい

劇的な予言はできんが
一人一人が公とエゴについて考えてほしいらしい
災害のさなかにあって水や食べ物を分かち合うのが公
奪い合うのがエゴ
国民の中の公が国を造り国民の中のエゴが国を解体する

まあ来年も良い年にしたいもんだ

304 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 sage New! 2014/12/28(日) 07:03:36.35 ID:DdUaNGklO
>>299
公ていう俺の書き方が不味いんだなあ
すまんなあ
災害の被災者を目の前にしたとき、水や食べ物を分かち合う人か、
これ幸いと相手のもんまで奪って行ったりするか
そういうこと
社交ていうんじゃなく、もっと深いとこにある国家意識ってやつかな

伊藤祐靖イトウスケヤスて人の、伊藤祐靖ブログ をぐぐって読んでみ
今の長い連載分の最終回に陛下の御言葉についての話が出てくる
震災のときの御言葉だが
国家とは何かについて命がけで追い求めてきたオッサンが見いだした結論だ

現東宮がなぜ即位しないだろうかもわかる
書かれてはいないがわかる
まあこのスレの人なら皆わかってるだろうがなあ


人生で4番目(に苦しい作戦) 16 最終回

 「ちっちぇ〜」あの大きく、
ずっしりと重かった国旗は、途方もなく小さかった。
そして軽々と悠々と翻っていた。
 しかし、美しかった。
 美的感覚など全くない私だが、そう感じた。
教育とか習慣によって植え付けられたものではなく、
そのとき初めて沸き上がった感覚だった。
 この1年半前、ミンダナオ島の内弟子から
「あんたの国はおかしい」と言われて日本に戻ってきた。
「祖先が育て伝承してきた掟を捨て、その地に原爆を落とし、
街と人を焼き尽くした連中が作った”掟”と入れ替えてしまう人たち。
後生のために戦った者を蔑み、培ってきた風習を疎んじる人たち。
そんな人たちを、なぜ守りたいのか?? そんな国はおかしい」と言われ、
グウの音も出なかった。
「日本を守ろうと思ってここに来たものの、日本は守るべき存在にすらなっていない。
戦後は、始まってない。守るべき国を作る段階だ。
ここに居てもしょうがない」と言って帰ってきた。
しかし、戻ってきたはいいけれど、何をどうしたらいいのか見当もつかず、
ただ悶々と日々を過ごしていた。
しかし、断崖絶壁に翻る国旗を見て、久し振りにすっきりした。
それは、達成感とか満足感ではなく、私が探している、
日本という国の掟の実体が見えてきたからだった。
掟は憲法のことだと思っていたがそうでは無い。
 その内弟子は、部族にとって一番大切なのは掟だと言った。
二度と作れない、部族の歴史そのものだ。
掟は部族全滅してでも守ると言っていた。
じゃあ掟ってどこにあるんだ?? 読んだことあるのか?? と聞くと、
部族長が知っている。部族長の言うことが掟なんだという。
そしてその内弟子は、詔の英語訳を読んで「こいねがう」という一言から
「あなたは、エンペラーが書いたものだと言ったけど、エンペラーではない。
部族長だ。エンペラーは、こいねがうとは言わない」とも言っていた。
 大震災の時、世界が驚愕したのは津波の映像でも、原発の水素爆発でもなかった。
自分が犠牲になってでも周囲の人々を助けようとした姿であり、略奪もなく、
食料を分かち合う日本人の姿だった。
それは、今の平和憲法とやらに書いてあるものでもなければ、
その憲法に基づく日教組教育の賜物でもない。それこそが、掟なのである。
 震災直後に発表された陛下からのビデオメッセージでの
「被災者のこれからの苦難の日々を、私たち皆が、
さまざまな形で少しでも多く分かち合っていくことが大切であろうと思います」
保守だ革新だとかのイデオロギー、政治家とか、活動家、思想家、
それぞれの職業をぶち越えた、異次元の言葉だと思った。
優しく丁寧な語り口の中に強烈な意志を感じた。
エンペラーなんぞには決して発することのできないとてつもない強制力を感じた。
これが掟なのである。
 この国に憲法は必要ない。


 さっきまで取り調べをしていた海上保安官を乗せて帰った保安庁のボートが再び
第一桜丸に近寄ってきて、サングラスをしていた頼もしそうな保安官が、
私を名指しで呼んだ。
「伊藤さん!!」
私が振り返ると、断崖絶壁に翻る国旗を指さして、親指を立てた。
彼は無言だったが何が言いたいかはすぐに判った。私も無言で親指を立てた。

「なっ、本当だったろ・・・、ちゃんと国旗があるだろ!!
すげ〜ちっちぇ〜けど、すんげ〜たけ〜ところにあるだろ!!」

終わり



追記Q
霊感さんより
2014-11-8
この2・3日、また明晰夢を見るそうです。
夫による妻の犯罪の無恥無自覚な暴露。
豪雨の中、家の大事なものを、家の周囲で探す息子のイメージ。
男女の離反(日本的な、男女の人生での協力方法の否定)を煽る白人。
それに反論する日本女性に対する、似非同性愛者による暴力。
今朝、突然に東宮家の存在感が消滅。
相応しい方の呼び名が「摂政宮」になる。
完全に目覚めた時に彼の方の御姿が脳裏に浮かび、
「ああ、摂政宮様だ。」と思った。


夫による妻の犯罪の無恥無自覚な暴露

徳仁
色々ホレ
足りないから
公なところで
ペラる

本人
今までも
誰かに何でも準備してもらって
用意してもらったものを
フリガナ通り
読むだけだったから
何を意味するか
どういうことなのか
全く
欠片も
ミジンコすらも
分からないで
アドリ利かせたつもりで
ペラる

豪雨の中、家の大事なものを、家の周囲で探す息子のイメージ

お宝
いっぱい持ち出して
どれが大事かもわからない
お世辞言われて
持ち上げられて
いい気になって
軽率に渡してしまったお宝も
もう
手の届くところにはないのに
その中の
オリジナルは
きっと自分の家の周りのどこかにあるんじゃないかと
あるはずだと

必死に探しているような『焦り』

独りよがりの焦燥感
他人と自分の距離も違いも判らないから
自分のしたことと
他人のしたことの境界線もわからない

信用されていないから
大事なものは仕舞われ
手の届かないところにあることも
わからない

だから

大事なものが
あっても
無くても

徳仁には見つけられないし
見つからない

東宮家の中も外も

分離勢力しかいない


(伝統と知恵の)否定と暴力

これが
東宮家のありのままの姿
自分らが
過去の伝統も神事も両親家族も国民をも否定し
(職権特権言動や金で)暴力を振るってきた結果であり

それが、東宮一家の本性だから
それそっくりな勢力が寄り集めてしまっただけのこと

類は友を呼ぶ

否定と暴力の東宮は、否定と暴力を呼ぶ

もうそろそろ次代のお方のお名前を
堂々と出しても良い時期にきた

それが

今月
2014年11月

大きな転機

910 本当にあった怖い名無し@転載は禁止 New! 2014/11/08(土) 10:39:13.45 ID:JVuP7AWl0
だから12月から二年間だよ
真面目な中年以降の人は責任ある地位や状況に   ⇐弟宮ご夫妻
その逆は辛い不運期   ⇐ アレラと嫁実家
ひさしも来年秋以降不正の暴露、病気の悪化があるかもね
その前に幸運が来るかもね



http://media.zenfs.com/en_us/News/ap_webfeeds/4c3db4bea8eda02b640f6a70670038ad.jpg

ぽっちの徳仁
葉っぱの色が
白髪な地毛と違っていて
浮いておりますわ
園遊会という公式の場で
白髪染めのメンテナンス出来ないよな職員ばかりなのね
陛下の白髪がご立派な分
情けない葉っぱが哀れ

頭に乗せてた葉っぱが落ちるのは
この人の葉っぱ(=地位)
この人の嫁の葉っぱも同じ

どちらも
自ら売り払った行為の結果
誰の所為でもない
国民の誰もが納得する結末



追記P
以前にお話しいたしました秋篠宮家のお話しですが、
まるが様の御心のままに。上から蓋をされているような感じが消えた。
自分自身は未だ怖い。

激しい性格も、赤子は善も悪も総て持って生まれる。
激しさも上手く導けば、正義感・負けず嫌い・決断力となるのではないか。
弱さは優しさ、寛容にもなりえるのでは。
親が子を正しい愛で見る事が出来るか出来ないかが分かれ目と思う。
親の自分勝手な執着・固執が子を地獄に落し、親も何れは同じ渦に入っていく。
現東宮家は、その典型と思う。



以下、霊感さんのお話自体は短いが
そのシャンプー的解釈は長文なので
読みたい方だけ

出雲の結婚を祝う会での
遅刻して主役に案内される東宮バカ夫婦を見る
安倍総理の呆れた目つき



オランダ戴冠式ドタ出しただらしない雅子を見る
フィリップ王太子の呆れた目つき

意味するものは同じ

一見、東宮夫妻の身勝手がまかり通っているかのように見えても(例:政府専用機分捕りオランダ渡航等)
そういう事をやったぶんだけ
東宮は自らその地位から遠ざかり
それを指示した小和田負債は、それを意図とした本来の目的(お宝売買等)を失敗する

オランダ渡航も
被災地訪問も
伊勢参拝も
そうであったように

出雲の披露宴出席は

目立ちたい

これが第一の目的なので

その目立ちたいがために

遅刻入場

という
超恥知らずな迷惑行為で
呆れられる方向で馬鹿さが目立ったという結果なのだが

本人たちは至って気分が良い

どんな視線でも
白い眼でも
軽蔑の視線でも

視線が集中していることに至福の喜びを感じる2人

真面な健常者なら「恥」と感じることを

快楽に感じる「歪み」

これこそ
東宮夫妻の共通するところ
これこそ
お互いを呼び寄せあう共通点

それが
今までが今まで故に
その地位から、更に遠退く要因の一つとなる

「順番が違うんじゃないかしら?」

この言葉がまかり通らなくなる事を

それこそ文章ではなく、図と言葉と場所と・・・そんくらい幼児向けレベルでやらないと
わからないくらいだから
既に、東宮妃とふるまえる時期は、とっくに終わったよ視える人の話からしても
分かっていないのは雅子徳仁小和田だけ

その雅子が
漸くハッキリと肌身でわかる時が

H28年の紀子妃の誕生日

去年の今ごろだったか?
雅子にも分かるように通達出されて、発狂しまくったというスネーク

発狂しまくったのに、まだわからないのは

傅く50数名の職員と耳触りの良い事だけを言う利権屋達に囲まれていると
想像力が欠落している雅子には
恒の存在
徳仁の地位がある
通用する
自分は皇太子妃だ
天皇さえ死ねば
自分は皇后になるんだ

この考えから
どうにも離れられない

自分の都合のよい事だけに耳を傾ける
自分の都合の悪い事にはぶんむくれ
.耳触りの良い事だけを口にするものだけを傍に置き
苦言を呈するものは退けてきた

だから、当然のことが分からない

自分の本当の姿がわからない

現代の裸の王様そのもの

目の前から
自分の持ち物
を奪われる、無くなる
自分が東宮御所から追い出される
違う場所にいるしかなくなる
傅く職員がいなくなる
玩具代わりの愛子がいなくなる
取巻きがいなくなる

そういう目にあわなければ


わからない

いや

それでも
わからないだろう

あれらは、決して反省しない

全てが

他人の所為

徳仁は
周りが何でもやってくれるもの
やってくれない方が悪いと信じて疑わない
55年幼児のままの自己中心な暴君

雅子は
自分に不都合なことは
他人が悪い
その他人を探し、痛めつければいい
やっつけられるのは当然
他人が悪いから
そうやって「しかいし」をしてきた
他罰攻撃の50年

秋篠宮家を抑えていた蓋を外すのは

安倍総理

秋篠宮両殿下と
徳仁雅子の地位が事実上入れ替わったことを
内外に
暗黙に
その公務や扱いからも
分かるようになっても「構わない」状態になったから

「順番が違うんじゃないかしら」


それが
言えなくなる
通用しなくなったことを
肌身でわかる

H28年の紀子妃の誕生日

それは
誰かの陰謀でも
誰かの罠でもない

雅子と徳仁自身の「身から出た錆」

自らの「身体」からくる「進退」

ギャグではない

誰の所為にもできない
己の行為によるブーメラン

徳仁は「騙された」と思う
雅子は「しかいしされた」と思う

だが
秋篠宮両殿下が追い落としたわけでもなく
企てたわけでもない
天皇両陛下が何か指示したわけでもない

全て
徳仁
雅子の飽食、酒池肉林、怠惰な生活が招いた「錆」のツケ

シャンプー的意見だが
何度も書く

徳仁雅子は
自ら長年の怠惰な生活習慣で招いた「本当の病気」で
自ら己の地位を「最初」に手放すことになる

秋篠宮家の「上から蓋をされていたような感じ」が消えたのは
この東宮腐災の順番が違うんじゃないかしらが
通用しなくなったから

それを実行するのが

時の権力者が
安倍総理だからこそできるのだ

しかし

ここ重要

安倍総理一人の判断と実行ではない

安倍総理は
国民の総意から選ばれた現在の総理大臣である

つまり
安倍総理の行動は

国民総意の写し

国民が、秋篠宮家を抑えていた蓋を外したのだ

もう

誰も

雅子さまお可哀想とは思わない
紀子妃はでしゃばり過ぎなどと思わない

ああ、そうね、弟宮の方が天皇の位につくのね
そうだろうね

そう

誰もが納得するまでになったのである

東宮の執行猶予が始まったのは
2008年

それから、5年後の2013年で執行猶予が終わった

6年前とまるで様子が違っているのが分かるだろう

秋篠宮ご夫妻を否定する者は居なくなった(在日反日工作員以外)と言っていいほど
国民全体に、秋篠宮ご夫妻を受け入れている空気が感じられるまでになった

遊びは皆勤
付きまといは山のてっぺんまでもと
凄まじい体力で周囲に迷惑かけまくり
公務は全欠の自称ゴビョーキ歴20年なんざ
誰が見ても、

おつむのビョーキ

に他ならないわけで

亭主はそんな嫁を管理できずに
口を開けば
雅子が雅子が雅子が雅子が
まともな登校が出来ない娘に無関心で
運動会や参観日は皆勤する開店休業状態の皇太子

国民の誰一人
こんなのが即位だなんて嫌だと感じている

弟宮が良いと
誰もが思っている

それが、遂に国民全体を占める空気となったからこそ

安倍総理が蓋を外せたのだ


小和田恒の闇

劣等感

小和田優美子の闇

虚栄心

この歪みが
雅子で集大成化

しかし、
ここで誤解無き様
あくまで、シャンプー的思考で書くが

小和田にしても
東宮にしても

アレラが悪であっても
どんな悪であっても
誰かの策略や陰謀で
その地位をはく奪されたり
血を絶たれたり
貶められたりするものではない

必ず

何があっても
必ず

己らの行為による
摂理の法則によって
自らまいた種を
自ら刈り取らなければならない

ということ

もし
誰かの陰謀や策略で
その地位の剥奪や
宝物の略奪や
取巻きの寝返りがあった場合
策略者がその報いを背負う
その果てに、弟宮の後継があったとしたら
その先に続く者が絶えることとなるだろう

だからこそ
声に出してはいけなかった
その時が来るまでは


東宮夫妻の場合は、
自分等のだらしない怠惰な生活を蒔いてきた
その刈り取りが「本当のビョーキ」にかかる事である
その兆候は既に表れているが
まだ誤魔化しを続けられると信じている
その為、2年後のその時には、完全手遅れでどうにもならないという当然の結果を
自ら刈り取るのである

その地位があったからこそ
その地位の甘い汁に集っていたブヨは
一斉に居なくなる
集る物が無い以上
そこに未練も執着も無い者達だから

雅子の呼び出しに応じるママ友係もいなくなる
雅子を取り囲んでいた外務省大鳳会創価学会員は
人事異動でその職務の任務を解かれ、何の融通も利かない存在になる
私設警備も雇えなくなる
車いすを押す人がいなければ、どこにも行けない身体をまとい
病院食に限られ、好き嫌いも通用せず、トイレでの排泄も難儀する生活

そのどれも
誰かの
策略でもなく陰謀でもない
雅子が蒔いた種から実ったものであって
刈り取るのも雅子だけである
刈り取るとは
「結果」である


雅子が東宮妃になれても
皇后にはなれないという
入内の頃の視える人の話

東宮妃になるには
なえるだけの素質があってこそ
という言葉に
雅子にその素質があったのかということは
過去エントリーで何度も書いてきた

東宮妃という地位をもってして
あの水俣の筵の旗を慰めることが出来たのである
現両陛下でも
秋篠宮両殿下にも
先帝であっても
出来ないこと

水俣の孫娘だからこそ出来たはずの東宮妃としての鎮魂

小和田だったからこそ、ねじ込めた水俣の子孫

だから、東宮妃になれたのである

仮に雅子が甲斐甲斐しく水俣の鎮魂を生涯の仕事としたとしても
皇后にはなり得なかった

最初の親王を生んでいたとしても

その親王は、皇室の膿を背負う浄化の親王だったから
愛子か愛子以上の障害を持っていた可能性がある
甲斐甲斐しく鎮魂に精を出すのであるならば
当然の如く、弟宮家に皇統を自ら譲渡するよう徳仁を説いただろう

水俣の蓆の旗と皇室の浄化と引きかえられるのは
東宮の地位だけ
天皇皇后という地位だけ
世界最高位の地位の譲渡によって
引き換えることが出来る念の膿だった

小和田は、60で定年し隠居していれば
世界一の貧乏人にならずに
退職金で静かに余生を暮せた
手形の石碑や偽菊紋の椅子に座らなくても
謙虚で立派な慈悲深い妃の親として讃えられるという
出自卑しい劣等感から解放された余生がおくれただろうに

それらは、全て神の愛による「法則」の選択肢として用意されていたが

雅子も
小和田も
その一族も

神の愛を受け入れなかったために
永遠にも近い「劣等感」に苦しみのたうち回るあの世での長い長い生活が待っている

そして
霊感さんより

以前に愛子さんの存在の有無を聞かれたことが有るかと思いますが、
こちらに初めてお話した夢(意識体に入り込んだ夢)以外に、
愛子さんの存在を感じたことは無い。


愛子のお役目は今生には無く
命の紐は
天界からたくし上げられているという
視える人の話があったが

H31年の2月
その結果は突然くるように見えるが
数年前から
神事の時間でたくし上げられている

蓋が消えた秋篠宮家の無防備ぶりに不安を感じる国民は少なくない

自分の事が分からない凶暴な雅子が
まだ
自在に動ける身体故
魂の抜け殻の愛子を使って
秋篠宮家に「しかいし」をする
周囲を動かせないなら
自ら刃物をもって突撃しても不思議ではない雅子

民主政権下では考えられなかった事だが
安倍総理
考えておられると思う
東宮夫妻見る呆れた目が物語っている
キチガイだと
真面ではないと
はっきり感じている目である
これからの
悠ちゃん殿下とお父上の警護を厚くするのは
安倍総理しかいない

ただ
数年前までは国民の間にも残っていた
雅子さま可哀想的空気が
皆無になった今
世論が秋篠宮家を叩くことは昔のようにはならないだろう

それだけ酷い東宮夫妻の醜態ぶり

そして
佳子様の退学事件で
工作員の皇室利用を国民の知るところとなったことも大きい

国民世論は、秋篠宮家の方を向いている


最後に
美智子皇后陛下のお苦しみも喜びも
ご自身が蒔いた種の刈り取りなのである
徳仁に蒔いた種
弟宮に蒔いた種
末娘に蒔いた種
陛下と共に歩まれた全てに蒔いた種
それぞれを刈り取るのである

そのお苦しみは
それ以上の喜びとお幸せの刈り取りで十分な報いなのだが
ご自身が
割り切っているように見えて
こころの奥底で
哀しみと苦しみを解いていないことにあるように感じる


以上、シャンプー的解釈


追記O
霊感さんからです。

今回の長雨が始まった頃、夜中二時位迄眠れずにいた。
沢山の車が走るような音がした。音と気配はするが振動がない。
東から西へ、ドロドロゴロゴロと音が続いた。
音と気配は地上ではなく、上空からであった。
雷ではない。夜空は黒いままであった。
その後、自分の住んでいる場所の霊気が薄くなっている。
八百万の神々が力を結集して何かをなさっているようだ。
最近、東宮家の画像を見ると臭う。

東から西へ何かが移動していったのを感じた時、
イメージが湧いていたのを御伝えするのを忘れていた。
臙脂色に近い暗赤色の直衣?の背中が密集して進んでゆくのが見えた。
自分が少し調べた処、赤色の直衣は高位の神官が身に付ける物だそう。
直衣を着ている者の姿は見えなかった。
例えれば御祓いの形代が密集して進んで行くイメージ。


出雲で神様の会議があるという
神無月を、出雲は?神有月?
よくわかりませんが

神様たちの会議事があるようです

世継ぎの流れがハッキリ決まったので、
その住むべき居所を準備されているのかもしれません
京は、かなり汚れてしまった様です
京だけは無く、関西あたりはなりすまし外国人が多くなっているそうで
具体的な大掃除が始まるかもしれません

免疫=護りがない東宮一家とはいえ、
皇族の住まいに居座っている以上、
神様たちの加護の袂の端っこくらいは被っていたかもしれません
だけど、今、神様たちの集まりでお留守になったのだとしたら
免疫不全(護りのない)の夫妻が、
雑菌だらけの中に置きざれにされた状態で
腹黒い事をしでかしたら、脳天直撃ブーメランで即法則発動かもですね

退学の決断もその一つだとしたら
転学先の大学名までリークしたり
あれこれsageネタ撒き散らしの行動は
まんま己らに跳ね返る勢いでしょう

そして、典子女王のこともあるのか

西で
何かしらの準備がはじまるようだ

どこぞの50女が夜明けの爆食をしているようです。
霊感さんはこの二日程、夜明前にバッチリ目が覚めてしまって、
ジャンクフードだの食べさせられてしまっているので、大変困ってしまっています。
生活のリズムは狂うし、午前中は頭がボーっとしているしで、
仕事の予定もグチャグチャだそうです。
曰く、「どうせ食べるなら、マトモなものを食べてくれ。
満腹と満足は違うんだから!もしかして、自分のほうが舌が肥えてるんじゃなかろうか。
ああ、情けない。」だそうです。
私が聞きながら笑っていると、
「自分の身にもなってくれ、冗談じゃない。
背中丸めて手掴みで、最後は舌で舐めるなんて、なんで自分がしなきゃならんのだ。
本当に存在が迷惑。」と怒っていました。


何もかも思うようにいかなくなっていのかもしれません
勿論

雅子が

です


追記N
37 名前: 可愛い奥様@転載は禁止 [sage] 投稿日: 2014/08/29(金) 17:38:55.76 ID:IkLKRFSW0
オランダ国王が国賓として来日か〜。
ニューヨークに続いてまたやられた〜。
今年の国賓数は既に多いのに、これたぶん、
(外務?)水フォーラム関係者が捩じ込んだと思うよ。
国王とナル+マサが東宮で食事して、その後ナルに、
「オランダ国王から水フォーラムを託されました、
来年韓国行ってきます♪」って文章出すね。
宮内庁は皇室を守りきれるかな。
オランダ王室は本当の親日じゃないからね。
したたかに生き延びて来た国だってこと忘れちゃいけない。
幼稚なナルマサをお守りした代償は、日本売国だよ。
日本を売って、韓国から報酬貰う。
誰か早くナルを水フォーラムから降ろせよ・・。
思い切って皇太子位から降ろしちゃってくれても構わないんだけど。
あーもう、お先真っ暗。


水利権

ああ

水利権

だけどそれも終わる
11月
オランダハーグ司法裁判所でクーデターもどき
これで小和田失脚

所謂、
小和田オワコン\(^ ^)/
または
小和田オワッタ\(^ ^)/

世に言う【小和田終了】であるw

これにより
後ろ盾というより
徳仁人形の腹話術師である小和田がいなくなる

腹話術師がいない人形は
何も出来ない
何の役にも立たない

しかも

疾患を抱えた役立たずの人形は

動かせば、あごが外れて戻らなくなるかもしれない
手足がボロりと落ちるかもしれない
どこが壊れるかもわからない
だから
いじれない
触れない
使いようが無い

ただ
人形だけは
ボクチン
てんのーになるんだもん
偉いんだもん
エッヘンなんだもん

壊れた体で
薄ら笑いで
ふんぞり返っている

祭祀もせず
神を尊ばず
老いた両親の激務を引き継がず
周囲の世話係に感謝もせず
国家レベルを超えた
神事の背信行為の数々
国民を敵視し
不正を働き
努力を嫌う
怠惰で
暴君で
小心者な徳仁

国民の目も覚めつつある今
これほど
2600年の贖罪と
戦後70年の贖罪を背負う
流し雛にぴったりな存在も無いだろう

公表こそされていないが
皇室内では、東宮一家の処遇は既に決まっていて
それに向けて、粛々と準備と覚悟を整えている
そして、安倍政権は、
東宮問題の根源は「小和田」とそれを取り巻く売国勢力であることを知っている
だから、ダンディ麻生太郎大臣が何度も欧州に出かけ、包囲網を築き上げてきた
東宮の売国行為を根絶するには、本当の黒幕を断ち切らねば解決しないから

国宝文化財の調査を始めたのも

小和田を通じて、東宮バカ夫婦を運び屋に使って
海外に国宝を売り払った「売国奴」たちが、神社や寺、そして保有者たちの中にいる
なぜ、正規に国に届け出をしないのか?
国宝だから安易に売却できず、海外のコレクターに売却するより安価での取引になるのなら
黙ってこっそり海外へ持ち出して売却⇒小和田の懐にキャッシュバック
徳仁に皇室のお宝持ち出させて売却⇒小和田の懐にキャッシュバック

このルートを断つ


売国勢力と東宮家のパイプ役の
小和田の失脚が引き金となって
暗礁に乗り上げていた未解決な問題が次々と解決していくことになるだろう

訪韓そのものがなくなる

霊感さんからです

今回の長雨が始まった頃、夜中二時位迄眠れずにいた。
沢山の車が走るような音がした。音と気配はするが振動がない。
東から西へ、ドロドロゴロゴロと音が続いた。
音と気配は地上ではなく、上空からであった。
雷ではない。夜空は黒いままであった。
その後、自分の住んでいる場所の霊気が薄くなっている。
八百万の神々が力を結集して何かをなさっているようだ。
最近、東宮家の画像を見ると臭う。


天子は西の都へ帰る

そんなのがありましたっけね

そこでこれですよ↓

出雲の神様からのメッセージ

天は開かれる     ⇐日本、っしてバチカンの結界が開いた
天命をまっとうす   ⇐浄化が始まる世界中の隅々まで
世界へ散らばった力が今一度日本へと集結す ⇐天界のエネルギーが日本を中心として浄化を促す
全てを清算す ⇐ そろそろココ?
日本が動き出す   ⇐アジアの地図が変わる
世界は驚愕す    ⇐最初は、日本と台湾
神々の怒り露にす  ⇐中国共産党掃滅、売国奴たちの終焉
過去と決別す     ⇐日米同盟からの独立アジア等への謝罪外交との決別、真の戦後となる
過去に捕らわれし者滅ぶ⇐属国思想のままの団塊の世代などOLDタイプ
未来を築く者現る   ⇐五感+α=新しい人たちが現れるNEWタイプ


さて
護りの無くなった徳仁の
歪んだ日常の結果が
身体の疾患となって表に出てくる

護りが無いから
雑菌の中に免疫不全の身体で不衛生なままいるようなもの

神様たちは、次の準備で行ってしまわれた

まだぐじゅぐじゅしている膿の瘡蓋をはがすように
膿みが一気に飛び出てくるだろう

それが、もう始まっている

984 :可愛い奥様@転載は禁止:2014/08/29(金) 16:40:56.59 ID:19Qo5U5P0
テーミスざっと読んだけどG習院関係者からテーミスへの投書で
「愛子さまは宿題・課題・試験問題を全て持ち帰り、後日提出」と書いてあった。
ま、宿題は家に持ち帰るのはいいとしても、
課題や試験問題を家に持ち帰るって尋常じゃないでしょ。
遅刻、早退は当たり前になってるって


293 朝まで名無しさん New! 2014/08/29(金) 19:15:07.42 ID:+ncO+Aa8
M子さんがハーバード在籍中にハーバードで教鞭を執っていた教授が私の恩師です。
教授の研究室にM子さんはバイトに来ていたそうで
(私もこの教授のバイトをしたことがありますが出欠のまとめなど雑用です)、
教授を始め研究室の仲間内ではM子さんのことを「タヌキ」と呼んでいたそうです。
アイメイクと顔がタヌキだから。
教授は「タヌキは勉強もアレだし、おっちょこちょいで仕事ができなかったが、
あれで入内して大丈夫か」と驚いていました。
教授はM子さんのデキ(勉強などなど)を認めていなかったご様子でした。


… 無題 Name 名無し 14/08/29(金)21:55 ID:Ut31z8Hk No.1108078
試験の順位、愛子だけ1/1なんだって

16 名前: 可愛い奥様@転載は禁止 [sage] 投稿日: 2014/08/29(金) 17:01:17.64 ID:gNUiaiCzI
>>9
これでほぼオール5ってw

でも試験問題持ち帰るってどういうことだろう?
追試も受けてないってこと?

19 名前: 可愛い奥様@転載は禁止 [sage] 投稿日: 2014/08/29(金) 17:03:52.26 ID:2LggUam+i
偏差値73で、
東大間違いなしじゃなかったっけー?

20 名前: 可愛い奥様@転載は禁止 [sage] 投稿日: 2014/08/29(金) 17:04:26.96 ID:dC0FWRXWO
>>9
これ広がったらヤバイよね。
ご優秀伝説が使えなくなってしまうw

(中略)

霊感さんが愛子さんのAの画像を見て、言ってました。
「魂のない女児で幸せであった。
父母の歩む道が地獄への一本道だと判らない、感じない。
彼等の後ろの木立を見よ。
心ある者ならば、怨の旗を立てながら怨を晴らせず
踏みにじられた人々の骨と化した骸が見えるだろう。
心無く蔑ろにする者を地獄へ誘う悪しき異形の物が其の上に屯って入る。
何という哀れなおぞましい家族か。
しかし、他人事ではない。
謙虚・反省・学び・誇りを忘れたら、我々も同じようになる。
精神を向上させよ。正しい生きる力を身につけよ。
周囲への愛と努力と労働を惜しむな。
是は是、非は非と主張する勇気を持て。勇気無き愛は只の媚だ。」

一気に言ってから、大変疲れたと言って横になってしまいました。
その後、静かに言い添えていました。
「霊感が強くなっている人は大変増えているのではないだろうか。
それは今は必要な時だからであると考えていたが、違うようだ。
これからの地球人は五感以外の感覚を持つのが当たり前になるのだろう。
他者への共感や愛を持てない人間は淘汰されていくだろう。」
との事です。


これが
この部分かもです↓

過去と決別す     ⇐日米同盟からの独立アジア等への謝罪外交との決別、真の戦後となる
過去に捕らわれし者滅ぶ⇐属国思想のままの団塊の世代などOLDタイプ
未来を築く者現る   ⇐五感+α=新しい人たちが現れるNEWタイプ


追記M
「東宮関係・〇〇〇関係に共通するイメージが湧きます。
身内への裏切り、見境の無い恫喝、共食い、辻褄合わせ」


(中略)
追記L
更なる悪事が暴かれる、或いは此れまでの悪行の証拠が曝される。
しかし、時間の流れ物事の動きの速さが皇室と我々国民とでは違う。
焦る向きも絶望する向きもあろうけれど、諦めた時が終わりになってしまう時。
今は毀日の終わりの始まり。再生日本の始まりの始まり。
始まりの始まりを終わらせてはならない。
今迄以上に東宮批判を。前にも申し上げたが、次代の方の名は決して上げないこと。
今が最後の踏ん張り時。我慢の為所。


↑それが↓
562 可愛い奥様@転載は禁止 sage New! 2014/07/06(日) 15:16:38.71 ID:XW0q6rIl0
>454
>富田長官が『チッソの件がついてまわりますので、お諦めください』とぴしゃり
>結婚話は一旦沈静化
皇室の権威を守るため、現在この時系列が公式とされているが、事実は違う。
富田長官が浩宮に「チッソの件〜」を伝えたのは、昭和62年秋。
ttp://www.yuko2ch.net/mako/makok/src/1244300292719.jpg
しかし浩宮は従わず、計画は水面下で進めらた。
が、浩宮が従わないことは予想されていたため、小和田邸には見張りが付けられていた。
そして雅子の誕生日昭和62年12月9日、花束が届けられたことが確認される。
事態を重く見た伊達宗克氏と澤田記者らが、計画阻止に動いた。(伊達氏>217)
まず澤田記者が友人として浩宮に伝えるも、
「お前と付き合った俺がバカだった。もうこれからは会わない。」
と言われ、説得失敗に終わる。
そこで週刊女性の記事にし、雅子の存在を公にする作戦に切り替えた。
日刊スポーツにも手配し、雅子を取り上げる週刊女性を宣伝してもらった。
最初にお妃候補として雅子を取り上げたのは日刊スポーツだが、
紙面には「週刊女性」の文字がしっかりと載っている。
戦いは翌年の浩宮の誕生日会見まで続き、そこでようやく浩宮は一旦諦め、沈静化。
が、その後も浩宮は諦めず何度も計画は浮上し、1993年1月6日夜に突然の内定報道。
当然チッソが問題となったが、団藤氏が犠牲となり、江頭に問題がないと発表した。
お妃候補として推薦者がいないことも問題となり、これは中川氏が犠牲になった。
皆、雅子を守るためではなく、浩宮(皇室の権威)を守るために嘘をついてくれた。
なお、現在公式とされている再会から内定発表までの経緯も、嘘だらけである。
これは渡辺誠氏が「殿下の料理番」の中で明かしている。
今までに、番記者、料理番、恩師、学友ら多くの人物が、
実名で浩宮が嘘つきであることを証言している。
雅子よりも浩宮が問題であるため解決が難しく、結論が出せない状態が続いている。


薄らバカである上、暴君気質の徳仁

猫に小判
豚に真珠

そんな徳仁は
まんまと

馬鹿と鋏は使いよう

にされてしまった

過去エントリニーにも散々書いていたけど
徳仁は決して被害者でもなく

あんなお粗末極まりないロクデナシな嫁を娶ったこと自体
徳仁の「罪悪」な証拠であるわけで
徳仁の雅子への執着は
雅子と同じ「両親の欠落」「ADHD」による共感性もあり

アイドルの話をしたかった、
芸能人の下世話な噂を語り合いたかった

それが出来るお相手が「下品な雅子」だったのである

創価に利用され、イベントに引き出されたのも
徳仁の意志であり
雅子に振り回され、パシリで授業参観見張り役も
徳仁の意志
皇室のお宝持ち出しも、
脅され賺されなどではなく
嫁の親に指示されることを誇りに思うような愚かさも
全てが、徳仁の意志

雅子に関する様々な悪い噂を無視しても
自分にすり寄ってくる女は雅子しかいなかった故
事実上の「婚前旅行」に出かけただけで
それが、「傷物にした」と言いがかりつけられても
言い逃れできない事も分からず
のこのこ出かける馬鹿

恋人どころか、
友人一人、まともに自分でつくる事も出来なかった徳仁
ご学友とされる人たちや
長年勤めてきた職員や関係者たちの「苦言」を
疎ましいものとして、
逆恨みにし、憎み、追いやってしまうような暴君

雅子が追い払ったとされているが
雅子が嫌がる者らを、
徳仁も嫌がり、徳仁が追っぱらってしまった

そのツケが速攻回ってきた途端
散々言うことを聞かなかったくせに
皇后陛下に「ボクもう嫌だ」と泣きつく有様

それなら、その後は、品行方正になるかと思いきや
自らお宝を旧家に集りに行く始末

陛下に呼び出しされても出ていかず
やっと参内したかと思えば、
あっさり雅子の乱入によって連れ戻される

愛子を盾に自らの保身にのみ執着する

それが徳仁の問題点なのである

だが、それも決定済み事項

終わりの始まりは、とっくに始まっている
第三コーナを回った所くらい
後は直線コースで突っ走る

追記K
「10年程前から、一般参賀の映像を見ると浮かぶイメージが有ります。
両陛下と皇族方が国民に向かって深深と礼をなさる。
国民は、その理由に深い衝撃を受けつつも、
皇室のなさりように感銘を受け、静かに受け入れる。
国中が哀しみに覆われた後、朝日に照らされた様な清明な空気が満ちていく。
自分が実際にその様な場面を見るかどうかは判らない。
この話も暫く伏せておいた方が良いのか判らない。
まるが様におまかせいたします。」


千家家と高円宮家の婚姻報道と
東宮の慌てて脊髄反射の伊勢神宮参拝するかも報道
この二つで、自分でも驚くほど迷いが消え、載せる決心がつきました。

実直で温和だけど激しいご気性で歪みの無い陛下が
まさか有耶無耶のままにせんと国民に背を向けるような保身行為など
決してなさるはずはないと

私はそう思ってきました

ただ、
東宮、遡れば高円宮、更に遡れば三笠宮、
そして旧皇族や様々な関係者の私的な思惑へと繋がり
それらの野心や欲望、背信などの愚行は、
東宮家が全てを浄化する贖罪の役割なのかとも考えてきたが
この考え自体が、私の中からすっかり消えた

贖罪は、自分の代わりに誰か他の者に負わすことは出来ないと

全ては繋がり
全てが一つ
これが摂理の法則

皇室は日本の縮図と書いてきたが
その通りで
日本人が日本人として負わねばならないそれぞれの贖罪を負う姿が
この陛下と皇族の方々のお姿なのだと
そうハッキリ思えたから、私の中から、
東宮家が流し雛的贖罪を負うものという考えが消えたのだと

悠仁親王殿下が即位されるその時まで
日本は幾多の苦難と岐路に立たされ、決断を迫られ、他人任せには出来ない、
いや、しない、本当の意味での「自立」した民族と国家を形成すべく
世界に先駆けた手本のような存在になることを求められるようになる

陛下はご存命中に、
今の皇室の問題や不貞の責任をお取りになるお覚悟であると
どういう形になるかはわからないが
隠したり、有耶無耶にしない
そういうお姿に、私たちは哀しみと感銘を受けるのだろう

これは、ご高齢の陛下がおられてこそ故
今年から十年かそれほど遠くない間の出来事になる
これが、今の結論でしょう

さて、遡る事三か月前のスキー静養の直前の3月25日から

霊感さんが25日の明け方から
落語ネタみたいな事態になっているそうです。
「御前2時頃に目が覚めて、空腹でもないのに手当たり次第に菓子類を食べている。
自分はちっとも食べたくないのに・・・。こんな状態が3日間続いている。
何処かの50女が夜中に食い散らかしているのだろう。全く人迷惑な。
今夜はお清めして寝るわいなプンプン!」だそうです。
落語だと、若旦那に呪いの石?を渡された夫婦が御馳走を味わって、
御腹一杯になる>若旦那は口が美味しいだけで御腹は膨れない。
ってな事のようですが、相手が相手なので、
そんな洒落のきいた事にはならないようです。
スキー静養から帰ってきた時にどれ位膨れているか、ちょっと楽しみだそうです。
いや、本当はこんな期待したくもないんですけれどね。


この【食い散らかすほどの行動】
雅子の怪食は
全て「快楽追及」の為の脳の記憶にそのまま従う未熟な精神の表れ
脳が血糖値の上昇に快楽の記憶を刻んでいる、
所謂「中毒」のような状態になるために暴飲暴食行動に走る
これは、今に始まったわけではなく昔からそうだった
母親の優美子もそう
父親の恒も同類
この一家は皆そうなのだが
雅子は、脳の制御能力が一際劣っている為、家族より食う量が半端ない

不快や緊張感を有するときは、特に食い散らかしが酷くなる
快楽の為に、いうなれば、不快回避の為にも食う事に依存する

スキーは小和田の取引の為でも
雅子にしたら、スキーレジャーの為
だけど、快楽は薄くなっている証拠
自分の立場が危うくなっているのを感じるから
食う
食って食って
脳を快楽状態にして現実逃避している

言われ続けている、病気

まずは、これにより、食事制限を余儀なくされる生活になる
その病気の原因が、この快楽のための暴飲暴食という因果故、
自業自得でしかない
誰にも同情されない病気
考えることをしてこなかった本人だけが気づいていない

そして、
「普段と変わらない生活をしていたのに、
どこぞの妃が御静養(怒)に行っていたときと同様に
夜明け前に手当たり次第に食い散らかし状態。
今回は気をつけていたので、途中で自分を取り戻してストップ。
原因不明の胃腸の無聊。」因みに霊感さんは昨年暮れに大腸検査済み。
「そして突然の血圧変動?かと思われる超頭痛。」
(血管・血圧関係も毎年検査で実年齢よりも十年以上若い結果が出ている。)
医院では異常なし。
「暫くリンクが無くて安心していたのに、七転八倒状態」だそうです。
「現在にリンクしているのか未来にリンクしているのか、
其処までの能力がない事が口惜しいが、あれらの終焉は近い。
地位から降ろされるのが先か、体が利かなくなるなるのが先か。
どちらにしてもあれらの末路は無惨であろう。」
霊感さんの望みは
「霊的に高いところの穢れは速やかに退いてくれ。本っ当に迷惑、凄い迷惑。」
と頭と御腹を抱えて寝込んでいました。


この症状が何を意味するか

霊感さんの状態は
誰かの症状が鏡のように映し出された状態
その症状がひどければ酷いほど
誰かの症状が酷い証拠

七転八倒

礼子がそれで怪我をし
徳仁の突き指という名の骨折もその被害

真っ黒に雪焼けするほどスキーをしても
夜中にいくら食い散らかしても

七転八倒の苦しみから続くのは
最早、自分の意志ではどうにもならない状態を意味するのかも
ほぼ間違いなく
霊感さんがこれほど体を苦しめられるなら
本家の本物はどれほどかと
レジャーやお手ふりロケでは出てこれても
散々蔑ろにしてきた神々の前には
到底出てこれる状態ではないだろう

全て自分が招いた病の苦しみ故
負うのは自分自身

贖罪は自分が背負うしかない
全て因果応報の中にある

私信:霊感さん、症状から抜け出ることはできましたか?

追記J
「自分は瀟洒(華奢)なガラス張りの建物に居る。
大勢の人(日本人)が居て、半分くらいは所在ない風情。
自分を含めた残り半分が酷く緊張している。
何度も見る夢のように自分は戸締りをして廻っている。
イライラと『何故、シャッターも鎧戸も無いのか。
庭に生えている樹の枝が折れて当ったらどうするのだ。
第一、中の動静が筒抜けではないか。』と考える。
何時もの夢と違うのは、一緒に警邏している人間が何人もいる。
気がつけば、彼等は思い思いに武装している。
庭をみると映画のグレムリンのような生き物が無数に四つん這いで近寄ってきている。
『外に出て排除しよう。』『建物に入れないのが最優先だ。』等とそれぞれ叫びながら、
取り合えず弱そうな箇所に目張り?とか色々な物を積み上げて
バリケードを作り出す集団もいる。
そんな中『外の生き物カワイソー』と言って食べ物を手に、
窓を開けようとする馬鹿者が出てきて、自分の周りの集団が取り押さえる。
突然『武器は持っちゃいけない。銃刀法違反だ。』と叫ぶ集団が出来る。
こんな非常事態になんだ?と呆然とする自分。
所在なげにしていた人達は、右往左往している。
自分は激しい焦燥感に囚われて苦しくなり、目が覚めた。」


(中略)

追記I
見つべきものは見つ。こんな言葉が何回も浮かぶ。
平家の猛将が壇ノ浦で最後に発した言葉と平家物語で言われているが、
自分の場合は皇室関係の心配はするなと言う事かな?と思う。
旧暦で新年が明けてから、
家鳴りも冷気もピタリとやんでいて、安眠できるようになった。


東宮の執行猶予完全終了のお知らせ模様
(中略)

追記H
自分は空中にいる。
浮いているのではなく、異次元の覗き窓から見ている感じ。
波間に浮かぶ木製の船?異形の物が波間から水を浴びせる。
乗っている男性は怪訝そうな顔をしている。
時々、冷たそうに顔に手を添える。
異形の物は哄笑しながら、水面下に消える。空では雲が激しく流れ、風も強くなる。
男性は幼児のような表情で、自分の目には何も考えていないとしか思えない。
雲が流れる青空の下、鱗のような波が白くたつ水の上、只独り小船にゆられている。
生き物は他に存在しない場所だった。

(中略)
完全に、道は決まってしまった
舟から降りる事も、後戻りすることも、
コース変更も出来なくなってしまった模様
執行猶予期間は終わった


という事らしいです

そうなると、後は早いかも

何か序列で行動をするような時、
東宮優先ではなくなっているかもですね
正式な公務、親善、祭祀は全て
弟宮ご夫妻にダイレクトで振られる事でしょう
陛下の名代が必要な事情が生じた場合も
もしかしたら、そういう時は、正式に発表があるかもしれませんね


追記G
47 名前:朝まで名無しさん[] 投稿日:2013/12/06(金) 21:37:27.71 ID:ZAEKSS3g
黒幕:雅
実行:久

488 本当にあった怖い名無し sage 2013/12/06(金) 22:11:31.40 ID:M4XI31sqO
>>483
病院まで高円宮妃が付き添ったらしいが…

彬子さまがお倒れになられた時の徳仁雅子の様子

彬子さま入院、ハワイ訪問中止=妹の瑶子さまは胃腸炎
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20131206-00000121-jij-soci
宮内庁は6日、インドから帰国した天皇、皇后両陛下の出迎えの際に
空港で倒れた三笠宮家の彬子(あきこ)さま(31)が、
大事を取って慶応大病院に入院されたと発表した。
夜に出発予定だったハワイへの私的旅行は取りやめた。
検査の結果、
一時的な血圧の低下が原因で、既に正常に戻っており意識もあるという。
宮内庁は、彬子さまの妹の瑶子さま(30)も同日未明、
胃腸炎の疑いで同じ慶応大病院に入院したことを明らかにした。


ふーむ。
実行犯が付き添いですか?そーですか
怖いですね
だけど、黒幕が馬鹿すぎてw↓↓↓↓

無題 Name 名無し 13/12/06(金)22:05 ID:/ftJMz4c No.949619
実際に帰宅後東宮御所で壁を叩きながら
「わたしだって体調不良をおして出迎えたのに目立とうとして」
「大げさねーあれくらいならたいしたことない」
「ハワイいけなくなってざまあみろ」
って喚いているんだから
嫉妬って言われてもしょうがない


その黒幕の衣装
同列の紀子妃は、
パールのネックレスがきちんと襟繰りに沿っている綺麗なつけ方
スーツにシワも無し、袖丈もちゃんとサイズが合っている
一方、雅子ときたら、
パールの長さが襟繰りとあわず、襟の中に入ったまま
袖は相変わらず折ったまま、内側の縫い目が見えても平気、
だってサイズが合わないんだもんね
出っ張った腹にボタンが苦しそうだし、スカートには座りジワ・・・

顎と肩の位置を見れば分かるけど
紀子妃の方が雅子より背が高い

徳仁、シークレット履いてもこれ?
公称身長が160なんてウソ
155以下
雅子も160あるかないか
紀子妃は165位ありそうな身長ですね

そして、雅子の目ん玉

抗鬱剤の薬がぶ飲みしてるんで、
肉体的な神経が麻痺しててわかんないじゃ
いつもこうだから、こういう場には薬飲みまくってる、
自信が無い劣等感からくる徳仁の飲酒と同じ
そして、自信が無いくせに目立ちたがり屋だから、
目立って嬉しい、オエライアテクシな躁状態

だから、いつもいつもこういう場では、
恥知らずなことに異様に笑っている
その横で、もしかしたらそれ以上な恥知らずかもしれない、
哀れな夫が笑っている

紀子妃が、所謂堕胎薬を盛られてお二人流された
という噂が妙にリアルになってきます
1人目は仕方が無かったかも
2人目はオカシイと
3人目の悠ちゃんの時は万全を期してお守りされたという

雅子が際立った馬鹿だから目立つけど
その前から、実行犯、鳥取久子が入り込んでいたと言う事実
お馬鹿な雅子だけでは、ここまで妨害は出来ないし

実行犯が「久子」か

なるほどね

以下、霊視さんから
「自分はある家の母親になっていて、
長男の家に行くと、自分の思っている嫁ではない女を息子が嫁として暮らしている。
其の時点で非常に悲しく思っていると、
嫁がケラケラ笑いながらはなしかけるのだが、女の右目のコンタクトがずれている。
驚いて「痛くありませんか?」と問うが、女は全然気にしない風。
息子に問いかけても「大丈夫、普通だから」と意に介さない。
きちんと育てた筈なのに、
こんなガサツになっているのは?と、怒りと哀しみで一杯になる。
息子の家の中を見渡せば、チグハグで清潔さがない。
そこへだらしの無い感じの老婆が入ってきて、勝手に二階へ上がってゆく。
見咎める自分に息子夫婦は却って不審そうな目を向ける。
日が変わって、
また息子の家で食事をしようとしているが、食卓の横に何かがある。
不審に思って、何かを覆っている布?を剥がして見ると、
件の老婆が死んで横たわっている。
息子夫婦に問いただすと、
「大丈夫、方付けます。」と平然と遺骸を運び出す。
其の後には、人型の染みが付いており、汚らわしさに体が震えて、
家を飛び出し、夫と共に息子の家を後にする。」
此処で、目が覚めたそうです。
霊感さんの感じでは、
「居るべきでない処で、そこに居てはならない人間が命を落すのではないだろうか。
そして、其の処置が正しい方法でなされないのではないか?」との事です。
霊感さん的には、
こんなにリアルな感覚なのに訳のわからない夢は余りないそうです。


(中略)
ただ

一緒に食事をしようとする場に
愛子が居たのか居ないのかが気になります

優美子の死に場所が
憎悪の如く入り込みたかった東宮御所でとなると
雅子がまだいる東宮御所で死ぬのか優美子

恒も居らず
優美子も死に
双子は逃げ
一家離散の暗示が出てる小和田らしい「孤独な末路」
彼等が死んだ時
辿りついたかの地でのお迎えは

誰?

半島から渡ってきた金吉?

それとも、

先祖供養などしない民族らしく
誰もお出迎えはないのかも
そして、皇族の魂とは違う場所に行きつくらしい

夫徳仁も
100代以上続く家系の長男なのに
その罪の重さから
誰1人お出迎えには来てくれないという

皇族としても
そして
息子としても
見限られた証かもしれない

そして
こういう諺あるでしょ

『親の因果が子に報い』

久子のやった事は
その子供に報いが来ると言う

763 : 本当にあった怖い名無し
朝刊に高円宮承子さんが
飛行機事故で死んだという記事が載っていた夢を見ました。
風邪で調子が悪かったせいか、夢見の悪さに身震いしました。
2013/09/25(水) 17:10:46.90 ID:tzbADkxDI
.
764 : 本当にあった怖い名無し
新聞の日付は見えなかったのかな

恥を晒した皇族としてはソフトランディングかな
2013/09/25(水) 21:38:08.80 ID:sneuJEAM0
.
765 : 本当にあった怖い名無し
>>198の夢を見たものです。

その後、突然この夢の続きを、お盆前に見たので。

画面は東宮御所なのだけれど、
画面の窓画面に慰霊祭の場面が映り
そのまま慰霊祭が陛下のご意向で続けらているアナウンスが。
なぜか、涙がこぼれる自分がいて。

しばらくすると東宮御所から雅子妃が車に乗って出てくる。
窓を開けて、にこにこ笑いながら手を振っている。
その手が真っ赤。雅子妃の笑いがだんだんと高笑いになり
アナウンサーも絶句。

ただただ、真っ赤な手で声をあげて笑う雅子妃が映り
画面の隅では、悠仁さまが一人で、慰霊祭の祭壇に頭を下げておられた。
その後自分のお席に戻られる表情が、なんとも切なく。

その画面の上にニュース速報で
皇太子殿下となぜか愛子様亡くなられたことがテロップで流れた。

私も家族も身動きできず。
テレビのチャンネルを変えてみてもどの局も無言のまま。
怖くて目が覚めた。
2013/09/26(木) 11:11:30.18 ID:OJcyOj+50


ま、ただの夢かもしれませんけどね

寛仁親王殿下がお亡くなりになる前に
皇室で順序の違う葬儀が3つあると言う

一つ目を寛仁親王殿下⇔父三笠宮殿下より先

二つ目愛子

三つ目徳仁

だとしたら、
承子の時には、既に久子は皇室にいないのかとも思ったけど
高円父が既に亡くなっているので、
妃は血筋の者ではないから外せば
やはり上記の順かと思ってみたり

追記F
「出雲への飛行機の中で夢をみた。
自分は重々しい建物から出て階段を降りようとした。
突然、後半身全体に衝撃を受け、虚空に手を突き出す。
其の手は引き攣って黒く痩せ細り、自分の手ではない事に驚く。
同時に自分がリンクしている事に気付いた。
其の人物は自分の手の様子に恐怖し、同時に「弟が!」と、
狂乱して宙を舞いながら、墜ちてゆく。と、ここで目が覚めた。
実際に自分が跳んでいるような姿勢でいたので、かなり恥ずかしかった。
自分の感じでは、衝撃は他者から受けた物ではなく、
其の者の身体の中から受けた物と思う。」

(中略)
いずれ秋篠宮殿下が東にのぼられる。
スレタイ夫はその時、その事実を知る。
裏切られたと感じるだろうがそれは違う。
当たり前のことさえ理解できなくなってしまっている。

(中略)
631 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/11/23(土) 21:32:19.34 ID:eadS9vOP0
秋篠宮摂政の徳塵即位 雅子は「夫人」皇后空位の話
条件だので駆け引きがうまくいかずもめているようだ
>>623
一宮家降格の可能性はあるが皇室離脱はない


これ

スレタイ夫、スレタイ妻を切り捨てた。
秋篠宮殿下の立場を更に判然とさせるための措置、
と聞かされてはいるが、
結局自分の立場が守られればそれで良しと考えたもよう。
妻にも自分の存在が揺るがない限り、
あなたの生活にも問題はないと告げ、妻もそれを受け入れたよう。
ただこれまで憎悪といってもいい程の強い勢いで、
東宮に入り込もうとしていたスレタイ妻両親の陰が
全く見えないのが気になるところではある。


(中略)
追記E
鍵を握る方が走る分だけ時が動くと

お誕生日の会見・餅つき・歌会始め・節目節目で
鍵を握る人物が走り回ります。この方が走る距離だけ、時も同じく動くと。
それだけの役目に志願された方がいます。


それが↓

856 ◆07JTC/I2HM [ sage ] : 2008/12/14(日) 05:05:37 ID:aHoNxfoc0
羽毛田長官のニュース画像を別でみた限りですが、
鍵を握る方は動いています。
鉄壁の状態で陛下に沿って着々と事を運んでいる。
この方が表に出てくるのは当分先だと思います。
東宮勢力が巻き返し、裏側で働きかける者がいたとしても、
古来から続く皇族の流れを塞き止めるのは困難。
身をもって肌で知る出来事がこれから順番に起こる
まだ恐れていない。鉄壁の意味をわかっていない


ヤフオク事件は放置か?
徳仁の鞄の中身は黙認か?
そう思われていたアレ等の不正と背信行為の数々
動いていないように見えた皇室の中が

動いていた

着々と

それが、今回の視える方のお話と続くのだが、
ちょっとその前に

これね
ここんとこ
もしかして、こういう形でね
動いておられるのかなと↓

文化庁、国宝の行方把握せず 
流通増やすネット競売 盗難品堂々と - 産経新聞(2013年11月2日08時05分)
 国の重要文化財が所在不明になっている問題の背景には、
ネットオークションの普及による美術品市場の拡大がありそうだ。
関係者によると、盗難品も国内外で流通しているとされ、
国や県などの重文指定品だけでなく、未指定品も出回っているという。全文を読む>>

重文、100点以上不明 文化庁緊急調査 一部は海外流出?
- 産経新聞(2013年11月2日08時05分)
重文、確認体制に不備 文化庁、国宝の行方把握せず
- 産経新聞(2013年11月2日08時05分)


西尾幹二氏が
「ある時急に公務に 出席し始める時が来る」と言ったとか言わないとか
それが、鍵を握る方により、東宮の水面下が騒がしくなる
そうなれば遊んでいられなくなると

それが、今なのかもなぁ・・・と

遊んでいられないから、被災地を利用したり、
式典を利用したりと慌ただしく出てくるが
心が無いから、何やっても裏目裏目の失敗ばかり
(中略)
いつもアレ等の都合の為の企画立案している輩が東宮側にいる
これが、被災者を選別し、周囲の住民を締め出し、交通規制をかけ、
高級老舗料理屋にダメ出しをくらわす
まともな人間が本当の意味での名誉回復を考えての計画なら、
こういうことはしない
その場凌ぎの体裁だけでどうにかしようと企む浅はかな者を
東宮が選んできた証拠だろう

だけど、ここでここに寄せて頂いた視える方のお話

最近、霊感さんが気になるのは「廃妃、離婚、放逐」と、
騒がしく今上陛下に決定を早く早くと言っている向きがある事。
「東宮擁護組織の巨きさからしても、皇室の在り方からしても、
それは間違っている。
擁護側(owdと其の背後)が何も言えなくなるまで、待たねば。
腐れた実が崩れ堕ちるまで後少し。
正統な日嗣の方々が爪先でも手を汚してはならない。
ここが万世一系と、そうでない王朝との違い。
一般の方々が東宮の異常さに気が付き始めている。本当に後少しだけ忍耐を。
くれぐれも、弟宮が兄宮を…等と言われるような隙を与えてはいけない。
最近、外から嫌な物が来るので、鍵を一生懸命かけるが、
家の中に馬鹿がいて鍵を外そうとするので、怒りながら鍵をかけ直す夢を度々視る。
目が覚めると、血圧が絶対に上がっている感じ。」との事です。


【急いては事をし損じる】

そういうことだろう

どんな恥知らずな事でも平気でやらかす小和田である
平気で嘘をつく民族の末裔である
(中略)
秋篠宮殿下をどんな形で貶めてくるか

秋篠宮両殿下には、黙々と粛々とご公務に励み
悠仁殿下のお命を危険に曝す事無く、健全なる生活環境と
二男殿下を産んで頂く為の環境を大事にして頂くだけで良い

政治的な事、摂政や後継者については
鍵を握る方に任せておけばいい
決して、秋篠宮殿下にそのことについて何かをさせてはいけない

全ては、決定が下りてからである

二男殿下がご誕生になれば
悠仁殿下が結婚しないかもーとか、
皇族が居なくなってぽっちになるーなどと言ってる
高円鳥取久子の生活保護費「女宮家」創設論は完全にふっとぶ
そうなれば
やがて断絶する高円宮家の価値が問い質される

宮家の格とか、
名誉総裁の数とか肩書など何の役にも立たない事がわかるだろう

その中の皇族の1人1人が、何をしてきたか、
国民国家に対しどれだけ貢献してきたか

それが問われるのである

今更、皇族風味の服装でのこのこ出てきて
しおらしくしてみた所でそれまでの行いは消えない
母親の派手好き贅沢好みな性格は、
質素倹約慈悲慈愛の日本の皇室天皇家の指針から大きく逸脱している
それ故の、利権絡みの皇位の利用をしてきた
その償い、因果応報は必ず下る

763 : 本当にあった怖い名無し2013/09/25(水) 17:10:46.90 ID:tzbADkxDI
朝刊に高円宮承子さんが飛行機事故で死んだという記事が載っていた夢を見ました。
風邪で調子が悪かったせいか、夢見の悪さに身震いしました。


あながちウソとは思えない事になるかもしれない

ここからは、余談すぎて申し訳ありませんと
最初に謝罪させていただきます。
何故だかわかりませんが、オグリキャップの快進撃が重なって浮かびました。
諦めずに観衆の声を背に第4コーナーを駆け抜けたオグリ。
ライアンとのせめぎ合いでハラハラしながらも、有終の美を飾ったスーパーホース。
ウイニングランでオグリコール(馬のコールはオグリ今でもだけ)を浴びて帰ってくる姿。
不敬罪といわれても仕方ありませんが、
羽毛田長官と重なって何故かオグリキャップが出てくると。
馬の血統うんぬんではなく、
改心の一撃を分かりやすく私に見せてくれた気がします。
(確かに分かりやすかった。そして懐かしかった。・゚・(ノ∀`)・゚・。)


(中略)
追記D
「雅子と江頭祖母の旅行時の写真は最悪。
こんな小さい時から穢れているとは。
徳仁が皇太子に生まれながら決まっていたように、
雅子も生まれつき決まっていたのであろう。
彼女に良心とか羞恥心(一般的な意味での)が稀薄なのは当然の事。
穢れの中に浸って生きる為の安全弁。でなければ役目を全うできない。
哀れみつつ、葬り去るのが慈悲である。絶対になってはいけない人間。
絶対に受け入れてはいけない人間として後世につたえるべき。
情けは、無駄な望みと欲を彼等の同類に与えてしまうので、無用である。」


はい、雅子廃妃の注意事項
人の良い日本人は、つい騙されがちだが
こう考えれば良い

「臭いにおいは元から絶たなきゃダメ!」

または、

「カビは根元から退治!」

こういうスタンスです。

カビさんにも命があるし
なんて、誰も考えないっしょ
って事です
この残飯臭は、根気よく待てばいつかはバラの香りになるわ
なんて、誰も思わないっしょ
って事です
(中略)
では、元から絶つにはどういう手段や方法で?

完全に皇室とシャットアウト出来る事

これに尽きる

過去エントリーにも書いたけど
完全なるADHDの発達障害者
前頭葉破壊の人格障害者
これを理論と理性と規制で制御は不能

有効手段は

「物理的距離」を強いる事

これしかない

思い立って衝動的な行動をとる
攻撃的な破壊行為を繰り返しているわけで
皇居の門前で暴れたり、「愛子に会わせて―」等と喚いたり
裏口から侵入しようとしたり
マスコミや創価を引きつれて、どんな暴挙に出るやもしれず
また、公共の面前で自傷行為をする可能性もある
小和田がどんな行為を助長するかもわからず

どんなことがあっても
マスコミが何を書き立てようとも

手も足も届かない距離に置く事
走って来れない距離w
車や自転車でも来れない距離
JRでもタクシーでも来れない距離

そう

パスポートと入国出国管理の必要な距離

療養と言う名の事実上の国外追放

これ
ネタかスネークで拾ったものを過去エントリーに掲載したが

おフランスのシャンパーニュ地方のリゾート地の様な所
所謂、超ド田舎
欧州の田舎のド辺鄙ぶりは、日本の山奥の比じゃない
パスポートを本人の自由にさせないように
おフランスとも提携しとけば

事実上の完全隔離の幽閉

自由になるお金はちょっとしたお小遣い程度を
毎月少しずつ
家賃光熱費食費は仕方が無いけど、皇室のお金つまり税金から
雅子には渡さず日本から支払先に支払う
お金を貯めることは出来ないようにして、口座は完全管理

陛下以下、国民にとっても仕方が無いとすることで
当面は・・・そう、2019年と2020年のその時までは
これで仕方が無いが乗り切る

2019年の緊急帰国以降
2020年のその時で
雅子の皇室との関係は切れる
税金から支給する金も必要なくなる

これが
本当の意味での
終わりの始まりが終わった

そして、この先からが
始まりの始まりになる

その始まりを迎える為にも
情け容赦無用でなければならない

それほどの事態を引き起こした雅子入内

情け無用とは

小和田の集り
雅子の集りを
完全に断ち切ることである

それまでに、安倍政権が宮内庁をぶっ壊し
「再生」しますから

終わりの始まりの終わりに向けて
悪しき官僚
悪しき邪教
悪しき利権屋
悪しき取巻き
一掃される

それが表として見えるバロメーターなのが
「小和田一家の終焉」の姿である

小和田一家の様な小粒な悪党が
ここまで暗躍出来たのは
偏に
これら悪しき仲間達の存在があったが故である

臭いにおいの元
カビの根元は

この悪しき仲間達

ここを根絶するならば
二度と小和田等は皇室に近づけない
そもそも
小和田の様な雑魚な悪党が、
皇室の様な高貴な世界に近づく事すら不可能な存在なのである


追記C
「以前にお伝えした意識体に関してだが、
意識体が赤黒い水疱瘡のような外形のときも、
蜥蜴(爬虫類)のようにテラテラしているときも、
体が右に傾いで進むのを感じる。形態は変わるが、意識体は同一である。
移動する時に妙に右に傾いでいる。右脚を傷めていると思う。」


(中略)
ただ
ただ
雅子個人として、
紀子妃が自分より優位に立つ事だけが許せない

歪んだ自己愛

雅子の受信能力が、
所謂サイコパス的思考力なのはそこに起因する

自分が努力したり、子供を産もうとは決して思わない
皇統乗っ取りには是が非でも必要な跡継ぎを生む立場であるのに
それが理解出来ないから
ここに「小和田恒等悪皇統乗っ取りを企む党ども」
との大きな認識のずれがある

自分で世継を生む努力(徳仁との同衾)をしないのに
二年は子作りしない等と陛下に向かって宣言する等
自分からその役目を放棄しておきながら

紀子妃殿下の妊娠を、小和田に叱られた事で逆恨みし
跡継ぎを生んだ事で国民から称賛された事を憎み
その衝動的嫉妬と憎悪から
紀子妃が称賛される事になった大事なものを
奪い
傷つけ
あわよくば亡き者にしよう
という

短絡的で軽率、かつ浅はかで衝動的な行動に出る
それが雅子の「素の本性」

物質的には「人間の女の姿」をしていても
その霊格的本性の程度の低さが
水疱瘡や蜥蜴といった醜い姿で顕れる

ただ霊格的程度の差が天と地との差がある紀子妃に
水疱瘡な蜥蜴雅子が敵うわけもない
↓の太字みどり文字の個所
ここで表現されている「奪う」行為で、
悠仁殿下を貶めようとしても
皇祖神の末裔である親王を殺めることは不可能
雅子が触れる事すら出来ぬ
新しく希望に満ちた将来に向かって進んでいける
力を与えてくれる雲母粉になる

程度の低い霊格の雅子は
物質的身体だけでなく
根本的霊格まで右下半身を痛めた

恐らく

呪術の為と言われている例の登山行脚で痛めたのだろうか


そうであれば、相当なブーメランを受けた
霊格の痛みや歪みは、医者には治療できない、薬は効かない
薬を乱用すれば
薬の副作用にも苦しめられ
服用しなくても
痛みに苦しめられる

雅子の本当の苦しみはこれからかもしれない
そうなれば
ウソをつき仮病で誤魔化す必要もない
肉体の方が本当のゴビョーキになるだろう
これは
決して天罰ではない
逃げる事の出来ない、
雅子自身がついてきたウソの償い方であり
自然の法則なのである

追記B
東宮批判を実際に声に出す時ではある。
しかし、皇統を正しく継ぐ方の名を公共の場で声高に呼んで良い時期ではない。
日本乗っ取りを企む輩には未だ力が残っている。
長い時間、耐えてきた事を考えれば我慢できるはず。
今こそ冷静に冷徹に行動して欲しい。
竹のように(どっかの竹〇じゃないぞ)そう、
若竹のようにしなやかにつよくいてください。
最後は情けは無用。完全に息の根を断ち切らねばなりません。
そして、次の闇に備えなければなりません。
子や孫に豊かな日本、地球、宇宙を渡し、
また次に引き継ぐ心構えも養わなければ。


(中略)
追記Aこれより前に頂いた中にあったものを抜粋で追記します

ニンゲンという名の猫がいましたが、本当は三毛猫ではないのか?
生きていて欲しいが、雅子の残虐性とか、暴力性は尋常ではない。

箍が外れれば、本当に恐ろしい。まるがさんの仰る通りの獣である。
と言うより、例えれば前頭葉の破壊された人間であるので、危険。
ガラス越に事を見ているしかないので、哀しみと恐怖で一杯だ。


この三毛猫が
ニュースになった愛子が名付けた「ニンゲン」で
下のQ3)で言う所の
「雅子に殺された子猫」
なのかな?

ショコラの哀れな末路から
小和田夫妻は放置する行為で無関心無責任さを表に出すが
なぶり殺すという露骨な残虐性を「実行する」のが雅子だということ

ならば

あのユリと言う名の言う犬が
怯えているかのように
東宮一家と動画に収まっているのも頷ける
猫は足を縛られてたんでしたっけ?

余りにも徳仁に寛容すぎる陛下に
側近が苦言を申し上げても反応が薄く
それが
悠仁親王殿下のお命の危険にまで及ぶ事を申し上げて初めて
ハッとされている
との書込みを見た事が有る

これが本当なら

両陛下のお苦しみも
実は
自ら招いた結果であると言えるかもしれない

愛子の他害を隠ぺいし続ける限り
雅子の狂気な他害を有耶無耶にしていることになる

紀子妃に対する暴言や嫌がらせを
周囲の職員も皇族方も見ている以上
その横暴な性格は既に周知の事実

紀宮様が頻繁に皇居に出入りされるのも
この雅子の狂気から、陛下と秋篠宮ご一家をお守りする為
地位から言えば
降嫁した以上、庶民に他ならないが
陛下の実子ということで
雅子や職員に物申せるのはこの清子さんしかおられない現実

カメラや報道陣を前にして、雅子が悠ちゃん殿下に近づいた途端
すかさず、黒田氏がささっと2人の背後に回った映像から

雅子の狂気は尋常ではない事が良く分かる

***************************************

Q1)霊的に受信したのは何時ですか?

「以前、2月3・4日と言ったが間違い。2月10日・11日だった。」

Q2)どんな状況でしたか?

「前夜、11時過ぎに就寝。金縛りにあったり、
霊的受信の時の感覚があったので目を開けたつもりだった。
いつもの自分の寝室ではなく、広い部屋だった。
自分の目ではなく、複数の人格の目で周りを見ていた。
一番大きな人格が、憎しみと怒りに満ちて四文字言葉を喚き立て、
他の二つの人格(自分の存在は気付かれていないらしい。)は、
それに同調して喚いている。それが安全でいる手段である。」

Q3)どんな状態で、其処にいたんですか?

「先に言ったように目を開いたら、広い居室にいて、
自分は意識体(これが一番ピッタリ来る表現である)の中に嵌りこんでいた。
意識体の中は白濁した気体が充満している。
意識体の外側は酷い水疱瘡状態の物がビッシリと付いており、それは赤黒い。
自分は外側の気持ち悪さと、意識体の罵声のおぞましさに凍り付いていた。」

Q4)どんな場所でしたか?

「もともとは美しい場所と感じた。
似つかわしくない物と者のせいで、雑然として荒廃している。普通の場所ではない。」

解釈→三次元的には「皇居」多次元的には「皇祖神の宿る場所」
そこに住まうのは、皇祖神の子孫である皇族と言われる人達
そこに、到底入り込めるような事が不可能なはずの「似つかわしくない物と者」=「低級な霊格の者(小和田)」が
「穢れた物(邪心と私欲と背信の塊が偽りの口を持って)」入り込んだ状態
皇祖神の子孫の住まう「高級な霊格」の場所に、
低級な霊格の小和田が入り込んだ事で
PCで言うところのエラーが起きている
音楽で言うと不協和音を奏でている状態
公務や祭祀に関わるお役目から、日常の生活においても、
そのどれをも歯車がかみ合わず
低級な霊格の物が、高級な霊格の物(伝統やしきたり、伝承の品々等)を破壊し
低級な霊格の者が、高級な霊格の者の「繋がり」をも破壊している
例→信用ある職員の異動、自殺や、苦言を呈する人達を切り捨て、追い払う
そこには、秩序や清潔感というものもなく、
無秩序と怠慢、嫉妬と暴力により「荒廃」している
およそ、人間がまともに生活できるような場所ではない

ということではないかと

Q5)その場所とか、人物は何故判ったのですか?

「腐っても東宮だから。場所と意識体の中の一つが私に教えた。
東宮で思うままに振舞えるのは誰かと考えれば、当然思い至る。」

解釈→東宮夫妻

Q6)其れからなにが起こりましたか?

「余りに惨たらしい意識体の有様に自分は必死に抜け出ようとした。
抜け出た時に見えたのは、彼等の自分以上の資質の人間に対する凄まじい呪いである。
そして、其れを煽る存在を感じた。
冷たい暗闇を通って目が覚めたとき、体が冷え切って激しい家鳴りと、
粘った黒い霊体の充満を感じた。」

解釈→徳仁の弟宮への嫉妬、雅子の紀子妃への嫉妬
徳仁も雅子も、秋篠宮家を呪い妨害している張本人
それこそ、自ら毒を盛った杯を渡さんとする勢いで憎んでいる
「秋篠宮が居なければ」と、弟宮の死を願っている


Q7)その後、どうしました?

「夜明けが待ち遠しくて、時計を見た。午前2時半であった。
動くといけないと感じて目を開いたままで、布団の中にいた。」

Q8)その後、どうなりましたか。

 「また、意識体にはまり込んだ。
今度は外側がテラテラとした鱗状で、奇妙に細長い手脚で両手に刃物を持っている
(持っているのか、癒着した状態なのか不明)。
それを奇妙にぎこちなく振り回しながら、『コXス・コXス』と叫んでいる。
場所は古い木造の立派な建物。奥まった部屋に『妃』が幼子を庇う様に抱いていて、
周りに年齢不詳の女性が数人侍している。意識体はその部屋に闖入し、叫び暴れる。
威厳に満ちた老貴婦人が片手を挙げて制止しょうとするが敵わず、意識体は幼子を奪う。
幼子と見えた物は文箱程の大きさの白雲母の塊に変化し、意識体は罵りながら、
それを窓の外へ放り出す。自分は白雲母を受け止めたくて、必死に意識体から抜け出し、
窓の外の空間に浮遊する。窓は3・4階くらいにあり、暗闇の中で煌々と輝いている。
空から滝のように雨が降り、泥の中に落ちた白雲母の汚れを洗い流す。
自分は拾い上げたいのに、体が無いので敵わない。
其処に、濃い柿色の直衣に黒い袴、神主のような冠の人物が8人現れ、
手からするすると銀色の紐を出して白雲母を掬い上げると、音も無く何処かへ運び去った。
自分は行く先を詮索してはいけないと感じる。
地面は雨が川のように流れるが、清らかな印象を受ける。
建物の窓は相変わらず暗闇の中で煌々と輝き、凄まじい勢いで雨が降り続いた。
意識体は誰もいない建物の中で手当たり次第に刃物を当て続ける。
自分は、意識体の空虚さに身震いして目が覚めた。」


Q9)目が覚めたのは何時頃ですか?

「5時位だった。こんなに疲れたのは初めてだった。」

Q10)そんなに霊力が強い相手なんですか?

「そんなわけあるか。自分みたいな下っ端霊感に此処まで曝すなんてのは馬鹿だ。
場所の霊力が強いんだ。穢れが霊力の強い場所に入り込むから、こんな事が起こる。
全く迷惑な話だ。」

Q11)それは貴方が言う「未来に起きた事」なんですか?

「最初のはあふれ出した悪意にリンクしたのだと思う。
次のは、それに加えて、未来に起きた事だと思う。」

Q12)抽象的な表現の解釈はどの様にすれば良いのですか?

「受信した自分でも、関連した事を調べたりしているうちに印象や観点が変化する。
此の様に受信した事を公開する事になったのは、
自分だけの解釈で納めてはいけない事なのだと思う。
受け取って頂いた方の感覚で判断するべきだ。世界の事象は多次元だ。」

Q13)その後、受信というかリンクは有りましたか?

「有った。10日は一日中全身がざわついていた。
気になったのは意識体に知性とか理性が感じられず、
快・不快の感覚しか感じられなかった事だ。人間としての箍が外れている。
10日の夜は恐ろしくて寝る事が出来なかった。
11日午前2時頃から家鳴りが始まり、霊体を感じた。
睡眠に入ったのか不明な儘、女にリンクした。
美しい建物の中で、自分の手を煩わす事無く磨かれていることに満足しながら、台所に入った。
鍋の中に三毛の子猫が入って寝ているのを見て、
『可愛い』と微笑みながら、重い蓋をびっちりとした。
芝生の庭に出て、見渡して満足する。時間が経過?して、夜になっている。
部屋の中は灯がついているのだが、カーテンの向こうの暗闇が恐ろしくて、
pcをつけたり、携帯を弄ったり、手当たり次第に物を投げたり、
地団駄を踏んでベランダに飛び出したりする。口からは罵りと哀訴の言葉が溢れている。
自分を認めるべきだ。自分の何が悪い。等と叫ぶが、誰も答えない。
自分は、女が清潔ではない事に気付き、少し驚いた。
落ち着きなく動き廻りながら必死に夜明けを待っている。
やがて空が薄明るくなると昂ぶりが治まってゆき、自分も少し楽になった。
赤い太陽が昇り、やっと休めると思う。建物の中に人の気配が戻り、女は笑う。
(自分には笑いの意味がわからない)時間が戻ったのか?
夕方に鍋の蓋を開けた女は子猫の死体を見て、
『ああ、ごめんね、ごめんね、私が殺しちゃったのね!』と号泣し、
子猫の死に涙する『私』に満足する。自分は気持ち悪さに必死でリンクから抜け出した。
思わず自分自身が、そんな行為をしたかどうかを確認した。
勿論した事はないので、とても安心した。」

Q14)何か他に思い出したり、感じたことは有りますか?

「兎に角、本人以外には堪らん女だった。自分以外に意識が行っていない。
当座は恐ろしくて不快だったが、今は憐れみも感じている。
しかし、一緒に暮らしている人間は完全上位に立つか、
ひれ伏して従うか如かないのではないか。」
「前の報告で現東宮に触れたが、
彼が心身共に征服されたのはサッカー日本代表のユニフォームで
愛子と写真に納まった頃と思われる。元々から、ヒビの入った土器で、
皇族としてある為には、常に清浄を注がれないといけなかったのに、
OWDという穢れに塗れてしまった。穢れは土器に浸み込み塗り重なってゆく。
OWdを排除しても、もう元には戻れない。
色々と写真を見せてもらったが、雅子の周りには牛頭馬頭が憑いていた。
オランダから帰ってきてから、同化したのか、役目を終えたのか、視えなくなっている。」

Q15)その後、どうなりましたか?

「大変辛い体験だったので、なんとかリンクだけは避けようと、色々と考えた。
家鳴りと霊体の徘徊が続き、自分は不眠状態に、飼っていた猫は突然癌になった。
特に猫は定期健診を受けた直後なのに末期癌という奇妙な事になっていた。
上位霊能者の言うには、猫は自分の身代わりになって、自分を守ってくれたのであろう。
また、リンク後の自分の嗜好の変化、独り言で罵りの言葉を言ってしまうのは『憑依』であろう。
とのこと。色々考えてみるに、穢れが力をもった場所にいて、
此の様な恨みやら殺意やらを振りまいて、影響が無いわけはない。
たまたま受信してしまって、其れを自分の意思として行動してしまう者も少なくない。
出来るだけ早く、だが根っ子や棘がわずかでも残らないように排除しなければならない。
これは皇室・の大掃除だけではなく、日本全体の大掃除と考えるべきだ。」

Q16)他に伝えたいことは有りますか?

「最近、自分の中に浮かぶのは穢贄・潔贄という言葉。
実際にこんな言葉はないから、イメージである。徳仁は穢贄である。
天皇と天皇を継ぐ御方は潔贄であらせられる。最近、美しい?夢をみた。
美しい建物の前に自分は立っており、姿は見えないが、大勢の人が建物を清掃している。
誰も咎めないので、玄関から入ってゆくと、明るいホールから2階へ行く階段に
蔦がぶらさがっている。不審に思うと、品のいい老女が
『大丈夫、もうすぐ簡単に取れますから』と言って階段を降りてきた。
入れ違いに自分が階段を上ってゆき、こじんまりとした部屋に入った。
部屋の真ん中に黒い大きな布に覆われた台があり、周囲に数人の女性が立っていて、
調子を合わせて黒い布を持ち上げた。
一瞬、黒い布に肉色の蛆のようなものが溢れそうになったが、
女性たちが上手に包み込んだ。女性たちの一人が私に微笑みかけてくれた。
とても明るく美しい部屋の中で、自分はとても安心している。」

Q17)いまでも家鳴りとか霊体とかあるんですか?

「5月位から、家鳴りは殆どなくなった。
霊体も薄くなり、無視できる程度になった。これは自分が防御策をとったせいもあるが、
それ以前に本体の力が弱くなっている。霊界と俗世は不可分で、
俗世を操れなければ霊界も操れない。その逆もしかり。」

★2013年8月8日ここまで★

<追記>
106 本当にあった怖い名無し sage New! 2013/08/14(水) 08:07:54.43 ID:GOocWGmIO
皇太子の新しい写真出たようなので見ようとしたが
かなり老いた上品な女性のお声で
「もうきびしいお罰が決まっておりますから見ずにおおきなさい」
といわれた

****************************************************************

【皇太子夫妻にまつわる怖い話】 第百三十三話
955 :773です:2010/02/08(月) 00:30:15 ID:sC7FjrhT0
視えた映像ですが、正直に書きます。
貰いやすい方は読まないでください。
おかしなことになるかも知れませんので・・・。
一条の光も指さない暗闇に、
ご結婚当初の頃の幸せそうな笑顔を浮かべた皇太子様がいるのですが、
赤とオレンジがグチャグチャに混ざり合った業火に焼かれています。
しかし笑顔なので「熱くないのかな?」と疑問を覚えた瞬間、
向かって右上から斜め下に一気に、大きな鋏でスパッと切られてしまいました。
刃の長い剪定鋏のような鋭利さでした。
ギョッとしつつも、笑顔が消えない皇太子様を助けなければ、
と意識の中で体を動かそうとしたところ、見えないエネルギーに弾き返されました。
「行ってはならぬ」と。だけどあの方は皇太子殿下、お助けしなければ、
とそれでも体を動かそうとした瞬間、胸が急激に苦しくなり
中央のあたりを思い切り絞り上げられているような疝痛が走りました。
あまりの痛みに動けなくなり猛烈な吐き気を覚え、
結局皇太子様の元へ行くことを諦めたのですが、
切られて暫くして笑顔の皇太子様の顔色がどんどん白くなり、突然
鬼のような形相になり凄い悲鳴を上げられ・・・。
漸く自分の状況が理解できた、といった感じでした。
正に、気がついたときには手遅れ状態。
皆様の書き込みを読みましたが、命に関わる出来事は恐らく起こると思います。
ただそれが手術なのかは疑問で。
あんなに護衛をつけていらっしゃる方ですが、ひょっとすると
誰もが予想もしなかった事態に見舞われるかも知れません。


→この青の太字部分が

例の

「慌てて命乞いの祭祀を始める」原因なのか?

愛子が連れて行かれた事で
自分もそうなると畏れて、命乞いの祭祀をするのか
しかし、時既に遅く、青字の出来事が起こって
愛子の翌年に旅立つのか

とすると

この青地の出来事は、逆算すると今から5~6年後に起こるのかな?

@脳溢血
A転移して脳腫瘍
B暴漢に襲われ額ぱっくり
C雅子にガラスの灰皿ぶつけられて「ギャァー」

どれだ?





容易に想像できますが
雅子と実家家族は「出ていけ」と言われても物を壊したり、
聞こえないフリをしたり、
大声で怒鳴リ散らしたりして絶対出ていこうとしないんでしょうね。
「ここはウリの家ニダ」って、
どっかのダムに住み着いた密入国朝鮮人みたいですが
小和田一家の朝鮮メンタルにはホント呆れることばかり。



知り合いの「見える人」によると、
真砂土ンは子供の時から、奇妙な存在だったそうです。
魔物のようなものが複数ついている。
だから、狐のように見えたり、老婆のようだったり、般若のようだったりする。
ただこれらは障るのでなく、守護魔(?)よろしく護っている。
なにからかといえば、真砂土ンを遠巻きにする、
おびただしい数の怨念霊(窒素系)から。
護りつつ、皇室破壊にいそしませ、国民に害を与えさせつづけている。
ところが去年の11月あたりから、このバリアーが壊れ始め、
3月のスキー遊びの後くらいから、消え始めた。
もうその時期だからだそうですが、もしかしたら真砂土ンは、
夜の自分の部屋に、人が立っているのに気づいたかもしれません。
よく知っている。おてふり真砂土ンをしている時、いつも並んでいた。
だから般若顔で、眼を見つめて、おてふりをしてあげた。
それが部屋の中までとは、な、なんて失礼なッ、
おてふり真砂土ンを知らないのッと怒っても、近づいてくる。
見れば、何体も何体も入り込んで、近づいてくる。
「ぎゃあぁぁ」と、あれだけの数に憑依されれば、
人は狂うだろうな・・だそうですが、どうもこのところ、
公開処刑のような怖い様相になって来ました。
真砂土ンが、なにに処刑されるか。
もちろん神にですが、公開されている以上、
我々もここから教訓を汲まないといけない。
人たるもの、下手人窒素のような醜い生き方をしてはならない。
不幸にして下手人窒素の孫に生まれた場合、普通の人生を望んではならない。
水俣の海のほとりの庵で、毎日海に詫び、
人に詫びること(礼節を知る優雅な尼になること)。
情緒と知能に障害がある者をたらし込んで、甘い汁をすすってはならない。
邪教に染まってはならない。
下手人窒素のような、怖ろしい無神論者になってはならない。
といったところ・・か。2015-04-03 13:44

posted by まゆ at 01:29| Comment(0) | TrackBack(0) | 東宮&東宮妃の闇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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