2011年10月06日

被告人:小沢一郎★テロリストが大好きな反日政治ヤクザ【汚沢一郎の正体】

被告人:小沢一郎

■不透明な資金、どう語る…小沢氏きょう初公判
(読売新聞 - 10月06日 07:21)
http://news.mixi.jp/view_news.pl?id=1766779&media_id=20

今日から小沢一郎の「政治資金収支報告書虚偽記載」に関する裁判が開かれる。

ちょうどさっき、関西で放映されているアンカーというニュース番組を
Youtubeで見たのだけど、先日有罪判決が出た、小沢氏の元秘書である
石川議員に小沢裁判に関してのインタビューを流していたのだけれども、
「金に関してではなくて、その後何をしたのかをしっかり見て欲しい」という
ような事を言っていた。

つまり、
彼は国の為に良い事をするのだから、
多少金を不法に入手しても良いだろう

とも取れる事を言っている。

ふむ、それなら小沢一郎は国家に対して一体どれだけ良い事をしたのだろう?

思い出すだけでも、湾岸戦争時の事やら、細川政権の事やら、
デフレで大変な時に日銀総裁選出を阻んだ事やら、
リーマンショックの対応を邪魔した事やら…

良い事が1つも思い出せない。

そして、これは当時あまり大声では言わなかったのだが、
習近平来日時の天皇陛下に対する暴言なんてのもある。

あの時、僕が思ったよりも多くの人が小沢に対して怒っていて、
逆に安心したりもした。

あの時怒った皆さんは、ぜひ次の点を知ってもらいたい。

1999年4月、当時自由党党首だった小沢氏は、
日本の大物政治家として初めてという事をした。

それは、韓国を訪問し、韓国で英雄とされている人達の墓参りをしたのだ。

例えば「独立3義士墓」なんて所に行って墓参りしている訳だが、
ここにはどういう人が眠っているのか?というと

・尹奉吉 
上海の日本人街の公園で行われた祝賀式典会場に爆弾を投げ込む
これにより、日本人居留民団行政委員長の河端貞次を殺害し、
多くの人々に重症を負わせる。

・白貞基 
日本軍施設を爆破しようとすると計画が発覚し逃亡。
昭和天皇の暗殺を狙い建設現場の爆破計画をするも失敗、
上海で駐華公使の有吉明を暗殺しようとするも失敗し逮捕される

・李奉昌 
知り合った憲兵の名刺を使い、陸軍観兵式に潜入し昭和天皇に
手榴弾2個を投げつける。(陛下は無事でしたが、近衛兵が負傷)

こういう人達が眠っている墓である。

これらの人は、それぞれ逮捕され獄死するなり死刑になるなりしたあと、
在日朝鮮人の手によって遺骨が掘り出され本国で再度埋葬された物です。

見ていただければ判るとおり、
彼らは正々堂々とした戦いをする兵士ではなく、テロリストです。
しかも殆ど失敗しているのに何故か韓国では英雄と称えられ、
教科書に載っていたり、切手も出ていたりします。

伊藤博文を暗殺した安重根も英雄になってる国ですから、
基本的にテロリストを英雄視するお国柄なのでしょう。

そういう人達の墓参りをした後、インタビューに答えた小沢一郎氏は
天皇陛下の訪韓についても触れていたりする訳です。

当然それは、ただ訪問するだけじゃ無いですよね。
何をさせようと言うのかは、話の流れで明確じゃないですか。

当時の記事
http://web.archive.org/web/20010713113406/http://members.kr.inter.net/fukano/news/korea_just_now/news990415_3.html
(ロードするのに多少時間が掛かります)

彼はそういう男なのです。

ちなみにこういう写真もあります。


38445_1077840159_159large.jpg

手の相手は、いわゆる将軍様のお父さんの金日成ですね。
金日成も満州で暴れ周り、襲撃・略奪・拉致をしまくった挙句、
警察に追われてソ連に逃げ込み、
そこで軍事訓練を受けて北朝鮮に舞い戻って来た訳です。

こうなると、小沢一郎もテロリストが大好きのようです。

そして、天皇陛下が大嫌いのようですね。
政府の指示で天皇陛下に何でもさせられるような事を、
記者会見で言い放っていましたからね。

今回の裁判が、彼が過去にやった悪行を世に晒す、
始まりになる事を期待しつつ、裁判の行方を見守りたいと思います。

posted by まゆ at 15:52| Comment(0) | TrackBack(0) | 売国奴たちの正体 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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