2011年05月04日

大震災の影で国家公務員共済組合連合会管財営繕部の国賊行為!首都東京の一等地をシナへ売る!

以下転載
震災の陰で土地を買い漁る中国 えーー大丈夫なの?
http://ameblo.jp/hamada-kazuyuki/entry-10879381875.html
震災の陰で土地を買い漁る中国  より転載
ーーーーーーーーーーーー 以下 転載
日本中の関心が東日本の被災地に釘付けになっている。
その間隙を縫うようにして、周辺国の動きがきな臭い。

ロシアや韓国、北朝鮮の動きも気になるが、中国の動きは特に大胆不敵。

東北の被災地に労働力の提供を申し出る一方で、
東京都内の一等地を大使公邸と大使館員の宿舎用として、
いとも簡単に手に入れてしまった。

売却された物件は国家公務員共済組合連合会(KKR)が所有していたもの。

中国大使館に隣接する5677平方メートルの土地。
わが国の外務省がお膳立てをしたといわれる、今回の一般競争入札。

結局、中国大使館が60億円強で落札した。

潤沢な資金を持つようになった中国政府は
東北地方のみならず首都圏にも食指を伸ばし始めている。

また、地元住民の反対で棚上げ状態にあるが、
名古屋や新潟でも市内の一等地を中国領事館が買い取る交渉を進めている。

(中国が名古屋で買おうとしている財務省の土地)

民間の商取引ならいざ知らず、
国有地を外国に平気で売りさばこうとする菅政権の姿勢にはあきれはてる他ない。

まさに「日本は日本人だけのものではない」と
名(迷)言を残した鳩山前総理の遺言を実行しているようなもの。

日本は中国において
大使館や領事館の土地はすべて賃貸しかできず所有は認められていない。

外交上の平等の原則から逸脱した、
中国からの要求をはねつけるどころか、
自ら国土を献上するような行動をとる菅総理と外務省。

しかも、震災直後の混乱という夜陰に乗じての動き。
国益上の観点から、決して容認するわけにはいかない。

^^^^^^^^^転載ここまで

恐いなぁとおもう。
領事館の土地は治外法権、武器も軍隊も持ち込める。
犯罪者が逃げ込んだら、そこに逮捕権がない。
そんな恐ろしい場所が首都東京にあらわれる。

武器をもたず、警官も発砲に何重モノ縛りのある国
軍隊が国民を守るために自発的に動けない国の首都に日本を敵国としている、
中国の租界ができる。
首都のひとびとはどうやって彼等が暴動を始めたらサバイバルするんだろうね。

■国家公務員共済組合連合会の管財営繕部に電話で聞いてみました。
落札したのは中国だけど、まだ契約には至ってないって言ってた、
でも法的には問題ない、それこそ何処の国でも高値で落札すれば売るそうです。
共済年金の資金に充てる為、いかに高値で売るかが業務なんだって

「よりによって中国、尖閣問題ある国じゃないなんで?」
って聞いたら、担当者さんも困ってるって感じだった。
何かできないのかなぁ〜とマイミク談
baikoku.png
posted by まゆ at 15:00| Comment(1) | TrackBack(1) | 売国M党日本壊滅作戦 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
全くバカ民主にあほ外務省ですね。信念を持って国を潰そうとしているとしか思えない、確信犯ですね。
でも自民も売国政治家がたくさんいる、河野洋平なんざ参議院か衆議院か忘れたが議長までしてるし、チャイナスクールの加藤も今だ健在だ。何であんな奴が自民党にいるのか、何が保守なんだかわからない。
Posted by 森 at 2011年05月12日 02:36
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