
玉木林太郎、篠原尚之、越前谷知子←犯人
http://ilovetoritani.seesaa.net/article/144633141.html
下記に紹介する本、読んだ。おとうとが持ってたんだw
中川大臣は日本の国益、私たちの富を命をかけて守ってくれた。
言葉がない・・・合掌(-人-)
以下 転載↓
中川昭一氏のG7での朦朧会見の裏にあったゼーリック氏の陰謀
ぜひ読もうと思う。紹介だけする。
”愛国者”中川昭一を失脚させたのはゼーリックである。
中川財務・金融大臣の左に座っている篠原尚之財務官がゼーリックの命令で動いた。
直接手を下したのは財務省国際局長だった玉木林太郎であり、
この官僚と「特別に親しい関係」にある
読売新聞経済部の越前谷知子記者である。
ワインに薬物を盛られてのフラフラ会見(2009年2月14日)で
中川氏が失脚した後、日本は米国籍外(年間で21兆円)を再開した。
・・中川氏が止めたものが再開された。
ゼーリックは中川氏に怒り心頭だった。
愛国者の中川氏は
「日本はもうこれ以上、米国籍を買い増ししたくない。
アメリカは身勝手だ」と堂々とアメリカを非難した。
”酩酊会見”で中川氏の左側に座っていた篠原尚之財務官はその後、
IMF副専務理事に出世した。あまりにも露骨な功労人事である。
★中川氏の命日は10月3日です。
ずっと、自民党が中国から日本を守ってきていた。
麻生さんの時は離島防衛もしっかりして、日米同盟も強固だった。
中川大臣は直接的に中国がガス田掘削などできないように何度も抗議した。
日本の為にもっとも重大な動きをしてくれていた中川昭一大臣の失脚のあの朦朧会見。
あれがマスコミ、読売新聞の越前谷氏などの薬物投与の陰謀であろうと
早くから言われていたが新たにまた記事がでた。
マスコミのような反日スパイ団体の報道などに踊らされ、
こんな売国奴政権をつくったことを反省しないといけない。
日本のマスコミってすでに外国の工作員組織なんだよ。
読売、朝日、毎日、テレビ各社、購読購買、視聴はやめよう。
産経とやまと新聞だけで十分だよ。
中川さんの英霊の存在を感じますね。


