2010年09月27日

【初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる】⇒【中国はいかにチベットを侵略したか】

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以下 転載↓
中国はいかにチベットを侵略したか

かつてチベットは弱い軍隊しか持たず、孤立的平和に暮らしていた。
中国人は初めは甘い言葉で油断させ、
じょじょに大量の中国人をチベットに移住させ、
土地を奪い、無茶な要求を続け、
言うことを聞かなければ虐殺強姦破壊略奪し、
抵抗すればテロだと言って軍隊を送り、
最後にはチベットを自分の国にしてしまった。
やがて懐柔策と強硬策を組み合わせ、アメとムチの政策をとり始めた。
経済を発展させ、生活水準の底上げで懐柔するのが、
中国共産党のひとつのやり方である。
悪人を前にすれば平和主義者は滅亡するしかないのだ



「初めは友好的に振る舞い、そのうち暴力的になる」

奥さんを強姦されるのをワザと見せつけられ、
子供の目の前で親をロープで2つに裂かれ、
修行中の僧を裸にして弄ばれ、
彼らの唯一の救いの仏像の首を刈られ、
全身に傷をつけて森の中でライト当てられ傷口に虫を這わせられ、
妊婦のあそこに電気ドリルだのネズミだのビール瓶だのぶち込まれ、
生まれ育った村を目の前で焼かれ、
口を小便器代わりに使われ、
ヤギと交尾させられ、
我が子を煮たスープを食わされ、
殴られ、蹴られ、殺され、壊され、
それが50年間も続き.....


この国に支配されようとしている。↑ それを知らないといけない。

この菅直人の窮状が小沢によるものというような、
民主党の権力争いに関係する怪文書が回っているようですが、
そんなものに費やす時間はありません。

今がチャンスです。
日本では隠蔽された中国の怖さを拡散させましょう
posted by まゆ at 17:00| Comment(0) | TrackBack(0) | おすすめ本 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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