2017年04月17日

生コン・北チョンのバイブ女・辻元清美―ナルちゃん・ミテコの托卵徳仁ゲート事件M最終章(2)辻元は「極左テロリスト」の内縁の妻

以下転載
【辻元―ナルゲート事件M】最終章(2)辻元は「極左テロリスト」の内縁の妻
http://fushimi.hatenablog.com/entry/2017/04/17/000000

Lからの続きです。
生コン・北チョンのバイブ女・辻元清美―ナルちゃん・ミテコの托卵徳仁ゲート事件L最終章(1)辻元清美は部落民だった

≪辻元は「極左テロリスト」の内縁の妻≫

★辻元は早稲田の教育学部出身で、
北川との男女関係は、そのころからで、
辻元を政界に送り込んだのは北川だと言われています。

日本赤軍は重信房子が逮捕されたことにより、
2001年に解散宣言していますが、
「公安」は、未だ地下で活動していると見ています。

★過去の辻元の「秘書給与詐取事件」は、詐取された金が、
「日本赤軍」に流れたという見方もあります。

★要するに、日本赤軍は、幹部の次々の逮捕と高齢化で、
弱体化と資金難から、「辻元の議員化」により、
「勢力の挽回」と「日本革命」の達成を狙っていると言えます。

≪辻元は全ての条件をそろえている
「部落民」「極左」「テロリストの妻」「反体制」「天皇制廃止」≫


★逮捕されないのが不思議。しかし、「逮捕」は困難。
2009年の自民党麻生政権時代、
「西松建設事件」で、当時民主党代表だった、小沢一郎さんが、
東京地検に事情聴収され、秘書二人が逮捕されました。

★全く同時期に「大阪地検」は
和歌山県内の「談合疑惑」や
「関空の談合疑惑」で二階俊博を逮捕したかったのです。


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このことは、和歌山県内で
二階と非常に関係の深い土建屋の幹部が、
地検から呼び出しを受け
「二階について何かおもろい話ないか?」
と執拗に聞かれたらしいです。
ただその時、検事が言ったのは
「ええ、話もあったけど、「バッジ」つけとるからな〜残念や」
だったそうです。

★当時、政権交代直前でしたが、二階は麻生内閣の経産大臣重要閣僚です。
 
≪限りなくクロでも逮捕を免れる方法≫
2004年、小泉政権の時に、
「日歯連闇献金事件」と言うのが起きました。
当時最大派閥の経世会橋本派の幹部4人、
元総理橋本龍太郎、橋本派会長代理村岡兼造、
野中広務、青木幹夫参院会長の4人が
日本歯科医師連盟からの政治献金1億円を、
諸般の事情から、領収書を発行せず、
政治資金収支計算書にも記載しないことを4人の談合で決めたのです。
小者の歯医者がぼろぼろ逮捕され、
地検の足音が永田町に近づいたのは2003年の後半です。
逮捕にビビった橋龍は恥も外聞もなく、宿敵小泉に頭を下げ

橋龍「何でもいいから「役職」に付けてくれ」
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小泉「今、宮沢元総理がやっている「勉強会」で宮沢さんの下ならいいよ」
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★これで、橋龍は、逮捕も事情聴収も逃れました。
この事件は、橋龍と野中さん青木幹夫の三人が、
当時落選中の村岡兼造がやったことにしようと話が付き。
それこそ、「バッジの無い」村岡が逮捕起訴されました。

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村岡は2003年の自民党総裁選で、
橋本派の推す藤井孝夫に投票せず、
小泉に投票するという「反派閥行為」を行い、
野中さんから「毒まんじゅうを食った」と批判され
恨まれていたこともあったと思います。

★このような例から分るように、
「バッジの有る無し」は、
地検にとって極めてハードルが高いのです。


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鈴木宗男のように「逮捕許諾請求」可決され、
「バッジ」を持ったまま逮捕された例もありますが、
地検がそこまでリスクを取って、
辻元をバッチつきのまま逮捕起訴しても
「有罪に追い込めなければ」メンツ丸つぶれで
検事総長の辞職ものになってしまいます。

★私は、辻元が逮捕されて監獄の中に入れられた方が
「身の安全」だと思いますが・・・・・


続きます

posted by まゆ at 00:00| Comment(0) | TrackBack(0) | 東宮&東宮妃の闇 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする